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航路・バイキング・オリオン

レムチャバン港発 ベノア(バリ島)着 サムイ島・クラン(クアラルンプール)・シンガポール 11日間

レムチャバン港発 ベノア(バリ島)着でサムイ島・クラン(クアラルンプール)・シンガポールなどに寄る11日間(10泊)の航路。船はバイキング・クルーズのバイキング・オリオン。出発日は11月14日から2027年11月12日までの2本。

日数
11日間10泊
寄港地
5港4か国・終日航海 3日
出発日
2本11月14日〜2027年11月12日
レムチャバン港発 ベノア(バリ島)着 サムイ島・クラン(クアラルンプール)・シンガポール 11日間の航路11月14日発の航路例

出発日を比べる

2本
  1. 11月14日(土)発11月24日(火)着次の出発
    内側相談で確認
    海側相談で確認
    バルコニー相談で確認
    スイート相談で確認

    料金は相談の時に旅行会社が確認します

  2. 2027年11月12日(金)発2027年11月22日(月)着
    内側相談で確認
    海側相談で確認
    バルコニー相談で確認
    スイート相談で確認

    料金は相談の時に旅行会社が確認します

  • 料金は 1 名あたり(2 名 1 室利用時)。掲載元から取得した参考料金で、税・港湾費・チップの含まれ方は船会社・旅行会社で違います。空室と最終の料金は相談の時に旅行会社が確認します。
  • 3〜4 名で 1 室を使う時の 1 名分の料金は、この表には使っていません。

航路と寄港地

11日間
航路マップ
航程をたどる

この航程は、寄港地を順番に選んでご覧ください。

寄港地を選ぶイメージ・現在位置ではありません
航程をたどるイメージバイキング・オリオン

出発 · 1 / 8

レムチャバン港

DAY 1 · 2026/11/14

寄港地を結ぶ概略図です。実際の航行位置ではありません。

一時停止。レムチャバン港
  1. 1日目・乗船レムチャバン港サンクチュアリー・オブ・トゥルース・mini Siam・Wong Amat Beach
  2. 2日目・寄港サムイ島ワット・プラヤイ(ビッグブッダ寺院)・Wat Khunaram
  3. 5日目・寄港クラン(クアラルンプール)ペトロナス・ツインタワー・バトゥ洞窟・セントラル・マーケット
  4. 6〜7日目・寄港シンガポールガーデンズ・バイ・ザ・ベイ・マーライオン公園・ユニバーサル・スタジオ・シンガポール
  5. 9日目・寄港スマラン(ジャワ島)ラワン・セウ・Blenduk Church・Sam Poo Kong
  6. 10日目・寄港スラバヤ(ジャワ島)Heroes Monument・Bank Indonesia Museum, Surabaya・Church of the Birth of Our Lady
  7. 11日目・下船ベノア(バリ島)ガルーダ・ウィシュヌ・ケンカナ文化公園・Bali Museum・Big Vishnu

11月14日(土)発の寄港地です。出発日によって寄る港が違う時は「出発日を比べる」の行に書いています。

この航路に乗った人の声

みんなが撮った、この船の時間

同じ船のほかの航海で、会員が撮った写真と動画です

写真 8 枚

過去の出発日と、次の出発日

この航路の乗船記はまだありません。

次の出発日(11月14日(土)発)の日程を保存しておくと、マイクルーズからすぐに戻れます。

この日程の客船

バイキング・オリオンバイキング・クルーズ
就航
2018年
総トン数
47,842トン
乗客定員
930名
客室
465室

出発日を選ぶ(2本)

  1. 11月14日(土)発料金は相談で確認
  2. 2027年11月12日(金)発料金は相談で確認