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クイーン・エリザベスの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

クイーン・エリザベスの写真 1,543枚

ロイヤルコートシアターで函館遺愛女子高校ブラスバンド部による歓迎演奏会が開催され、満席の観客がスタンディングオベーションで学生たちを称賛。
ロイヤルコートシアターで行われた函館遺愛女子高校ブラスバンド部の歓迎演奏会、今回のクルーズイベントで一番の盛り上がり。 会場の皆さん全…
函館港に入港した豪華客船。背景には雪化粧した山々と函館の街並みが広がり、港湾施設とともに国際的な寄港風景を描出している。
函館入港中のクイーン・エリザベス
函館港での寄港時、黄色いベストを着た地元ウェルカムスタッフが横断幕を掲げて乗客を歓迎している光景。
船にはTBS「マツコの知らない世界」撮影スタッフが乗船してロケ中(6月4日放映予定とか)
客船のキャビン内部。ベッド、ソファ、テーブルが配置され、大きな窓からは海の景色が望める。ウェルカムワインのワインクーラーが置かれているが、ボトルは見当たらない。
ワインクーラーと口紅跡の残ったワイングラスだけで肝心のウェルカムワインのボトルは無し
横浜港大黒ふ頭新客船ターミナルに入港した豪華客船。背景には横浜ベイブリッジが見える国際的な港湾風景。
横浜港大黒ふ頭新客船ターミナルに入港
リドプールのアクセシビリティ設備。車椅子利用者向けのリフト機器「Clipper 140」が設置されており、すべてのゲストがプールを楽しめるよう配慮されています。
プールサイドにはハンディキャップのあるゲストも楽しめるよう、こんな設備もあります
客船クイーン・エリザベスの進水式を記念して、2010年に船内に飾られた3枚の記念硬貨。初代、2代目、現船の就航年を示す歴史的展示。
左から初代QE、QE2、現QE就航年のコインが、そーっと飾られています
船長が令和のプリントを持って記念撮影。船内の豪華なホールで、赤いジャケットを着た乗務員に囲まれた特別な一瞬。
令和のプリントを船長に持って貰いました
令和最初の瞬間を祝うカウントダウンパーティ。大型スクリーンに映る令和の文字と、乾杯する乗客たちで埋め尽くされた船内宴会場。
令和カウントダウンパーティにて、令和最初の一枚
ザ・ベランダレストランで提供されるプレミアムステーキの選別肉。マーブリングの異なる複数の上質な牛肉カットがサンプル表示されている。
ザ・ベランダでのステーキ肉のサンプル
客船内の広々としたスペースで、白いフェンシング衣装に身を包んだ乗客たちが、フェンシング体験クラスに参加している様子。天井のスカイライトから自然光が注ぎ込んでいます。
12人限定のフェンシング体験クラスは、乗船後直ぐの予約をお勧めします
ボートデッキの案内板。3周で0.9マイルのウォーキングコースと、朝8時から夜8時までのジョギング許可時間が表示されている。
ボートデッキは一周480mですが、階下のキャビンの方に配慮して、走るのは朝8時から夜8時までとされています
キャビンに用意されたウェルカムギフトのシャンパン。氷が詰められた専用クーラーと、グラス2脚がセットで提供されている。
ウェルカム・シャンパンのフルボトル・ギフトは、ディナーに持って行くことができます
客船の乗船口でクルーの制服を着た2人が笑顔でポーズ。赤と黒の正装に赤いキャップを被り、乗船の瞬間を記念撮影しています。
いよいよ乗船
横浜大黒埠頭の国際ターミナル2。モダンな黒い建築が特徴の施設で、客船乗降の際に利用される最新のターミナルビル。
新しく作られた大黒埠頭の国際ターミナル
横浜・大黒埠頭に入港した大型客船。広大なコンテナターミナルに停泊し、乗客の乗り降りの準備が進められている様子が見える。
大黒埠頭に入港したQueen Elizabeth
客船のプール甲板で赤道通過を祝うパーティーが開催されています。乗客たちが集まり、記念の瞬間を楽しんでいます。
赤道通過時にはパーティーも開催されます。赤道通過証明書ももらえます。
ベネチア出港時の客船デッキ。プールやサンデッキに乗客が集まり、曇空の中、ラグーンの景色を眺めながら出航を見守っている。
初めてのクルーズをベニスから。出港時には大雨だったが、サンマルコ寺院を過ぎるころには雨もやみ結局、嬉しい船出となった。
ダイニングルームでシェフたちが一堂に介し、客船のキッチンスタッフの紹介セレモニーが行われています。白いシェフ制服と帽子を身に纏った料理人たちが階段に並び、乗客に披露されています。
シェフ総動員の紹介。
エーゲ海に浮かぶサントリーニ島の断崖絶壁を背景に、フィラの港湾から見た客船の雄姿。青い海と白い建築が織りなす絶景。
サントリーニ島はフィラからのQE
船首旗竿の頂上に装着された王冠と、赤地に金色の紋章が描かれた船首旗。キュナード・ラインの客船を象徴する装飾。
あまり知られていないと思いますが、QE2の船首旗を掲揚するポールの上には王冠が載っていましたが、QEにはありませんでした。恐らく、女王…
大阪天保山に停泊する豪華客船。赤と黒の煙突と多層甲板が特徴で、オレンジ色のライフボートが整然と配置されている。
大阪天保山にて
ロードス島の港に停泊する大型クルーズ船。手前の旧市街の建物と対照的に、青い船体が目立ちます。地中海の風景です。
ドバイのポートラシッドから眺めた、マンハッタンのような摩天楼とバージュ・カリファ。手前には停泊する大型客船と港湾施設が見えます。
遠くに見えるのは、ホテルシップとなっている「クイーンエリザベス」やバージュ・カリファなど!
ヴェネチア港に停泊する大型客船。夜間に美しくライトアップされた船体が水面に映り、優雅な姿が印象的です。
ようやくシャトルボートで帰り着いたヴェネチア港のクイーン・エリザベス号。
夜明け前のヴェネチアへの入港。ライトアップされた水辺の建物群と、紺碧の空に浮かぶサン・マルコ地区の教会塔が美しい。
夜明け前のヴェネチアに入港。
コトル湾の美しい景観を背景に、オレンジ色のテンダーボートが大型客船の乗客を輸送する様子。急峻な山々に囲まれた港での寄港風景です。
コトル湾に錨泊するクイーン・エリザベス号とテンダーボート。
コルフ島の旧市街を背景に、出港時の甲板から眺めたフェリーと港湾風景。朝日に照らされた歴史的な建築物と穏やかな海が印象的です。
コルフ島の旧市街と反航するフェリー。出港時の風景です。
クイーン・エリザベスのキャビンからの眺め。広々としたベッドと大きな窓が特徴の居心地の良い客室。
私たちの部屋。
イタリア・チビタベッキア港に停泊する豪華客船。白い船体が青い海と空に映える優雅な姿が印象的です。
チビタベッキア港でクイーン・エリザベス号とご対面。
船内のプライベートチェスゲームの案内。45分間のゲーム時間で、50ポンド、60ポンド、70ポンドのキャッシュオンリーの賭け金オプションが表示されている。
神戸発着クルーズの8日間の寄港地を示す航路図。神戸から広島、香港、上海、釜山を経由し、瀬戸内海経由で神戸に帰港するコース。
東京駅への乗車券。クルーズ船下船後の陸上移動手段として、新神戸から東京までの鉄道チケットが配布された。
この券を所持して、下船の順番を待つ。添乗員が付きそう団体客が先に下船になるのは止むを得ないのか? いよいよ下船となってから、新神戸から…
セント・パトリックス・ナイトのエンターテイメント。緑色にライトアップされた舞台で、バンド演奏とボーカルパフォーマンスが行われています。
豪華な劇場で乗客がダンスレッスンを受講。優雅なカーテンと装飾された天井が見事なエンターテインメント空間での楽しいひとときです。
不満が出た団体客を癒す為のにわかダンスレッスンとの事。
客船の豪華なアトリウムで、乗客と乗務員が記念撮影。幾何学模様が施された美しい木製フロアが特徴的です。
船内のエンターテインメントホールで、乗客たちがライブ演奏を楽しみながら踊っている様子。照明で装飾された木製フロアが輝いている。
船内のダンスホールで、乗客たちがダンスレッスンに参加しています。木製の床に描かれた黄色いマーク上で、インストラクターが楽しくレッスンを進めています。
客船の船内ラウンジで、フリンジ付きのショールを羽織った女性がダンスパフォーマンスを披露している光景。
船内のラウンジでくつろぐ乗客たち。オレンジ色の暖かみある照明と優雅な家具が配置された船上のレストランやバーエリア。
客船の木製フロアで行われるダンスレッスンやアクティビティに参加する乗客たち。インストラクターが指導する中、様々な年代の参加者が楽しんでいる。
ラバウル湾の丘の上から眺めた停泊中の大型客船。熱帯の緑が茂る陸地と穏やかな湾の風景が広がる。
丘の上から見るラバウル湾。QEが停泊中。
船内のエレガントなショッピングモールで、フォーマルな衣装を身に纏った乗客たちが記念撮影。木製パネルと照明で装飾された高級感のある空間。
客船のグランドロビーで、乗客たちが優雅なドレスコードで集い、ダンスフロアで社交ダンスを楽しむ夜間イベントの風景。
スイカをくり抜いた器に生けられたオレンジと黄色の花が、テーブルに華やかに飾られています。ぶどうなどの果物とともに、船内のイベント会場を彩っています。
客船の船内テレビに映る航路図。フィンランド湾とロシア西部を示し、サンクトペテルブルグからの出港6時間後の位置を表示している。
部屋のテレビ画面に写った航路図です。サンクトペテルブルグ港を出て6時間後です。
サンクトペテルブルグ港の出港時、バルコニーから眺めた水門施設。夕日に照らされた巨大な構造物と広大な港湾風景。
サンクトペテルブルグ港を出港し、夕食後にバルコニーから見た水門のような巨大施設です。 写真左奥がサンクトペテルブルグになります。
客船の船首甲板からストックホルム港へ接近する景色。白いレーリング越しに、群島の島々と穏やかな海が広がる早朝の光景。
5日目の早朝、小さな島々の間を縫ってストックホルム港に近づいていました。
クイーンズルームで開催された歓迎カクテルパーティーで、船の幹部職員が乗客に紹介される場面。フォーマルな服装の職員たちが一列に並んでいます。
2日目の夕方、デッキ2のクイーンズルームで歓迎のカクテルパーティーが開かれ、最後に船の幹部職員が紹介されました。
船内見学会で、日本人スタッフの案内のもと、乗客たちが客船内のアトリウムを見学している様子。白を基調とした優雅な建築が印象的。
2日目の終日航海日、日本人スタッフさんの案内で船内見学会がありました。
豪華な劇場でライフジャケットを着用した乗客たちが避難訓練に参加しています。舞台上には乗組員が配置されており、整然とした訓練風景が広がっています。
ロイヤル・コート・シアターで避難訓練が行われました。 全員、部屋からライフジャケット持参で着用させられました。
ハンブルグクルーズセンターに停泊中の大型クルーズ船。工事中の埠頭には複数の車両と作業員が見られ、晴天の空の下で壮大な船体が印象的。
ハンブルグクルーズセンターに停泊中のクイーン・エリザベス号。 このときクルーズセンターは工事中で仮の建物のようでした。
オーストラリア、ヨーキーズノブの港湾施設。大きな岩を積み上げた防波堤の向こうに、停泊中の客船が見える。
船内のシアターホールで開催されたダンスパーティー。乗客たちが音楽に合わせて楽しく踊っている賑やかな社交イベントの様子。
船内のホールで乗客と乗務員が円形に集まり、船上イベントやレクリエーション活動に参加している様子。多世代の乗客が交流する船内生活の一場面。
船内ディナーで日本酒を楽しむ。エレガントなダイニングルームで、白いテーブルクロスに並ぶグラスとともに、赤魚のような一品が供される。
フォーマルなダイニングで提供された、芸術的に盛り付けられたデザートコース。焼き菓子の上に黒と緑のトッピングが施され、オレンジ色のソースが優雅に装飾されている。
シドニーから東京(横浜)へ向かう16日間のクルーズ旅程表。オーストラリア、パプアニューギニアを経由する航海スケジュール。
シドニーから横浜までの日程。結局は横浜大桟橋に入れなかった訳です。
船内のエンターテインメント会場で、歌手ポールがジャズバンドと共演。サックス奏者やピアニストとの距離が近く、アットホームな雰囲気でライブパフォーマンスが行われている。
歌手のポール。この頃は楽団と我々ダンスをこうずる者達の距離は短かった。
シドニーハーバーブリッジを背景にした客船のプールデッキ。デッキチェアが並び、プールや滑り台、レストランエリアが見える快晴の日中風景。