ケチカン(レビジャヒヘド諸島 / アラスカ州)🇺🇸4満足下船して水上飛行機の基地が有る港の北側を1時間程歩きました。 日本では滅多に見られない水上機を間近で見られて私には良かったです。 その後、エクスカーションでランバージャックショーという木こりのショーを見物に行きましたが、会場までの案内図を渡されて各自勝手に行け、という係員の指示でした。 ショーの終了後はケチカン川に沿った歴史地区まで歩いて散策しましたが、川にアザラシがいて驚きました。観光スタイル:船会社のショア・エクスカーション観光時間:1~2時間観光費用:5,000~10,000円参考になった0mr. jun2025年10月1日キュナード・ライン🚢クイーン・エリザベス13日間
ケチカン(レビジャヒヘド諸島 / アラスカ州)🇺🇸3普通 街が運行しているFree Shattleも20分間隔で出ているが、クリークストリート廻りを散策してショッピングする程度なら徒歩でも充分。そもそも実質観光時間が4時間程度しかないのでヘンに詰め込む事は考えずたらたらと街中を歩いていました。 ジュノー、スキャグウェイ、このケチカンでも思いましたが、クルーズブランドに対するアラスカの(街の)対応は明白で、『ホーランドアメリカが優先的に一番良い場所に停泊、プリンセスクルーズがその次、残りは一番遠い所』となっており、似た様な航路を同航していたセレブリティやノルウェージャンのバースは常に遠くに位置していました。例外もあるとは思いますが、トータルの利便性を考えると、ホーランドアメリカライン、次点でプリンセスクルーズを選ぶのが良いかと存じます。観光スタイル:自分で移動手段:徒歩移動時間:30分未満移動費用:無料参考になった0mr. fukuyama2025年6月14日プリンセス・クルーズ🚢ロイヤル・プリンセス8日間
ケチカン(レビジャヒヘド諸島 / アラスカ州)🇺🇸5とても満足『Deadliest Catch』というアラスカのカニ漁のTV番組ファンの私とオットが参加したかった『BERING SEA CRAB FISHERMEN'S TOUR』に行きました。 漁師のおじさまたちの身の上話も面白かったし、カニ漁の話を聞いたり、白頭鷲を見たり、カニ漁を見たりとても良かったです! ツアー会社も集合場所等、非常に丁寧に連絡をくれて何から何まで良かったです。観光スタイル:自分で参考になった0ms. bloom2024年9月16日ノルウェージャン・クルーズ・ライン🚢ノルウェージャン・ジュエル8日間
ケチカン(レビジャヒヘド諸島 / アラスカ州)🇺🇸天気:晴れ 到着は10時予定。朝はゆっくり過ごし、10時半ごろ下船しました。クイーンエリザベス号は「Berth 4」というところに接岸していました。 ダウンタウンまでは徒歩で15分程度ということでしたが、「Totem Heritage Center」へ行ってみたかったので、無料のシャトルバスを利用しました。ここまで徒歩で移動すると30分くらいかかるようです。 無料のシャトルバス「Downtown Shuttle」は下船後目の前にバス停「Water Street / Berth 4」があります。ただ、こちらは船からの乗客が並んでいるため、一つ手前の「Tongass Avenue / Moose Lodge」バス停まで徒歩で3〜4分ほど移動しました。「Tongass Avenue / Moose Lodge」バス停は横断歩道の道路標識の下にバスの絵が描かれた小さな看板があるだけで目立ちませんので注意が必要です。スマホのGoogleマップで位置を確認することをお勧めします。 「Totem Heritage Center」は小さな施設ですが、古いトーテムポールの展示や歴史の説明の他、ビデオが流れていてトーテムポールに関する深い知識を得ることができます。また、建物裏の小川は気持ちよく感じます。 その後、再度無料のシャトルバス「Downtown Shuttle」で定番の観光地「Creek St」へ。Creek Stからダウンタウンをぐるっと徒歩で回り、船まで戻ってきました。 ダウンタウンは定番のお土産品がたくさん販売されています。「Salmon Etc」というお店でワンコ用の無添加サーモンが販売されていました。他のお店では見かけなかったので、犬友達用にお土産として買ってきました。 14時過ぎに乗船。本日もLion Pubにてハンバーガーとフッシュ&チップス、ビールで昼食といたしました。 本日はガラ・イブニング(マスカレード)、かつ2回目のステーキレストラン「ベランダ」です。船内のプールとジャグジーを楽しみつつ、夕食に備えます。本日は但馬牛(追加30ドル)をいただきました。 マスカレード・ガラ・イブニングの夜はマスクをつけてオシャレをした方がたくさんいます。船内で販売されているマスクを買ってみようかと思いましたが、オシャレをしている方々に比べると質感が今ひとつ。次回マスカレードのドレスコードが会った時は事前に購入しておきたいと思います(日本ではなかなか売ってないですね)。 この日はたくさん写真を撮っていただきました。観光スタイル:自分で移動手段:バス・電車・タクシーなど移動時間:30分未満移動費用:無料参考になった0mr. stepbystep2023年7月22日キュナード・ライン🚢クイーン・エリザベス8日間