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mr. fukuyama
Octopus
モーターボートの設計、開発に携わる事39年。 ボートに乗る事やボート釣りが好きなので、海には慣れているどころか、陸上にいるより海の上の方が安心する半魚人です。
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最終寄港地の清水をバルコニーから臨む。当日は"日本晴れ"。富士山目当ての、特に外国の方々は大いに満足された事でしょう☆
船上から見たケチカンの街並み。水上飛行機が盛んに離水していました
グレイシャーベイ 私の2025年9月のレポートと見比べて頂きたい。天候において完全勝利宣言ですw
連れとスタンリーくん(笑)
【フローライダー】。快晴の時に航跡を見ながらのこの場所は最高です。 私は挑戦しませんでしたが、次から次へと滑っては転んで…ギャラリーも歓声も挙がる見ているだけで楽しめる場所でした。
宮崎・細島に入港時のコスタ・ネオ・ロマンチカ
佐世保にて、QEと海上自衛艦「あまくさ」での日章旗降納。 この絵面は何かグッと心に沁みました。感慨無量です。
アッパーデッキのプール&ジャグジー
同じくSeaView Walkawayからの眺め
旅程前後が逆転しましたが、釜山の甘川文化村。マチュピチュは言い過ぎですが、シュールな入り組んだ街並みはなかなか歩いて楽しめる場所でした。
カナダプレイス発でハイライトのゴールデンゲートブリッジ通過
クルーズ船では船首に立てない船が多い中、ボイジャーは船首デッキを歩く事ができ、写真の様に「タイタニックぽい」ポーズを取る人が頻発していました(笑
宮古島停泊中のネオ・ロマンチカ
新潟寄港時のミレニアム。 警備員の人が見物客か乗客か整理が付かず、戸惑っていました(笑
雨上がり後の清水出港直後の最も美しかった夕暮れの空。 海と空と雲と陸地と夕日が融合してこの世のものとは思えぬ美しさです。
初島上陸時のテンダーボートを下ろす瞬間。 大型船が着岸できない場合にこのボートで港まで移動します。 本艇には当然エアコンもなく、多人数詰め込むし、乗り心地もお世辞にも良いとは言えません。 当時は真夏で本艇の船内は蒸し暑く、やや波もあったので、その雰囲気で短時間で軽い船酔いを起こしていた人も居ました。
基隆夜市は祈念祭の様な催しが行われており閉鎖、夜市を目的としていた皆さんはガッカリされていました。 画像は夜市入口、豚さんの姿焼きが3頭並べられておりますb
こちらはプリンセスプラスに(航海中に2回)含まれる「アルフレッド・ピッツェリア」のピザ。これが具沢山で美味い!
カナダプレイスは出港前に気分がアガる雰囲気になります。 地下行ったり上階に上がったりエスカレーターで降りたりと面倒だが、導線は分かりやすく英語力ゼロでも何とかなる!
メインダイニング俯瞰。2層に及ぶレイアウトが巨大さを物語ります。
逆さ富士ならぬ逆さエンディコットアームフィヨルドですw
スキャグウェイ。ロイヤル後方に着岸したセレブリティ・エッジ。背景が壮観
デッキ10辺りから下を見下げた、の図。壮観です☆
夜のアッパーデッキ。 ジャグジーに浸かりながら大型スクリーンで映画を見ることも出来ます。
グランドクラス・クラウンクラスから脱却しての更なる大型化への先鋭役、外観シルエットの既存路線からの路線変更など、前から乗ってみたいと思っていた一隻だったので念願かなって満足。機会があれば再乗船したいですね
船が大きいだけあってアトリウムも大きく開けており見通しが良い
同様にサーマルスイート内。程よい暖かさのベッドでウトウトしてしまいます…(_ _)。。グー…
有料ピザレストラン。このサイズで日本円¥800☆ 基本のマルゲリータですが、本格的な石焼釜を装備しており、船内でもっとも満足した食事はこれでした☆
プロムナードフロアで毎日演奏されるヴァイオリンとピアノのミニリサイタル。徐々に人気が出てきて鑑賞客も増え、クルーズ後半には人が横切れないほど人気の小イベントになりました。私達夫婦もゆったり綺麗な音色に耳を傾けたお気に入りの場所。
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