コンテンツへ移動
クルーズ旅行を、もっと身近に。

乗船口コミの投稿で最大 3,000 円分のお礼提携の旅行会社で予約し、乗船後に口コミを書くと旅行代金の 3% がポイントで戻ります(適用条件あり・併用不可)

特典のくわしい案内

福岡(博多)の写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

福岡(博多)の写真 352枚

釜山のチャガルチ市場2階にある食堂スペース。木製テーブルと座席が広がる広々とした海産物レストラン街の風景。
釜山のチャガルチ市場1階の生鮮海産物コーナー。黄色いプラスチック容器に、活きた魚やエビなどが種類別に分けられて陳列されている。
釜山のチャガルチ市場1階に陳列された海産物。赤や黄色の売り場には、生きた魚やエビなどが水槽に入れられ、販売されている様子。
釜山のチャガルチ市場1階に陳列された新鮮な海産物。黄色い値札が付いた木製の販売ケースに、貝類やエビなどが生きたまま並べられている。
釜山のチャガルチ市場を示す地図。赤いポインターで市場の位置が示されており、港近くの都市部に位置していることがわかる。
釜山の街中で遭遇した警察車両。異国情緒溢れる都市風景の中、パトカーが行き交う様子が印象的。
釜山のクルーズターミナル内のセブンイレブンで見かけた、韓国海苔巻きのディスプレイ。ハングル文字の商品パッケージが棚に並んでいる。
釜山のクルーズターミナル内のコンビニエンスストアの菓子・スナック売り場。ハングル文字で表記された韓国の様々なお菓子が棚に並んでいる。
韓国のコンビニエンスストアの棚に並ぶ、ハングル文字が書かれた韓国食品。カップ麺やレトルト食品など様々な商品が展示されている。
釜山クルーズターミナル内のセブンイレブンの店内。天井には7-ELEVENのロゴと色彩豊かな看板が掲げられており、店内の商品棚にはハングル文字の商品が並んでいる。
釜山クルーズターミナル内の船舶運航掲示板。ビートル、ニューかめりあ、コビー、ニナなど日韓間を運航するジェットフォイルとフェリーの時間表示。
釜山クルーズターミナルでのお出迎えブース。韓国人スタッフがお菓子を提供し、乗客の入国を歓迎している場面。
釜山のクルーズターミナルから見た港湾風景。大型船舶が係留され、奥には曇り空の下、都市の高層建築が見える。
釜山クルーズターミナルの入国審査所。青い看板に韓国語と英語、日本語で「入国場(Arrival Area)」と表記されており、天井は格子状の白いパネル張り。
釜山港に入港する際に見える大規模なコンテナターミナル。複数の大型クレーンと赤いコンテナが並び、韓国有数の港湾都市の規模を示している。
福岡(博多)に寄港した客船。船体に並ぶ多数の舷窓と上部デッキが特徴的。乗船口から見上げた雄大な船の姿。
境港の船乗場で地元特産の梨の試食販売が行われている。箱詰めの梨や試食用の梨が並べられ、乗船客向けのプロモーション活動が行われている様子。
境港駅前に設置された妖怪のキャラクター看板。水木しげる作品「ゲゲゲの鬼太郎」の妖怪たちが駅を訪れた観光客を出迎えている。
福岡(博多)港に入港した大型クルーズ船。岸壁に停泊し、港湾施設や都市建築が背景に見える。乗船7日目の寄港地。
乗船7日目に福岡(博多)に入港。前夜釜山で見たニューかめりあが先着。
関西国際空港のターミナルから見える滑走路。ANA機が駐機し、奥には飛行機が離陸しようとしている光景。
今回は4日間のレイル&クルーズ&フライという変化に富んだ旅。乗物好きの私にとってはとても楽しい充実した旅でした。
写真
写真
福岡市街を一望する高所からの眺望。高層ビルが立ち並ぶ都市風景と、那珂川が蛇行して流れる様子が印象的。昼間の透明感のある景色。
おぉ〜!街キレイ!夜はもっと美しく輝くんだろうな〜。
福岡のヤフオクドームと客船のサイズ比較を示す展示パネル。客船がドームより大きいことを視覚的に表現している。
着いたー! コスタビクトリア号はヤフオクドームより大きいんだ!
福岡(博多)の寄港地に到着。ターミナルから船までの距離を感じながら、キャラクターと一緒に上陸地での冒険がスタート。
着いたー! 戻ってきたよー! でも…船までちょっと遠いねぇ…(^^;)
福岡・博多の天神駅構内。地下鉄空港線と JR 線の乗り換え通路で、駅の案内表示と天神駅の看板が見える。
こってりしたあとは、天神駅から博多駅へ行きます。 バスに乗ること、およそ30分…
福岡(博多)寄港時に客船内で提供された濃厚とんこつ付け麺。半熟卵とチャーシューがトッピングされた本格的な一杯です。
じゃーん! \(^o^)/ 濃厚とんこつ付け麺!
福岡・博多のパルコ地下1階にある「らーめん二男坊」の店舗入口。暖色系のロゴと日本語の看板が特徴的なラーメン専門店です。
福岡パルコの地下1階にある「らーめん二男坊」さんへ来てみました(^o^)
福岡(博多)の地下街。天井高く照明が明るい広い通路に、ファッションやライフスタイル関連のショップが立ち並ぶ洗練された商業施設。
すっごく綺麗で長〜い地下街が広がっていました。 女性向けなショップが多くてとってもオシャレ〜!
福岡のバスツアーで天神駅に到着。駅の改札口上部に「西鉄福岡(天神)駅」の看板が見え、モダンな駅舎の天井照明が明るく照らされている。
福岡タワーからバスに乗り込み、およそ30〜40分… 天神駅に到着!
福岡タワーの入口前でミッキーマウスと記念撮影。黄色い建物が福岡タワー(福岡タワーAD)の玄関。
福岡タワー!
福岡市内のランドマーク。ガラス張りのモダンな高層ビルがそびえ立ち、その手前にはバス停留所が整備された都市風景。
博多港からタクシーでおよそ20〜30分ほど走り、着いた場所。ここは…
福岡港に停泊する大型クルーズ船の船体。ミッキーマウスのシルエットが船に寄り添う遊び心あふれるショット。
福岡の街に出てみよう!
博多港に入港した客船。ターミナルビルには「Welcome to Fukuoka」と大きく表示され、港湾施設と海が見える。
そんなこんなで福岡は博多港に入港!
写真
釜山港に寄港した大型クルーズ船。白と黄色の船体、複数のデッキ、通信施設が見える。橋の下を航行中。
福岡の太宰府天満宮。黒い瓦屋根の本殿と緑に囲まれた参道。学問の神として知られる菅原道真を祀る有名な神社。
福岡の山笠祭りの装飾が施された神社の入口。白い壁に赤い文字で「奉納山笠」と書かれた幟が立ち、紫と金色の装飾が飾られている。
福岡博多の老舗料亭「稚加榮」の特選ランチセット。刺身、天ぷら、煮物、味噌汁など、地元の味を堪能できる充実した一膳料理。
丸窓からの海の眺めを望む客室。16平米のコンパクトなオーシャンビューキャビンで、2つのベッドと快適な船旅の空間が広がる。
福岡(博多)港からの眺望。左手に博多ポートタワーが見え、対岸の都市部と山々を背景に、湾内を航行する船が映る。
博多祇園山笠の飾り山。明日の大祭に向けて、豪華な装飾が施された山笠が展示されている。福岡・博多での寄港時の風景。
太宰府天満宮の名物・梅ヶ枝餅とお茶。クルーズの寄港地・福岡での食事風景。
客船の船上プールデッキ。黄色い煙突とビロウ構造が特徴的で、青いデッキチェアが並び、プールを囲む開放的な空間が広がっている。
客船のキャビンからの眺め。福岡・博多港に接近中で、港湾施設と赤い灯台、奥には博多の街並みが見える。晴天に恵まれた寄港日の朝の光景。
福岡(博多)の寄港地観光で訪れた日本庭園。池と石橋、深緑の木々に囲まれた、伝統的な日本式建築が静寂の中に佇んでいる。
福岡・博多の太宰府天満宮の参道。白壁の社殿入口に赤い柵が設置され、紫色の幕と白い提灯が飾られている。境内は緑に囲まれた静かな雰囲気。
博多の老舗料亭「稚加榮」の特選ランチ。天ぷら、刺身、煮込み、味噌汁、ご飯など、日本料理の全コースが1500円で提供される。
釜山寄港後の船上での食事。焼き色のついたオムレツ料理に青ねぎがトッピングされ、白いソースが添えられている。
博多港国際ターミナルに停泊するクルーズ客船。手前には赤青のコンテナが積み重ねられ、保税地域である港の風景が広がっている。
博多港国際ターミナルに戻った乗客が、係留中のクルーズ客船を眺める。紫色のアガパンサスの花が咲く花壇と港湾施設が見える。
新幹線の普通車内。2列-2列の広々とした座席配置で、清潔で快適な車内の様子が映っています。
JR九州の新幹線N700系「ひかりレイルスター」の車体側面に描かれた「Rail Star」ロゴと金色の星のマーク。
博多から小倉への往路で乗車した山陽新幹線のN700系ひかりレイルスター。限られた滞在時間で旧友との再会を実現させた移動手段。
門司港での昼食。フグの唐揚げを使ったガンバ丼。地元では「ガンバ」がフグを意味する郷土料理。
門司港レトロ通りに保存展示されている、明治時代の市電。かつて日本三大港の一つとして栄えた門司港の歴史を象徴する展示物。
門司港発祥の『バナナの叩き売り』を紹介する展示。関門海峡ミュージアムの海峡レトロ通りに設置された実物大のバナナ販売の再現展示。
関門海峡ミュージアムの館内に再現された大正時代の街並み。赤レンガの建物や昔ながらの店舗が立ち並ぶ「海峡レトロ通り」の風景。
門司港で旧友と10年ぶりに再会。曇り空の中、関門橋を背景に撮影した一枚。対岸は下関。
小倉駅新幹線口に設置された小倉祇園太鼓の像。黒い彫刻作品で、力強い動きを表現しており、駅前の広場で存在感を放っている。