コンテンツへ移動
クルーズ旅行を、もっと身近に。

乗船記2018年10月乗船

地中海クルーズ チビタベッキア発着 9泊10日

寄港地メッシーナ / タオルミーナ・ミコノス島・ロドス島・サントリーニ島・ピレウス・ナポリ

船会社のコース名:9 nights / 10 days, round-trip Greek isles

3.5/ 5普通参考になった 0 · いいね 0
出航
2018.10.1510日間
誰と
夫婦・カップル
客室
バルコニー / 7144デッキ 7・バルコニー・後方
予約
船会社に直接予約

BEFORE BOARDING

乗る前

WHY THIS CRUISE

このクルーズを選んだ理由

大好きなサントリーニ島の寄港があるクルーズということで、ギリシャの島々を回るこのクルーズを選ぶ。本当は夕日が見たかったので島への滞在があると良かったが、今回はまずギリシャを見ようということで慣れているロイヤルカリビアン社を利用した。夕日はまたの機会にということになる。

ON BOARD

船の上

食事

4.0/ 5

RCIの乗船は何度もしているし、カジュアル船なので肩肘張らないところが良い。ここ数回はメガシップが多かったので小さめのジュエルはかえって新鮮だった。ダイニングは希望を何でもかなえてくれるところはとても良い。食事に満足いかないときにはメニューの中から出来る範囲で希望をかなえてくれる。何でもわがままを聞いてくれるところは、嬉しい。

食事の他の口コミ →

サービス

5.0/ 5

スタッフは感じよく、いつもにこやかに対応する。とても親近感のある船だ

客室

5.0/ 5

バルコニー / 7144デッキ 7

バルコニー・後方デッキ 7 で部屋の位置を見る

いつもベランダ付を利用している。広さはまあまあだ。お風呂場もバスタブがないのは残念だが、シャワー室の狭さにも慣れた。返ってあの狭さで体がとても温まる。下船してから宿泊するホテルで手足を伸ばしてバスタブに入るので1週間くらいは我慢する。

客室の他の口コミ →

船内施設・アクティビティ

4.0/ 5

RCIは船内の施設が充実しているところが気に入っている。この船は狭かったので、ゲームなど狭いながらも工夫をして場所を利用していたのが、返って好感が持てた。

TIME ASHORE

寄港地

TIME ASHORE

寄港地での体験

イタリア

チビタベッキア(ローマ県)乗船10/15(月)

2.0/ 5
観光
船会社のツアー

ギリシャ

ミコノス島10/18(木)

ギリシャ

サントリーニ島10/20(土)

ギリシャ

ピレウス(アテネ)10/21(日)

THE ITINERARY

日ごとの航程

  1. DAY 12018.10.15

    チビタベッキア(ローマ県)

    Departing from Civitavecchia, Rome, Italy

  2. DAY 22018.10.16

    メッシーナ / タオルミーナ(シチリア島)

    Messina, Taormina, Sicily, Italy

  3. DAY 32018.10.17

    At Sea

    終日航海
  4. DAY 42018.10.18

    ミコノス島

    Mykonos Island, Greece

  5. DAY 52018.10.19

    ロドス島

    Rhodes Island, Greece

  6. DAY 62018.10.20

    サントリーニ島

    Santorini Island, Greece

  7. DAY 72018.10.21

    ピレウス(アテネ)

    Piraeus, Athens, Greece

  8. DAY 82018.10.22

    At Sea

    終日航海
  9. DAY 92018.10.23

    ナポリ

    Naples, Italy

  10. DAY 102018.10.24

    チビタベッキア(ローマ県)

    Arriving in Civitavecchia, Rome, Italy

THE VOYAGE ALBUM

この乗船の写真・動画

この乗船記は役に立ちましたか?

この乗船の「参考になった」 0件

コメント

1件

感想や質問を書くと、書いた人にお知らせが届きます。

ms. uekei書いた人2019年6月27日 16:48

大好きなサントリーニ島に寄港するクルーズは沢山あるが、お気に入りのRCIのジュエルがチビタベッキア出航だったのでこの船に決定。ローマ在住の姉の家に4泊滞在してから、9泊10日のギリシャの島をめぐるクルーズに出発した。案の定、ギリシャの島々はどこも素晴らしい眺めと、気のいい人々にめぐり合うことが出来た。ミコノス島もとても可愛いこじんまりした島で有名な風車の撮影も出来て、予想外の楽しい島だった。始めはトルコ,クシャダス寄港の予定がロードス島に変更になって残念に思ったが、ロードス島もとても良かったので、それもよしとしよう。クルーズは何があるかわからない。今回は船の中で病人が出てしまい。予定を早めてアテネ寄港して、病人を下船させるというアクシデントが起こったので、寄港地が前後して、アテネの申し込んでいたエクスカーションがすべてキャンセルされてしまった。皆さん困っていたものの、各自が問題を解決するという結果になった。私たちの予定も狂ってしまったが、アテネの町をタクシーガイドさんとともに巡るプライベートツアーでアテネ観光が出来たのも楽しい思い出だ。そして、なんといっても憧れのサントリーニ島の美しさには大満足だった。ひとつだけ残念だったのは夕日を島から見ることができなかったこと。でも、次回島に滞在することを目標にしよう!帰りはトルコ航空利用だったのでトランジットのイスタンブールに3泊滞在することが出来た。予想外の素晴らしいイスタンブールに感動!クルーズは前泊と後泊も楽しみの一つだ。新しい町の発見と予想外の楽しみを得ることが出来る。

送る時にログインします。書いた文章はこの端末に残ります。

NEXT

この船のことを、もっと

ジュエル・オブ・ザ・シーズの口コミをテーマで

ms. uekeiの、ひとつの船旅。

この人のポートフォリオへ →