mr. takeshi_kimiさん2018 年 10 月 24 日ギリシャの小さな島を巡る幸福 クルーズの醍醐味 キャプテンとのディナーの席で、イドラやフィスカルドといったギリシャの小さな島々を巡る楽しさを知ってほしいと力説されていた。 夏の間、たくさんの観光船でやってくる人…続きを読むいいね 3
mr. takeshi_kimiさん2018 年 10 月 7 日キャプテンズテーブル 2017年-Le Lyrialジャンヌ モローで意気投合! テーブルに恭しく案内されると、座席にネームプレートが置かれていた。きゃー、キャプテンの隣だわ。いつものソムリエのお兄さんも、びっくりしたよー、二人の名…続きを読むいいね 2
mr. takeshi_kimiさん2018 年 9 月 29 日ポナンからの贈り物 2017年- Le Lyrial海の女神が舞い降りた! 今回の旅も2回のガラディナーが開催された。アペリティフは通常プールサイドで夕日を眺めながら、というのが理想であるが2回とも強風のためテアトルでの開催となった…続きを読むいいね 3
mr. takeshi_kimiさん2018 年 9 月 27 日ブリッジ見学 2017年- Le Lyrial帆船ポナンはオープンブリッジ、いつでも気軽に出入りすることができた。さすがはオーナー気分でクルーズというコンセプトでつくられた旅である。 しかしながら客室が多いとそういうわけにもい…続きを読むいいね 2
mr. takeshi_kimiさん2018 年 9 月 23 日メインイベント コリントス~♪ スリル満点 コリントス運河通過 まもなくコリントス運河通過と、船内にアナウンスが入る。その前から先頭の特等席に陣とってましたけど何か?しかし予測外の強風だった。こんなに風が吹くなん…続きを読むいいね 2
mr. takeshi_kimiさん2018 年 9 月 17 日岩合さんになれるイドラ島 猫ちゃんパラダイス ザキントスに行けないことがわかり泣いた出発半年前。代替地がイドラかぁ、ピレウスから高速船が出てるやん!と、まったく乗り気にならず。。しかーーーーーし、キャプテン…続きを読むいいね 1
mr. takeshi_kimiさん2018 年 9 月 16 日Lost in Translation @Ponantフランス語圏VS多国籍言語圏 オリンピックは英語とフランス語を公用語としているが、ポナンもしかり。帆船j乗船時のディレクターはフランス語と英語の説明の分量が同じだった。内容も絶妙に…続きを読むいいね 2
mr. takeshi_kimiさん2018 年 9 月 13 日Ponant - Le Lyrial 2017ポナンの帆船クルーズから東京へ戻り、すぐに予約を入れたのがアテネ発のリリアルの旅。 このクルーズ最大の目玉は宮崎駿作品で有名となった密輸者の入り江ザキントス島ナバホビーチと、切り立…続きを読むいいね 2
mr. takeshi_kimiさん2018 年 9 月 11 日夢の時間のリセット旅行寄港地番外編 クルーズ最後の夜は荷造り、荷物出し、翌朝は慌ただしく朝食で締めくくり、余韻に浸る暇などない。それだけではない、最後の夜にはベッドの上に請求書が恭しく置かれている。船の…続きを読むいいね 2
mr. takeshi_kimiさん2018 年 9 月 10 日別れの朝 ポートからの交通手段 別れの朝は慌ただしく旅の余韻に浸っている暇などない。前夜にバゲージを指示に従いタグをつけて客室の外に出す。ツアーであればこれで終わりであるが個人客の場合はそう…続きを読むいいね 1
mr. takeshi_kimiさん2018 年 9 月 3 日地中海交易に思いを馳せて夏のボニファシオはセレブのヨットで溢れる要塞の町。シーズンにはコルシカ島きっての賑わいを見せる。 ポート沿いのきらびやかなレストランには「和」を取り入れた店もあり、昼間からシャンパ…続きを読むいいね 1
mr. takeshi_kimiさん2018 年 8 月 25 日ボニファシオ 兵どもが夢の跡 強風吹き荒れる白く猛々しい断崖絶壁 船は日の沈みかけた夕刻、ボニファシオにゆっくりと入港する。白い断崖絶壁の入り江は荘厳で宗教色の濃いバックグラウンドミュージック付きで厳かに進んで…続きを読むいいね 2
mr. takeshi_kimiさん2018 年 8 月 25 日ダイビングを楽しもう Palomabaggia ライセンスのあるTakeshiはPalomabaggiaでダイビングを楽しむことにした。出発前に医師の診断書を取る必要があるのだが、これが問診だけなのに英…続きを読むいいね 4
mr. takeshi_kimiさん2018 年 8 月 25 日世界遺産スカンドラ自然保護区とポルト湾 - 2016年Le Ponant(帆船)ピアナ奇岩岩はゴジラが火を噴いたみたい 初めてのコルシカ島であった。いつもの如く下調べなど何もしないで臨んだ。 帆船の日課として沈む夕日をバックにアペリティフを楽しみながら翌日のハ…続きを読むいいね 1
mr. takeshi_kimiさん2018 年 8 月 25 日おひとりさま - カップル文化が根強いフランス船のおひとりさま事情元来アマノジャクな私は今流行りの造語が嫌いだ。XX女子だのXX活だの、なんでもくくるなって普段はくだまいているものの、こういう場になればなるほど便利なことばだと、つい表題に利用。 …続きを読むいいね 2
mr. takeshi_kimiさん2018 年 8 月 22 日コルシカ島巡りは病みつきルート ナポレオンとピエトラガラ コルシカ島ときいて思いつくのはナポレオン、そして一部のバレエマニアにしかわからないマリークロード ピエトラガラ、パリオペラ座の元エトワールである。 いわず…続きを読む
mr. takeshi_kimiさん2018 年 8 月 20 日バルドーに捧ぐ、サントロペ気分はヨットオーナー 2016年はポナンの帆船ヨットを迷わず選んだ。大型船から帆船へ、極端な私たち。 コルシカ島がメインで最初の寄港地にサントロペが入っていたからだ。サントロペ、南…続きを読むいいね 1
mr. takeshi_kimiさん2018 年 8 月 20 日客室狭さは気にならない 憧れのオーナーズスイートをはじめゴージャスな部屋はたくさんある。では、一般的なバルコニースイートと呼ばれる20平米前後のシャワーのみの客室はどうなのか?? 荷物…続きを読むいいね 1
mr. takeshi_kimiさん2018 年 8 月 19 日どの船を選ぶか?何を取るか! クルーズ船といっても規模もクラスも対象もさまざまで、その選択によって楽しみ方も大きく異なる。これまで体験した船を、大型船、中規模船、帆船ヨットの3つに分けて大まかな特…続きを読む