寄港地体験/ウアトゥルコ ここは、桟橋の目の前のビーチだけを目当てに下船。ビーチを利用するのに荷物等を置くため、ビーチ沿いの飲食店でコカ・コーラだけ注文し席を確保しました。瓶で1本35ペソでしたが、1ドルが15ペソという酷いレートでUSDも使えました。2本注文したので5ドル払ったら6ドルと言われ、70ペソだろと言ったら、税金だと。レシートをくれないので、確認のしようはありませんでした。ここは混んでいて、正直ゆっくりできなかったのですが、船に戻る途中、後からオープンしたレストランの前にデッキチェアが並べられ、ゆったりしている人を見て、こっちにすれば良かったと後悔。桟橋に一番近いレストランで、オープンが遅かったので素通りしてしまっていたのですが、ここの前のビーチがベストでした。
なお船に戻る時に気付きましたが、プールで使ってる大きなタオルの回収ボックスが、乗船するところにありました。下船時にタオルを配っていたのか、プールのを持ってきて良かったのか分かりませんが、ビーチ用に船外への持ち出しが認められていたようです。
寄港地体験/ウアトゥルコ下船場所のすぐそばに、海水浴のできるビーチがあって彼はそこで思いきっり海水浴を楽しみました。
其処でも船から持参したバスタオルは大活躍!砂浜での休憩用に、日除けに、勿論海から上がった時の体を拭く役目と大活躍!海水浴は一寸と思われる方はビーチの傍に教会が有りそこは開放的にオープンですので海水浴客を眺めたり、暑さを凌いだりと利用できます。またそこで何かの儀式をしていて(若いカップルと親御さんらしき方)それを観察したりと飽きませんでした。
寄港地体験/ウアトゥルコ船着き場の隣はビーチ、港近くのカフェやら民芸市場を覗いた後はビーチでひと泳ぎ。
寄港地体験/ウアトゥルコ0
事前に寄港地が変更になりマンザニーロになつた。旅程が変更になり次第追記します。
寄港地体験/ウアトゥルコウアトウルコの港はサンタ・クルーズ湾の湾内にあり、太陽が燦々と降り注ぐビーチリゾートという感じの町です。予めオプショナルツアーを申し込んでしまったので、やむなく観光バスに乗って出かけました。見晴らしの良い高台に連れて行ってくれた迄は良かったのですが、ガイドが同じ土産物屋に2回連れて行ったり、日照りの激しい中をだらだらと歩かせたり待たせたりと最悪でした。こんな事なら港周辺を散策したり遊覧船に乗れば良かったとあとで後悔しました。
mr. cruisefanjp
2018年6月30日寄港地体験/ウアトゥルコ正確には、「ウアトルコ」。
メキシコでは警備員の銃がでかくて凄い。
桟橋の周りには、レストラン、教会、ショップ、ビーチ、バーがあるので、街まで行かなくても楽しめる。メキシコペソ表記でもアメリカドルが使えます。
ビーチの奥にはPADIダイブセンターがあった。
タクシーにはメーターがなく交渉制。
寄港地体験/ウアトゥルコ 「サンタ・マリア・ワウラ・リビエラ」ではなくて、「ウアトルコ(Huatulco)」に寄港。
桟橋近くには、バー・レストラン・お土産店などが並んでます。綺麗なビーチもすぐ。
レストランはFree wifiですが、重すぎてほぼつながりません。
街中心部まで白タクで5ドル。教会、市場等をふらふら。それ程見どころはありません。
帰りは大型スーパーまでタクシーで4ドル(言い値)。涼しければスーパーから桟橋まで歩けそうですが、暑かったのでタクシー3ドル(言い値)。メキシコペソを持ってなくても、ドルで買い物できました。