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ゴールデン・プリンセスの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

ゴールデン・プリンセス › 船内施設の写真 277枚

客船内のバーカウンターに飾られた、プリンセス・クルーズ50周年記念のシャンパンロゴプレート。1948年から1950年の歴史を象徴する紋章デザイン。
船内バーで提供されているタピオカドリンク(珍珠奶茶)のメニュー。複数のフレーバーが各2ドルで用意されている。
船内のバーカウンター。プリンセス50周年記念スパークリングワインのディスプレイ。シャンパンボトル、白いキャンドル、グラスが装飾されている。
客船内のバーカウンター。木製の装飾的なカウンターが特徴で、乗客がドリンクを楽しむための施設。ピアッツア横に位置している。
客船内のショップエリア。木目調の壁に「vires」の看板があり、スーベニアショップとバーカウンターが併設されている。出港後にオープンした店舗の様子。
船内のアトリウムに設置された白いシャンパンタワー。赤いリボンで装飾された台座の上に、グラスが積み重ねられている。
客船のデッキから基隆港の景色を眺める。港湾施設や対岸の都市が見え、方向転換後に港外への出航を準備している場面。
基隆港の入り江で方向転換中の大型客船に接近するオレンジ色の消防・救助兼用タグボート。船上から見た港内の操船風景。
ゴールデン・プリンセスの50周年記念ルビーカードパッセンジャーカード。2016年8月のクルーズ乗船券で、食事時間とテーブル番号が未記入のAnytime対応。
船内ポータルに表示されたAug 21のDay 1スケジュール。映画やデッキパーティー、ショーなど様々なイベントが時系列で表示されている。
船内ポータルの表示画面。多言語対応ながら情報量が少なく、見づらいデザインが課題として紹介されている。
船内ポータルに表示されたクルーズスケジュール。台北、沖縄、石垣島、宮古島の5日間の寄港地が日本語と英語で表示されている。
船内ポータルのホーム画面。ログイン完了後、台北寄港の案内とイベント情報が表示されている。
船内ポータルに表示される当日のイベントスケジュール画面。乗船歓迎案内から船出セレブレーション等の日程が時間順に表示されている。
船内のアートギャラリー。木目調の壁面に額装された絵画が展示されており、照明で照らされた洗練された廊下空間。
プリンセス・ファイン・アーツ・ギャラリーの入り口。木製パネルの扉に金色の文字で施設名が表示されている。
客船内の居酒屋スタイルのカフェバーエリア。樽型カウンターとハイスツール、装飾的な照明が特徴的で、くつろぎやすい雰囲気が漂う。
船内のライブラリ兼ネットカフェ。暗木調の落ち着いた雰囲気で、ガラス扉の書棚と読書用の椅子、照明付きテーブルが配置されている。
客船のネットカフェ。複数のデスクにコンピューターが配置され、大きな窓からの採光が特徴。奥には図書館機能も兼ねている。
客船内のインターネットカフェ・ライブラリ。カウンター奥に「INTERNET CAFE & LIBRARY」の看板が掲げられ、複数のコンピュータ端末が配置されている。
船内アトリウムを上から見下ろした構図。天井の装飾的な照明と複数階層の船内施設が印象的に収まっている。
船内のピアッツァ(Piazza)レストラン入口。木製の扉に看板が掲げられており、奥には多層階のデッキが見える。
客船のインターナショナルカフェとバーエリア。手前にバーカウンター、奥にカフェスペースが広がり、限定的なテーブル席が配置されている。
船内のインターナショナルカフェ近くに飾られた、日本人形のディスプレイ。赤い着物を身にまとい、扇を持つ優雅な姿が展示ケースに納められている。
インターナショナルカフェのデザートケース。様々なペストリーやケーキが整然と並べられた冷蔵ケースで、乗客が選べるようになっています。
客船のインターナショナルカフェのカウンター。シェフが調理する様子が見える、黒と白のモダンなストライプ壁面の洗練された店内。
インターナショナルカフェの店内。ストライプ模様の壁面とカウンター、ガラスケースに並ぶ料理やデザートが見える。天井には埋め込み照明が配置されている。
客船のインターナショナルカフェのディスプレイケース。複数段のガラスケースに、様々な料理やデザートが展示されている。
客船のレセプションデスク。曲線を描く木製のカウンターと金色の装飾が特徴的で、乗客が手続きや案内を受けている様子が見える。
客船の廊下。壁に寄港地の記念盾が飾られ、天井に埋め込み照明が配置された、落ち着いた雰囲気の通路。奥に人影が見える。
客船のシアター(劇場)の客席。ピンク色の座席が多数並ぶ広々とした劇場内部を上階から撮影した風景。
客船内の階段。赤褐色の壁に囲まれた通路で、段差のある階段が続いている。両側に金色の手すりが設置され、階段の下部にはLED照明が施されている。
船内のシアター入口に飾られた装飾パネル。古代ギリシャの神話をモチーフにした人物と海の生き物が描かれた華やかなアートワーク。
シアター入口のロビー空間。オレンジ色のソファと大きなアート作品が飾られた、落ち着いた雰囲気の客船内の劇場前室。
客船内のスポーツバー。複数のモニター画面が設置され、テーブルゲーム施設も備える娯楽スペース。暗めの照明と木調の内装が特徴。
シアター入口のロビー。赤いカーペットに幾何学模様が施され、木調の壁面に囲まれた開放的な空間。両側の赤いソファと装飾パネルが特徴。
徳島小松島港を紹介する記念プレート。船のイラストと地名が記載された木製の壁掛けオブジェ。
客船の中央吹き抜けスペース「ピアッツァ」を上から見下ろした眺め。装飾的な天井照明と複数階層のデッキが見える豪華な内部空間。
ピアッツァ(中央広場)の天井装飾。黒いフレームに黄色いガラス製のパネルが配置された豪華なシーリングライト。
客船の中央吹き抜け空間「ピアッツァ」の天井装飾。黄色とこげ茶色のステンドグラス調デザインが特徴的です。
船内カジノ施設「カジノ・ボルト」の入口。黄色のネオンサインが目印で、ガラスケース内に米ドル紙幣が装飾として吊り下げられている。
船内のグランドカジノ入り口。金色の楕円形看板に「GRAND CASINO」と表記され、照明に照らされている。
客船のシアター内部。赤いじゅうたんと赤いシートが設置された広々とした劇場ホール。舞台には赤いカーテンが見え、天井には埋め込み照明が配置されている。
シアター入口への階段。木調パネルで装飾された廊下の両側に手すりがあり、黒と赤のカーペットが敷かれた階段が奥へ続いている。
基隆港での係留中、左舷プロムナードから眺めた港湾施設とテンダーボート。奥に現代的な建物が見える。
客船の右舷プロムナードから基隆港を眺めた風景。木製デッキと白い手すり、海側に見える岸壁や港湾施設、背後の山々が印象的。
基隆港に停泊した客船のキャビンバルコニーから眺めた港湾風景。岸壁のターミナル、収容されたテンダーボート、背後の市街地と山々が見える。
船体に取り付けられた造船所の銘板。イタリアンカリビアン社製の客船で、2001年建造のモンファルコーネ造船所による製造を示す。
客船の左舷側プロムナードデッキ。木製の甲板が奥まで続く通路で、右側は海に面した開放的な空間。基隆での寄港時の撮影。
基隆港の左舷埠頭。赤い屋根のシャトルバス乗降所、テンダーボート、高層ビルが立ち並ぶ港湾都市の景観。
船内のプロムナードデッキ通路。天井の間接照明が黄色く照らし、両側に客室ドアが並ぶ長い廊下。奥にモニターが見える。
客船のビスタラウンジ入口前の寛ぎスペース。曲線的な木製カウンター、グレーのソファ、照明がある落ち着いた雰囲気の待合エリア。
エレベーターホール付近に設置された大型の立体オブジェ。グレーの石板壁を背景に、オレンジ色の照明に照らされたモダンな金属製彫刻が展示されている。
客船の船内ラウンジ。グレーの座席が整然と並び、スクリーンが設置された広々とした空間。照明で落ち着いた雰囲気が演出されている。
雨で濡れたキャビンの窓から見えるテンダーボート。視界を遮るほどの大きさで、船名の文字が窓に映り込んでいる。
Skywalkerラウンジから船首方向を眺めた左舷側の景観。基隆港に停泊する船上からの眺めで、山々を背景に市街地が見えます。
船内のスカイウォーカーラウンジに設置されたDJブース。音響機器やミキサーが配置された娯楽施設の一角。
客船の船尾デッキから船首方向を眺めた景色。右舷側のスカイウォーカーラウンジから、青いデッキと白いドーム型施設、遠くの山々を背景とした広大な海の風景が見渡せます。
Skywalkerラウンジの入り口。黒い支柱と手すりに囲まれた通路から、照明で照らされた船内施設への入り口を望む。
基隆港に寄港した客船の船尾デッキ。チェッカーボード模様のデッキ、プール、対岸に停泊する別の大型客船が見える。