コンテンツへ移動
クルーズ旅行を、もっと身近に。

乗船口コミの投稿で最大 3,000 円分のお礼提携の旅行会社で予約し、乗船後に口コミを書くと旅行代金の 3% がポイントで戻ります(適用条件あり・併用不可)

特典のくわしい案内

ルビー・プリンセスの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

ルビー・プリンセスの写真 541枚

客船のビュッフェレストランのホットフードコーナー。インド料理の日で、真っ茶色のカレー料理が複数用意されている。
夜間のクルーズ船のプールデッキ。照明に照らされたプール、ラウンジエリア、船舶構造物が見える。船内施設の夜景。
夜間のアラスカ湾。客船のバルコニーから見た、雪をかぶった山々と静寂の海。夜の10時ごろの景色。
メインダイニングで提供されたアラスカ産の蟹料理。蟹の脚、トウモロコシ、ピクルスが白い皿に盛り付けられた豪華なディナー。
客船のバルコニーから見るスキャグウェイの夜景。雪をかぶった山々と静寂の海が夜20時でもなお明るい空の下に広がる。
船内のエンターテイメント施設で行われたプロダクションショー「ワンスアポンアドリーム」の舞台。ダンサーたちが華やかな衣装で踊る場面。
客船内のイベントスペースでアラスカの犬ぞり用の子犬と触れ合う子どもたち。白い柵で囲まれた空間で、乗客たちが見守る中、犬との触れ合い体験が行われている。
アラスカのスキャグウェイに停泊中の客船。桟橋に接岸した大型クルーズ船と曇りの空が印象的。
ジュエルガーデンでのランチ。サラダ、キッシュ、赤いスープ、紅茶が並ぶエレガントなテーブルセッティング。
ホワイトパス鉄道の車両内。木製の温かみのある内装にストーブとトイレが備え付けられた、アラスカクルーズの列車体験。
スキャグウェイのショアエクスカーション(SGY-240A)のチケット。ホワイトパス鉄道、吊り橋、ジュエルガーデンランチのツアー案内。
夕暮れ時のジュノーの港湾に停泊する客船。美しくライトアップされた船体が水面に映り込み、背景には暗い山々が見える夜景。
帆立を使った洋風料理。黄色いソースに帆立と野菜が盛られ、黒こしょうで味付けされた船内での夕食。
アラスカのジュノー寄港時、船上のバルコニーでハイネケンビールを楽しむ。背景には雄大な山々と青い海が広がる。
アラスカ州ジュノーの港に接岸した客船。背景には霧がかかった山々が見え、奥には別の大型客船も停泊している。
アラスカ州ジュノーの港町にある「Tracy's King Crab Shack」。赤と白の特徴的な建物で、奥には大型客船が停泊している。
メンデンホール氷河の雄大な姿。氷河の前に浮かぶ小さなボート(赤色)の大きさとの対比で、氷河の巨大さが際立つ。
アラスカのジュノーに接岸した客船から乗客が下船する様子。青い安全柵の桟橋に多くの乗客が並び、ショアエクスカーション出発を待っている。
アラスカのジュノー港に接岸した客船。港湾施設にはツアー会社のオフィスが立ち並び、乗客たちが下船準備をしている。背景には霧がかかった緑の山々が見える。
ショアエクスカーション手書きチケット。ジュノーのメンデンホール氷河ツアー(JNU-100)の乗船手配チケットで、申し込み受付がポストに届かず担当者が手書きで発行したもの。
プリンセス@seaアプリの画面。ショアエクスカーション申し込み確認のため、アカウント情報をスマートフォンで表示している様子。
船内中央アトリウムに飾られたアラスカの風景タペストリー。複数層のデッキから見下ろせる吹き抜け空間に、氷河や山々、先住民の人物を描いた大型装飾が掲げられている。
船内中央のピアッツァ。天井の採光ドーム、大型タペストリー、装飾的な窓がアラスカムードを演出する、華やかな公共スペース。
船内のシアターで開催されているズンバエクササイズに参加する乗客たち。カラフルな照明と音響設備が整った活気のあるレッスン風景。
船内フィットネススタジオでズンバエクササイズに参加する乗客たち。ダンスフロアで楽しく運動している様子。
アラスカ航海中、ガスティノー海峡付近で撮影した客船のデッキ。険しい山々に囲まれた海岸の景色が見えます。
船内ダイニングで提供されたオムレツ。赤いピーマンがトッピングされた黄色い玉子焼きで、かなり固い仕上がりになっている。
ジュノーのトレイシーズキングクラブシャックで、キングクラブ料理を提供するスタッフ。店内カウンターで調理されたカニ料理をセッティング中。
ジュノーの港湾地区にあるTracy's King Crab Shackの外観。赤い壁が特徴的な2階建ての建物で、背後に大型客船が停泊している。
船内シアターでのミュージカルショー。大型スクリーンに映された出演者の顔、舞台上の演奏者、青と赤のステージライトが印象的な夜間エンターテインメント。
フォーマルディナーで提供された、黒いチョコレート装飾が施された豪華なチョコレートケーキ。黄色のソースが添えられている。
フォーマルディナーの夜に行われたシャンパンウォーターフォールイベント。大きなシャンパングラスタワーを前に、乾杯の瞬間を捉えた一枚。
船内ショップに展示されたスタンレー・ベアのぬいぐるみ。プリンセスクルーズのアンバサダーキャラクターで、寄港地での写真撮影を推奨している。
船内の吹き抜けアトリウムで開催されているラインダンスレッスンの様子。複数階の客室ギャラリーが見守る中、乗客たちが講師の指導に従い踊っている。
カフェカリブで選んだランチタイムのデザート盛り合わせ。シナモンロール、抹茶ケーキ、チョコレートケーキなど色とりどりのスイーツが緑色のトレイに並ぶ。
客船のカフェカリブで提供されるランチタイム。スモークサーモン、ホットドッグ、デザートなど、限定的な種類の食事メニューが並ぶ。
船内のカフェカリブエリア入口。デザート選択のメニュー看板が立てられ、木製の装飾パネルと共に、客船内のカジュアルダイニングスペースを示している。
船内のビュッフェレストランでのランチ。揚げた魚や肉、緑の野菜、ポテトが盛り付けられた白いプレート。奥には生ハムやチーズが並ぶサラダプレートが見える。
船内のバーで開催されているファミリー向けゲームイベント。多くの乗客が参加して盛り上がっている様子が伝わる。
朝食ブッフェで盛り付けた料理。スモークサーモンが乗ったベーグル、揚げた食材、マッシュポテト、トマトとオニオンスライスが並ぶ。
客船のビュッフェレストランに並ぶペストリーやベーカリー。白いペーパーと黒いトングで盛り付けられた焼き菓子やクロワッサンが複数のトレーに展示されている。
船内ビュッフェのスモークサーモンコーナー。鮮やかなオレンジ色の生鮭がたっぷり盛られ、レモンが添えられている。
朝食ビュッフェのホットプレート。スモークサーモン、肉類、米料理など茶色系の品々が並んでいます。
アラスカへ向かう航海日のプールデッキ。大型の屋根付き構造が特徴的で、涼しい雰囲気の中、ゆったりとした時間が流れている。
客船のバルコニーで楽しむ朝のひと時。青い海を眺めながら、チョコレートマフィンとコーヒーで優雅な船旅を満喫。
ハンディキャップ対応キャビンの洗面台周り。洗面台の両側に白いタオルが置かれ、壁には黄色い壁面に青いタイル装飾が施されている。
ハンディキャップ対応キャビンのシャワー室に設置された湯出し・温度調整レバー。使いやすく配慮された設計になっている。
車椅子対応キャビンの広々としたバスルーム。シャワーエリア、ベンチ、手すり、レバー式の湯温調整が完備されている。
バリアフリー対応キャビンのバスルーム。広々とした浴室空間に手すり、シャワーヘッド、レバー式の温度調整機能が備わっており、車椅子利用者にも配慮した設計になっている。
客船のデッキから見た、雪をかぶった山々に囲まれたターコイズブルーの海。白いデッキチェアが並ぶバルコニー越しのアラスカの景色。
ハンディキャップ対応キャビンのバルコニーへの出入口。段差をなくすための折り畳み式の板が設置されており、車椅子でのアクセスに配慮した設計。
ハンディキャップ対応キャビンのバルコニー出入口。段差を解消するフラップ機構により、車椅子でのアクセスが容易に設計されている。
ハンディキャップ対応キャビンのバルコニー出入口。フラットアクセス設計で、車椅子利用者も容易にバルコニーへ移動できる工夫が施されている。
ハンディキャップ対応キャビンのバルコニーから見た船上の景色。青いカーペットの広々とした空間に、デッキチェアと白いテーブルが配置されている。
ハンディキャップ対応キャビンの入口から見た室内。ベージュ色の壁とウッド調の装飾、広々とした通路が特徴の車椅子対応客室。
ハンディキャップ対応キャビンの寝室。複数のベッドと広々とした空間が特徴で、車椅子での移動に配慮した設計になっている。
ハンディキャップ対応キャビンのベッド間。広々とした空間が確保されており、複数人での宿泊に十分な余裕がある。
ハンディキャップ対応キャビンのクローゼット。上下二段に分かれたハンガーバーで、車椅子利用者も手が届きやすい設計になっている。
ハンディキャップ対応キャビンのドレッサーエリア。デスク、テレビ、冷蔵庫、収納戸棚が配置され、車椅子でのアクセスが容易に設計されている。
ハンディキャップ対応キャビンの入り口から室内を望む。木製の枠取り付けドアと広々とした室内空間が特徴。