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海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

すべての写真 106,453枚

青いドレープカーテンが美しいメインシアターの様子です。傾斜のある客席には多くの乗客が集まり、本格的なステージショーの開演を心待ちにしています。
客室バルコニーに囲まれた吹き抜けの中庭エリアを見下ろした風景。花の形をした屋根付きガゼボや木々のオブジェ、水流を模したペイントが広がり、緑豊かで幻想的な空間が広がっています。
オープンデッキに設置された、トイ・ストーリーのリトル・グリーン・メンがテーマのキッズ向けウォータープレイエリア。カラフルなウォータースライダーや水遊び用の仕掛けが充実しています。
星のステッキを持つミッキーマウスのトピアリーが迎える、ファンタジー感あふれる船内の中庭。背景にはピンク色の美しいお城がそびえ立ち、緑豊かなカフェスペースが広がっています。
船内のセルフサービスランドリールームに並ぶ洗濯機と乾燥機。エレクトロラックス社製のステンレス製マシンが上下に配置され、タッチ式液晶パネルで手軽に利用できます。
木製の飾り棚の中に並べられた可愛らしいユニコーンたちの陶器製フィギュア。翼を持つものや花柄、シマウマ柄、ピンクの豚のような姿など、個性豊かなデザインが目を引きます。
船内のパブリックスペースに設置された、白雪姫の願いの井戸を模したブロンズ像のディスプレイ。小鳥と戯れる白雪姫が物語の世界観たっぷりに再現されたフォトスポットです。
夜のオープンデッキ上空に打ち上げられた色鮮やかな花火。赤や緑、白の光が漆黒の夜空を華やかに彩り、洋上ならではのエキサイティングなナイトショーが楽しめます。
映画の世界観を再現したワークショップ風のエリアで、ベイマックスと手をつないで楽しむ子どもと案内するクルーの様子。船内ならではのキャラクターグリーティング体験です。
吹き抜けのステージで開催された「Duffy and the Friend Ship」のショー。ダッフィーやシェリーメイをはじめとする仲間たちが揃い、多くの観客で賑わっています。
客室バルコニーに囲まれた吹き抜けの中庭エリア。正面には大型スクリーンを備えた華やかな屋外ステージがあり、緑の広場を行き交う乗客たちで賑わっています。
客室バルコニーから見下ろす船尾の風景です。濃紺の船体には船名ロゴとキャラクターのフィギュアが施され、航跡を描きながら深く澄んだ青い海を進む様子が捉えられています。
青空が広がるオープンデッキのプールサイドステージで、大型スクリーンを背景にモアナたちのキャラクターショーが開催されている様子です。開放的な雰囲気のなか、多くの乗客が集まっています。
船内のギフトショップに並ぶクルーズ限定グッズの数々。ミッキーマウスが描かれたアパレルや帽子、スーツケース、ピンバッジなど記念品がディスプレイされています。
客室のベッドの上に用意された可愛らしいタオルアート。毛布やタオルで象られた動物の横には小さなクマのぬいぐるみとお菓子が添えられ、ターンダウンサービスの心温まる演出が楽しめます。
客船内のエレベーターホールで出会った白雪姫。黄色と青のきらびやかなドレス姿で、船内グリーティング中に優しく微笑みかけてくれる特別なひとコマです。
華やかなレストランで、星柄の青いジャケットを着たミッキーマウスがゲストのテーブルを訪れ、子どもたちを楽しませているキャラクターダイニングの様子です。
船内のレストランで出会える、華やかなドレス姿のデイジーダック。紫色を基調としたお洒落なヘッドドレスと衣装を身にまとい、可愛らしいポーズでゲストをもてなしてくれます。
シンガポールの象徴であるマーライオンや、人気キャラクターのスティッチが描かれた船内のカラフルな壁面とドア。南国らしい明るいイラストが空間を彩っています。
船内レストランでゲストのテーブルを訪れ、元気に手を振るミニーマウス。華やかな衣装を身にまとったキャラクターとの触れ合いや記念撮影を楽しめる、特別なダイニングでのひとコマです。
子供向けエリア「Mickey & Minnie Captain's Deck」の入口。ミッキー型の浮き輪サインやカラフルな壁画が施された、遊び心あふれる船内施設です。
船内の託児施設「イッツ・ア・スモールワールド・ナーサリー」の入り口です。壁面にはピーター・パンやティンカー・ベルなどの愛らしいイラストがデザインされています。
船内のアトリエ風ディスプレイに飾られた、船長姿のミッキーマウスとミニーマウスのフィギュア。筆やペンキのバケツを手にした可愛らしい造形や、棚に並ぶ関連書籍やアート小物が目を引きます。
映画『トイ・ストーリー』のスリンキー・ドッグをモチーフにした滑り台がある船内キッズエリア。カラフルな電飾やサイコロのオブジェが並び、子どもから大人まで楽しめる空間です。
船内のキッズ向けエリア「フェアリーテール・ホール(Fairytale Hall)」のサイン看板。壁一面にディズニーキャラクターの手描きスケッチがびっしりと描かれています。
カラフルな円形パターンのカーペットと大きな曲線ソファが特徴的なラウンジです。壁にはモニターやレコード棚が並び、ゆったりとくつろげる空間が広がっています。
海の世界を描いた壁画が印象的な客室。ゆったりとしたダブルベッドとソファベッド、丸型の飾り棚が配置された、落ち着きと遊び心を感じる船内ステートルームです。
吹き抜けのアトリウムステージで繰り広げられる出航ショー「Let's Set Sail」。キャラクターたちが登場し、大勢の乗客で賑わう華やかな船内イベントの様子です。
客室内のクローゼットスペース。上下2段のハンガーパイプや木製ハンガー、整理しやすい棚が備え付けられており、クルーズ中の衣類をすっきりと収納できます。
客室内のデスクに設置された電源コンセントと充電設備。ユニバーサルコンセント、USBポート、丸型プラグ対応ソケットが並び、利便性の高い設備が整っています。
客室のベッドサイドに備え付けられた電源パネル。ミッキーマウスのシルエットやUSBポート、各種コンセント、照明スイッチがまとまった機能的な造りです。
青空の下、船上オープンデッキに広がるカラフルな憩いの広場。背後には象徴的な赤い煙突とスリリングな洋上ジェットコースターのレールが設置されています。
Marina Bay Cruise CenterのDisney Cruise Line側の入り口
Marina Bay Cruise CenterのDisney Cruise Line側の入り口
青と金色を基調とした船のモチーフが描かれたチェックインカウンター。「BON VOYAGE」の文字と船のアイコンが印象的な案内表示。
チェックインカウンターを通過
メインダイニング「ポセイドニア・レストラン(POSIDONIA RESTAURANT)」のエントランス。海草モチーフの看板が掲げられ、ガラス扉越しに洗練された店内の様子が伺えます。
最上部デッキに設置されたアスレチック施設「ヒマラヤンブリッジ」。船上から港や街並みを一望できるスリル満点のアクティビティエリアで、空中散歩のような体験が楽しめます。
夜空に月が浮かぶオープンデッキのプールエリア。大型スクリーンには映像が鮮やかに映し出され、青いライティングとヤシの木のオブジェが幻想的なナイトクルーズの雰囲気を演出しています。
船内のメインダイニングルームでベイクドアラスカのパレードが行われている。ユニフォーム姿のクルーが料理を運んでいる様子。
恒例のベイクドアラスカパレード。
横浜の東京国際クルーズターミナルに入港した大型客船。桟橋には多くの乗客が集まり、3週間のクルーズを終えて下船する光景です。
東京国際クルーズターミナルに到着し、下船しました。3週間お世話になりました。10月16日にシンガポール到着後に2週間のドライドックに入…
横浜港への入港時、客船デッキから望む東京湾の夜景。対岸の赤レンガ倉庫と都市の灯が美しく輝く。
ついに東京港に入港。長い航海も間もなく終了です。
台風が低気圧に変わり荒れ始めた北太平洋。白波立つ波頭に虹が映る美しい光景。アリューシャン列島沿いを航行中の景色。
前の週に日本を襲った台風が低気圧に代わり、アリューシャン列島沿いに向かってきているため、海は荒れ気味。 でも、白波が立つと、一瞬そこに…
シェフによるクッキングデモンストレーション。船内のシアター風のキッチンスタジオで、パスタ作りやケーキ製作の実演が行われている様子。
スーシェフによるクッキングデモンストレーションでは、粉からパスタを作り、その後はホールケーキが作成されました。 このイベントの後に、ギ…
メインダイニングで提供されるSurf & Turfのプレート。焼きたてのロブスターテールとテンダーロイン、季節野菜を豊かなソースで盛り付けた豪華な一皿。
メインダイニングのメインメニュー、Surf &Turfのロブスターテールとテンダーロインは、お見逃しなく。 テーブルサーバーさんが手際…
Vista Loungeでのライブ演奏。バンドが舞台上で演奏し、客室乗客が鑑賞している。天井の照明が赤、緑、黄色に彩られた夜間のエンターテインメントイベント。
Vista Loungeでは夜遅くまで各種イベントが行われます。
アラスカを出港した客船から眺める夜明け。オレンジ色に染まる地平線と、紺碧の海が織りなす美しい朝焼けの風景。
アラスカを出てしばらくは、朝焼けを背に進むことになります。
柔らかく焼き上げたステーキにフレンチフライ、彩り野菜を添えたメイン料理。濃厚なソースがかかった贅沢な一皿です。
ステーキは柔らかく、お勧めです。
客船のVistaラウンジに掲示された落語ショーの広告。赤い花柄の着物姿の演者が、日本の伝統的なコメディストーリーテリングを12:45pmに上演予定。
ダイアン吉日さんの落語ショー。永遠の21才だそうです。
Vista Loungeで開催されるCaptain's Circle会員限定のカクテルパーティ。ウッド調の内装が施された上品なラウンジで、招待客たちが集まり交流している。
Captain's Circleのメンバ限定のカクテルパーティ。入り口で招待状を私で、それで抽選が行われる。
プールデッキのウォークウェイから海を見下ろす。白い手すりのフレームの先に、赤いライフボートが並び、その奥には波立つ紺碧の海が広がっています。
プールデッキにあるウォークウェイは海上に迫り出していて下はガラス張り、真ん中は何もなくて海が見えます。
クルーズ船の寄港地セミナーで、シアトルからシンガポールまでの太平洋・アジア航路の寄港地を示す地図が表示されている。
寄港地セミナーではシアトル出航後のシンガポールまでの寄港地の観光案内が順次行われました。
アラスカ州ホイッティアの客船ターミナル。険しい山々に囲まれた港湾施設に、複数の小型船舶が停泊。背後の山々には前夜のオーロラが見られた。
客船ターミナルと町の外観だが、これでほぼ全てが映っている。 アンカレッジまではシャトルバスで数十キロ走る必要がある。 ここへの寄港は、…
アラスカ州ホイッティアの港湾地区に停泊するアラスカ鉄道の黄色い機関車。貨物輸送の終着地として機能する桟橋と、背景の雄大な山々が印象的。
アラスカ鉄道の貨物車両の終着地のようでした。
氷河から流れ出した氷山が漂う海でアシカがお出迎え。アラスカの自然が織りなす野生動物との貴重な遭遇シーン。
氷河から流れ出た氷山が見え始めると、アシカのお出迎え。
アラスカ・ホイットアー沖で撮影された幻想的なオーロラ。緑色に輝く光が夜空を舞い、山々のシルエットと北斗七星、北極星が同時に観察できる貴重な瞬間。
今回のクルーズで1日だけ見られたオーロラ。よく見ると山の上に北斗七星(大熊座)、上端に北極星と小熊座がオーロラ越しに見える。
ヤクタット湾のハバード氷河。雪山を背景に、青白く輝く巨大な氷河が湖面に迫る壮大な風景。野生動物の姿も観察できた。
このクルーズのハイライト、Yakutat BayのHubbard Glacier。氷河の崩落は見ることができなかったが、アザラシなどの…
ハバード氷河を前に、客船のデッキは氷河観賞客で満員。雪化粧した山々と青く輝く氷河が壮大に広がる。
デッキには氷河を見るゲストで黒山の人だかり
船内のエレベーターホールに登場した、冬装備のマスコットキャラクター。赤いチェック柄のマフラーと白いニット帽をかぶった大きなテディベアが、ゲストをお出迎え。
船内にはこんなキャラクターも居ます。
豪華なディナーレストランの優雅な内装。白いテーブルクロスが敷かれたテーブル、木製の椅子、天井の幾何学模様の照明が上品な雰囲気を演出しています。
レスたトランサバティーニの内装
船内のピアッツァで開催されるラインダンスイベント。カラフルな照明に照らされた広場に大勢の乗客が集まり、音楽に合わせて一緒にダンスを楽しんでいます。
ピアッツァでのラインダンス
甲板に設置された赤と白のリングタイプ救命浮き輪。船番号37が記載されており、海上安全装備として機能します。
Royal Princessの救命浮き輪