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海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

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デッキ10船尾のプール。
デッキ10船尾のプール。
動画
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Ropes Course
Ropes Course
Ropes Course
Ropes Course
Ropes Course
Ropes Course
デッキ10船尾のプール。
デッキ10船尾のプール。
デッキ11のスポーツコートは、このクラスの船としてはかなり広め。
デッキ11のスポーツコートは、このクラスの船としてはかなり広め。
円いドームが特徴的なロングビーチクルーズターミナル。その右がかつての豪華客船クイーン・メリーがホテルになった「The Queen Mary Hotel」。
円いドームが特徴的なロングビーチクルーズターミナル。その右がかつての豪華客船クイーン・メリーがホテルになった「The Queen Ma…
Plazza Del Duomo
Plazza Del Duomo
Ambulatory Accessible内側客室の広げた状態のシャワールームの椅子
Ambulatory Accessible内側客室の広げた状態のシャワールームの椅子
Ambulatory Accessible内側客室の冷蔵庫は空。
Ambulatory Accessible内側客室の冷蔵庫は空。
Ambulatory Accessible内側客室に置かれていた、$5のミネラルウォーター。確か1Lくらい。
Ambulatory Accessible内側客室に置かれていた、$5のミネラルウォーター。確か1Lくらい。
Ambulatory Accessible内側客室。ベッドがL字の配置。
Ambulatory Accessible内側客室。ベッドがL字の配置。
Ambulatory Accessible内側客室のクローゼット。長めの衣類が無い前提なのか、中段に仕切りがあって上下二段で短めの衣類しか吊るせない。
Ambulatory Accessible内側客室のクローゼット。長めの衣類が無い前提なのか、中段に仕切りがあって上下二段で短めの衣類…
Ambulatory Accessible内側客室でツインベッドはL字に配置
Ambulatory Accessible内側客室でツインベッドはL字に配置
Ambulatory Accessible内側客室
Ambulatory Accessible内側客室
Ambulatory Accessible内側客室の洗面台に、ティッシュボックスが裸でおいてある
Ambulatory Accessible内側客室の洗面台に、ティッシュボックスが裸でおいてある
Ambulatory Accessible内側客室は手摺りが多い
Ambulatory Accessible内側客室は手摺りが多い
Ambulatory Accessible内側客室の折り畳まれたシャワールームの椅子
Ambulatory Accessible内側客室の折り畳まれたシャワールームの椅子
Hubberd Glacier、過去3回の航跡
最接近したのは2023年10月のNCL JEWEL、二番目が2024年5月のNCL SPIRIT、最も遠く離れているのが今回のNCL JADE
Hubberd Glacier、過去3回の航跡 最接近したのは2023年10月のNCL JEWEL、二番目が2024年5月のNCL S…
重厚なアール・デコ調の門構えが印象的なメインダイニング「GRAND PACIFIC」のエントランス。階段の上から見た豪華な船内レストランの入り口です。
落ち着いた間接照明と窓からの光が差し込む船内のメインダイニング。整然と並ぶテーブルや上品なインテリアが、シックで優雅なレストランの雰囲気を醸し出しています。
客船のデッキ手すり越しに望む、海と山並みに沈む美しい夕日。雲間から差し込む黄金色の光が穏やかな海面に反射し、クルーズならではの優雅な夕暮れのひとときを演出しています。
レストランの窓際席に美しくセットされたテーブルウェア。大きな窓の外には雄大な山並みと穏やかな海が広がり、景色を眺めながら食事を楽しむ贅沢な空間が演出されています。
船内の壁際の隙間に置かれた、小さな黄色いアヒルの人形。クルーズファンに人気の「クルーズダック(隠されたアヒル探しゲーム)」の可愛らしい一コマです。
アラスカ州ケチカンのクリーク通り。小川の上に木製の高床式支柱で立ち並ぶカラフルな歴史的木造建築群とボードウォークの風景です。
アラスカ州ケチカンの港に停泊する大型クルーズ船。水辺の木造建築や小型ボート越しに、赤い煙突が特徴的な客船の巨大な船体が港町の風景とともに広がっています。
寄港地の埠頭に停泊する大型クルーズ客船の外観です。岸壁には乗下船用のタラップや日除けのテントが設置され、整然とした港の様子が見て取れます。
港の木製桟橋に係留された小型漁船越しに、背後の岸壁に接岸する巨大な大型クルーズ客船を望む寄港地の風景。曇り空の下、新旧や大小の船の対比が印象的なワンシーンです。
客船の側面を捉えた一枚。ずらりと並ぶ客室バルコニーの下、プロムナードデッキではオレンジ色の救命胴衣を着用した乗客たちが避難訓練(安全講習)に参加しています。
寄港地の町中に立つ「RAILROAD CROSSING」の踏切標識。背後には雪が残る険しい山並みが広がり、のどかな港町の風景と旅情を感じさせます。
アラスカのスキャグウェイで撮影された、緑豊かな深い森の岩肌を勢いよく流れ落ちる滝。ダイナミックで手つかずの雄大な大自然の景色が広がっています。
アラスカのスキャグウェイ港に停車するホワイト・パス&ユーコン・ルート鉄道のクラシックな観光列車。埠頭の先には大型客船が停泊しており、壮大な山々を背景にした情緒ある港の風景です。
アラスカのジュノー港に複数の大型クルーズ客船が停泊する様子。曇り空のもと、専用桟橋に並ぶ巨大な船体が港町の賑わいを伝えています。
豊かな緑の山々を背に、澄んだ渓流の上に架かる木製の歩道橋。アラスカなどの寄港地観光で出会う、手つかずの大自然と清々しいせせらぎが感じられる風景です。
青々とした深い森林と岩肌の間を、白い水しぶきを上げながら勢いよく流れ落ちる渓流と滝の風景。豊かな自然を感じられる寄港地での美しい景観です。
船内レストランで提供された肉厚で香ばしく焼き上げられた牛フィレステーキ。付け合わせのグリルドトマトやソースとともに、ディナーで本格的なアメリカンステーキを堪能できます。
干潮時の海岸に建つ高床式の緑色の木造小屋と、砂利浜に置かれた小型のアルミボート。アラスカなどの沿岸部で見られる素朴で風情ある港町の風景です。
本船横に接岸したオレンジ色のテンダーボート。遠くの入江には青い船首アートが施された大型クルーズ船が航行し、テンダーボートによる上陸作業の様子を捉えています。
フランス料理のスペシャリティレストラン「ル・ビストロ(Le Bistro)」のエントランス。上品なガラス看板の奥に、照明で照らされたメニューボードが見えています。
豪華なクリスタルシャンデリアが頭上に輝く、船内のスターバックス。木目調の落ち着いたカウンターで乗客がドリンクを注文し、くつろぎのカフェタイムを楽しんでいます。
深い霧と緑豊かな山々を背景に線路を走るアラスカ鉄道の展望列車。青と黄色の車体「CHUGACU EXPLORER」が、アラスカの壮大な大自然の中を力強く進みます。
透明なグラスに注がれた爽快なカクテル。たっぷりの氷と鮮やかなオレンジスライスが添えられ、船内での優雅で涼やかなひとときを演出します。
濃い霧と緑に包まれた飛行場の滑走路脇に小型飛行機が駐機しています。遠くの木々の向こうには大型クルーズ船の白い船体がかすかに見え、北国の港町ならではの旅情を感じさせます。
アラスカ州ウィティアに佇む巨大な廃墟、バックナー・ビルディング。曇り空の下、フェンスに囲まれたコンクリート造りの重厚で不気味な外観が、冷戦時代の歴史を物語っています。
アラスカ州ウィティアの象徴である巨大集合住宅「ベギーチ・タワーズ」。霧に包まれた町並みと建物の前に停まるボートやトラックが、港町特有の静かな日常を物語っています。
針葉樹の細い枝先に堂々ととまるハクトウワシの姿。曇り空を背景に、白い頭部と黄色いくちばし、黒っぽい体羽が際立ち、寄港地での雄大な自然と野生動物との出会いを感じさせます。
アラスカのハバード氷河を間近で観光する小型クルーズボート。背後には青白くそびえ立つ雄大な氷河と雪山が広がり、流氷が浮かぶ海を進む大迫力の光景です。
アラスカのスキャグウェイ寄港中に記録されたトレッキングのGPSログ画面。港から市街地や周辺を巡る約13キロ、2時間54分のルートと活動データが表示されています。
アラスカ州ジュノー寄港時に記録されたトレッキングルート。ダウンタウンから山沿いを巡る距離12.31km、タイム2時間38分のアクティビティデータが表示されています。
アラスカの寄港地ケチカンでのウォーキング記録画面。街並みや海岸線沿いを散策した移動ルートの地図とともに、総距離5.60kmや所要時間、歩数などのアクティビティデータが示されています。
アラスカ州ジュノーのウォーターフロントにある、水しぶきを上げて海面から飛び出すザトウクジラを精巧に表現した巨大なブロンズ彫刻モニュメント。
寄港地アイシー・ストレート・ポイントからフーナーにかけてウォーキングを楽しんだ、STRAVAのトラッキング記録画面。海岸線沿いに歩いた距離8.12km、歩数13,212歩が表示されています。
アラスカ州ウィティアの寄港地観光でのウォーキング記録画面。沿岸沿いを巡るルート、距離9.66km、所要時間1時間49分のSTRAVAアクティビティデータが地図上に表示されています。
徳島への寄港時に見学した本場の阿波おどりの様子。大勢の観客が見守る演舞場で、編笠をかぶった女踊りや提灯を手にした男踊りの連が、熱気あふれる華麗な踊りを披露しています。
高知寄港中に鑑賞したよさこい祭りの様子です。色鮮やかな衣装に身を包んだ踊り子たちが鳴子を手に、大通りで息の合った華やかな演舞を披露しています。
寄港地・青森で体験した青森ねぶた祭。昼間に間近で見る迫力満点の武者絵の山車や、夕暮れから夜にかけて鮮やかにライトアップされ運行するねぶたの熱気を楽しめます。
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