コンテンツへ移動
クルーズ旅行を、もっと身近に。

乗船口コミの投稿で最大 3,000 円分のお礼提携の旅行会社で予約し、乗船後に口コミを書くと旅行代金の 3% がポイントで戻ります(適用条件あり・併用不可)

特典のくわしい案内

スーパースター・リブラの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

スーパースター・リブラの写真 428枚

客船のデッキ3の客室配置図。船首から船尾にかけて客室が配置され、中央には通路とパブリックスペースが確保されている船内レイアウト。
デッキ4の廊下。レセプションとレストランへ向かう通路で、左側に美容室、右側に乗員室の入口が見える。明るく清潔な船内パブリックスペース。
客船のデッキ4のレセプション・レストランエリアの船内平面図。茶色で示された客室、紫色のダイニングエリア、レセプションなどの配置が俯瞰で確認できる。
デッキ5のパブリックスペース通路。左右に物販施設や娯楽施設が配置され、乗客が行き来する船内の主要通路の様子。
デッキ5のショップ入口。ガラス張りの店舗内には複数の乗客がおり、商品陳列棚が見える。プロムナード側の通路から店舗への出入口が開放されている。
デッキ5のカジノ「CLUB ROYAL」入口。スイートと有料顧客向けの施設で、カラフルな装飾が目を引く。
デッキ5のインターネットコーナー。複数のパソコンが設置された船内公共スペース。乗客が往来する通路沿いで、海を眺める大きな窓が特徴。
デッキ5のスターダストラウンジ。広々とした船内パブリックスペースで、青いライトに照らされた落ち着いた雰囲気の寛ぎの場所。
デッキ5のアクティビティセンター奥にあるライブラリ。ガラス扉付きの木製書棚に青を基調とした照明が灯り、DVDやメディア資料が収蔵されている船内のパブリックスペース。
デッキ5のパブリックスペース。アクティビティセンター入口付近で、乗客が船内を散策している様子。通路の両側には客室や各種施設が配置されている。
デッキ5のパブリックスペース。青くライトアップされた円柱状の装飾オブジェが置かれた、船体幅いっぱいに広がる通路。奥には乗客の姿が見える。
デッキ5のパブリックスペース全体を上から見た船内図。船首から船尾にかけてのレイアウトと各施設の配置が詳細に表示されている。
デッキ6のプロムナード側面。階段室の外観で、白い船体に大きな窓ガラスが配置され、木製のドア入口と白いレール手摺が見える。
船首側デッキ6のプロムナード。屋根がなく開放的な空間で、白い船体と青い海が見える外部通路。
デッキ6のプロムナード中央部に配置された座席。船首側の開放的なスペースで、両サイドに扉を備えた廊下の中央に位置している。
客船のデッキ配置を示す船内図。プロムナードデッキから船首側階段部分の施設配置が紫、緑、黄色などで色分けされて表示されている。
客室階のSPA出張サービスエリアに設置されたマッサージチェア。1枚のタオルで作られた立体的なタオルアート(象の形)が椅子の上に飾られている。
デッキ7の階段室。エレベータを中央に挟んで両脇に階段が配置され、客室がない展望室のような構造。紫色のソファが置かれた居心地の良い空間。
船内の階段室。白いフレームの階段が中央に配置され、両脇にエレベータと通路が広がる開放的な空間。デッキ7の客室階の様子。
船内案内図。デッキ7から10までの各階層の配置図と、全デッキの施設・サービス内容を記載した掲示板。
デッキ7の客室階廊下配置図。階段室とエレベータが同一側に配置された独特の構造を示す船内見取り図。
客船のデッキ8階段室に設置されたSPA出張サービスエリア。クリーム色のリクライニングソファが配置され、窓からは外の景色が見える開放的な空間。
客船のデッキ8にある階段室。白を基調とした廊下に、中央にエレベータ、その両脇に階段が配置されている。壁には青いアート作品が飾られている。
客室階(デッキ8)の階段室の配置図。中央にエレベータ、両脇に階段がある独特の構造を示す船内図。
船内のデッキ案内図。デッキ9から1までの各階層の構成と施設配置が表示されている掲示板。
船首側階段室のデッキ9入口。黄色い柱に「DECK 9」と表示され、奥に広いプール甲板が見える。
デッキ9のプールデッキの船内配置図。船首側から見た客船上部の施設配置を示す設計図。
クルーズ船の船尾デッキから見た航跡。穏やかな海上で白く続く波の痕跡が印象的な一枚。
デッキ10の船尾側に位置するTAIPANレストラン(中華料理)の入口。赤と白を基調とした看板が目印で、隣にはカラオケルームがある。
デッキ10のカラオケルーム内部。青いシートの個室ブースが並び、モニターやライティングが配置された船内娯楽施設。
客船のデッキ10にあるカラオケルームへのエントランス。木製のドアと「DO NOT CLIMB」の警告標識が見える船外甲板。
船首デッキに設置されたスクリューのオブジェ。船の推進機関をモチーフにした装飾的なモニュメントが、青いデッキに映える。
船尾のファンネル(煙突)を上から見た様子。狭い通路に挟まれた独特の構造が特徴。
クルーズ船の最上階デッキ10の船尾側。青い床のデッキが広がり、奥に煙突と海が見える。デッキチェアのない広々とした空間。
デッキ10の船首側から撮影。赤い救命ボートが2隻見え、奥にはブリッジウィングと広大な海が映っている。
デッキ10のココナッツ・ウィリーズバー。木製カウンターと白いサポート柱、青いデッキが特徴的な船上のバー施設。
デッキ10の船首に位置するココナッツウィリーズバー。白いマストと船舶設備が見える開放的なデッキエリア。
デッキ10の船首側に位置するSPA入口。白い壁面に取り付けられたドアと営業案内板。内部からアクセスできない独特な設計の施設入口。
デッキ10に設置されたフィットネスセンター&スパの入口看板。英語と中国語表記の真鍮製プレート。
デッキ10の船首に位置するメインマスト。レーダーやアンテナが装備された通信塔で、船の運航に必要な各種機器が搭載されている。
クルーズ船のトップデッキ(デッキ10)の船首付近。SeaOp社製のレーダードームと通信マスト、白いステンレス製の手すりが見える。奥には青い海が広がっている。
デッキ10の船首エリアから見た、ネッティングで囲まれたゴルフドライビングレンジ。奥には船のブリッジウィングと建造物が見える。
デッキ10のゴルフドライビングレンジの看板。営業時間は午前9時から午後6時。中国語と英語で表記されている。
デッキ10のサンデッキに設置された木製の案内板。ジョギングやランニングを禁止し、別のデッキ6の利用を促している。
クルーズ船のサンデッキ(10階)の全体図。船首から船尾にかけてのデッキレイアウトを示した俯瞰図で、各施設や通路の配置が表示されている。
船内のクッキングデモンストレーションで披露されたメロンの彫刻。タイ人シェフが見事に加工した芸術的な細工作品。
船内バフェのクッキングデモンストレーションで披露されたスイカの芸術的な細工彫刻。白い花のような模様が美しく表現されている。
クルーズ船のバフェで披露されたスイカの彫刻。赤と白のコントラストが美しい花びら模様に精密に彫られた芸術的な一品。
船内のクッキングデモンストレーションで披露されたスイカの細工。ピンク色の果肉を活かした立体的なバラの形に彫刻された、見事な果物アート作品。
船内のクッキングデモンストレーションで披露されたメロンの彫刻。ピンク色の果肉をダイヤ型に繊細に切り出し、緑の皮を背景に花のような幾何学模様を表現した見事な細工作品。
シェフによる果物の彫刻実演。パパイヤをバラの形に細かく彫刻する様子を、乗客が見学している。
船内カフェで提供されたベリー系フィリングのデニッシュパン。表面に粗糖がコーティングされ、断面から濃紫色のフィリングが見える。朝食時間帯に楽しまれた焼菓子。
船内のモーニングティータイムで提供されたデニッシュ、マフィン、パウンドケーキなどの焼き菓子をプレートに盛った様子。
客船のレセプションデスク。スタッフが対応する湾曲したカウンター、クリスマス装飾、待機エリアの様子が写っている。
プーケット寄港時のエクスカーション案内。象乗り、タイマッサージ、スパツアーなど複数の観光プランが詳細に説明されている。
プーケット寄港時のエクスカーション情報。家族向けエンターテインメント、カバレーショー、ショッピングツアーなど複数のツアーオプションが紹介されている。
船内新聞の一般情報ページ。安全注意、写真ギャラリー、美容サロン、フィットネスセンターなど船内施設とサービスの案内が掲載されている。
船内新聞の3ページ目。その日のエンターテイメント・ハイライトを紹介するページで、ゲームショーやダンスクラス、ステージショーなど船内イベントの詳細情報が掲載されている。
2010年11月22日のプーケット寄港日の船内新聞。午後6時入港、翌朝2時出航という珍しいスケジュールと、その日の全活動・イベント・食事時間を記載したタイムテーブル。
11月22日のプーケット寄港日に配布された船内新聞の表紙。スター・ナビゲーターのタイトルロゴと乗船情報が掲載されている。