WHY THIS CRUISE
このクルーズを選んだ理由
年末年始も大好きなMSCクルーズで過ごしたいと考えた際、最新船のMSCグランディオーサが目に留まり、こちらに決定しました。
食事
MSCマニフィカ、MSCスプレンディダに乗船してきましたが、どの船とも変わらない、勝る劣らずの味でした。 上記2船と子となる点はモッツァレラチーズの職人が乗船しており、新鮮で濃厚なモッツァレラチーズが食べられる点です!
チーズが好きな方が多い日本人にはお勧めだと思います。
サービス
船全体的に用船してから下船する迄、お祝いムードが漂っており、スタッフもテンションが高めな方が多かった様に思います。
ところどころに通常とは違った風船での飾りつけ等が行われており、華やかな印象があります。
サービスも大型船の為、不安はありましたが、滞りなく行われていて、日本人スタッフもシェフ含めて3人乗船しておりましたので、日本語新聞の提供もあり、とても快適に過ごせました。
客室
内側 / 10318デッキ 10・MIRÓ
内側・後方デッキ 10 · MIRÓ で部屋の位置を見る最新の船でしたので、CBNもとても綺麗です。
落ち着くというよりはモダンでスタイリッシュです。
清掃も隅々まで行き届いており、不快に思う点はありませんが、 現在MSCではCBN内でのティッシュペーパーの提供を廃止している様で、ティッシュペーパーが無いCBNはとても不便に感じました。
船内施設・アクティビティ
自分が描いた絵がデジタル化され、モニターに反映される最新のゲームがあったり、レースカーのバーチャル等もありますが、真冬の為、屋外プール、ジャグジーが寒くて使用できないため、どこのアクティビティも混んでいたのが残念でした。
TIME ASHORE
寄港地での体験
イタリア
ジェノヴァ乗船12/28(土)
乗船時も下船時も同日の飛行機でしたので全く観光する時間が在りませんでした。 折角、訪れたのに非常に残念です,,,。 次回チャレンジします!
イタリア
チビタベッキア(ローマ県)12/29(日)
その日の回り方
- 下船(上陸)
港から徒歩30 分未満無料
- 船に戻る(再乗船)
- 観光
- 自分で
チビタベッキア市内迄歩いて10分程度でしたので、徒歩で観光しましたが、坂道が多くとても大変でした。 気温も5℃に届くか届かないかくらいで、高齢者の方には観光も天候も体にこたえると感じました。
街のレストランで食べた仔牛の煮込みとパンナコッタが本当に美味でした!!
イタリア
パレルモ(シチリア島)12/30(月)
THE ITINERARY
航程・寄港地
地図を読み込んでいます。
寄港地を選ぶイメージ・現在位置ではありません
出発 · 1 / 7
ジェノヴァ
DAY 1 · 2019/12/28
寄港地を結ぶ概略図です。実際の航行位置ではありません。
- DAY 12019.12.28
ジェノヴァ
Departing from Genoa, Milan, Italy
- DAY 22019.12.29
チビタベッキア(ローマ県)
Civitavecchia, Rome, Italy
- DAY 32019.12.30
パレルモ(シチリア島)
Palermo, Sicily, Italy
- DAY 42019.12.31
バレッタ
Valletta, Malta
- DAY 52020.01.01
At Sea
終日航海 - DAY 62020.01.02
バルセロナ
Barcelona, Spain
- DAY 72020.01.03
マルセイユ
Marseille, France Riviera
- DAY 82020.01.04
ジェノヴァ
Arriving in Genoa, Milan, Italy
THE VOYAGE ALBUM
この乗船の写真・動画
コメント
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