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バルト海クルーズの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

バルト海の写真 290枚

スウェーデンのニュネシャムン港の乗船ターミナル。赤い壁のSiena Lineカウンターがあり、乗客が荷物を持って乗船手続きを進めている風景。
乗船開始ですが、歩いて乗る乗客は少なかったです。多くが自動車での乗船のようです。
ニュネスハムン港ターミナルのチェックインカウンター。複数のクルーズ会社のカウンターが並び、乗客の乗船手続きに対応している。
ニュネスハムンターミナルの各社チェックインカウンター
ニュネスハムン港湾ターミナル内に設置されている多数のコインロッカー。乗客の荷物一時保管用として利用可能。
ニュネスハムンターミナル内のコインロッカー
スウェーデンのニュネショルム港に停泊する大型客船。白と青の配色の船体が、緑に囲まれた港湾施設に鮮やかに映える。
ノヴァスター
スウェーデン・ニュネスハムンのクルーズターミナル入口。地味で目立たない建物で、赤と白の大型船が係留されている。
ニュネスハムンのターミナル入口は地味で、一度通り越してしまいました。目の前に見えた船も別の船だったので...
グダニスク港近くのバス停。青い標識にバスのシルエットが描かれ、赤と緑の時刻表が下部に取り付けられている。周囲は樹木に囲まれた砂地。
グダニスクの港から最寄りのバス停。周辺に券売機がなく、ポーランドの現金も持ち合わせがなく、到着したバスでクレジットカードを見せたら、使…
ポーランド・グダンスク港に停泊する客船。岸壁には駐車場と現代的なターミナルビルが見え、乗客たちが下船して寄港地を観光に向かう様子が捉えられている。
グダニスク港でのレンタカー下船。客船のすぐ脇の駐車場に車が並び、乗客たちが乗降している光景。
グダニスクも車と一緒に下船でした
客船の船尾にあるバーから眺める、運河沿いの風景。対岸に停泊する貨物船や倉庫群が見える。
船尾のバーからの景色
客船の甲板に設置されたピクニックテーブルが並ぶ。緑色の甲板と静穏な海が見える屋外休憩エリア。
客船のデッキで、赤いテーブルと黒い椅子が配置されたオープンエアのカフェスペース。乗客たちが飲食や交流を楽しんでいます。
ターミナルの自動チェックイン端末。QRコードをスキャンするとキャビンカードキーと食事クーポンが発行される。
トゥルクターミナルの自動チェックイン端末。QRコードをかざすと、キャビンのカードキーを兼ねた乗船券や、事前予約の食事のクーポンが出てきます。
船内通路でムーミンのキャラクターがお出迎え。白いぬいぐるみ風のムーミンが手を振って乗客を歓迎している。
タリンク・シリヤ・ラインはムーミン公式クルーズということで、ムーミンのお出迎え。でも、バルティック・プリンセスはムーミンキャビンがある…
タルク港に停泊する大型クルーズ船の船体。白色の船側に青い船社名が表記され、上部の赤紫色の煙突が特徴的。
トゥルク港ターミナル内に設置された公共交通機関の乗車券自動販売機。バス、トラム、フェリーなど複数の交通手段のチケットが購入できます。
トゥルクターミナル内に、市内へのバス等の券売機が。
客船のターミナルに設置された通常のチェックインカウンター。複数のカウンターが並び、乗客がチェックイン手続きを行っている様子が見られます。
通常のチェックインカウンターもあります。
客船のデッキで開催されたイベント。乗客たちが屋根付きの広場に集まり、バルト海を背景に、飲食やアクティビティを楽しんでいます。
客船のキャビン窓から見える港町の風景を背景に、赤と黄色のリンゴを丸かじりしている様子。ナイフがないため、そのまま食べている。
りんご丸かじりとか何十年ぶり。ナイフとか無いので仕方なく。
フィンランド・トゥルク港のバスターミナル。広々とした駐車場に街灯が立ち並び、背後には歴史的な建築物が見える素朴な交通拠点。
これがバスターミナル。シンプルすぎ。
フィンランド・トゥルク港のバスターミナルに掲示された、複数のバス路線の時刻表。8枚の白い掲示板に各路線の発着時刻が記載されている。
トゥルク港バスターミナルの各バスの時刻表のようなもの。何番乗り場から、どこ行きが何時か、よく読まないと分かりません。
フィンランドのトゥルク駅プラットフォーム入口。改札機がなく、道路からシームレスに駅構内へアクセスできる開放的な設計になっています。
鉄道のトゥルク港駅のプラットホーム入口。改札が無いので、手前の道路からシームレスにつながってます。
フィンランドのトゥルク港にあるシリヤ・ラインのターミナルビル。大きな青い看板が目印で、多くの乗客が乗り降りしている様子が見られます。
トゥルクのターミナル
ターク港のターミナル前に並ぶ複数の観光バス。乗客の乗り降りが行われており、クルーズ船寄港時の観光バスの運行風景が見える。
ターミナル前にバスがずらっと。全部観光バス。自分は、タンペレへのバスを予約していたのですが、バスターミナルはここではないと気付かず、し…
トゥルク港ターミナルの荷物預け所。営業時間内でも施錠されており、利用できない状態。
トゥルクターミナルにコインロッカーは無く、こちらに預けるようなのですが、横に張り出されてる営業時間(7:15~9:00、18:15~2…
オーランド諸島のターミナル施設。夜間にライトアップされた独特な形状の通路橋が印象的。乗客が歩く姿が見えます。
途中経由するオーランド諸島。客室から見えた不思議なターミナルの形状。右奥から左手前に、乗船客がトコトコと歩いてくるのが見えました。
ストックホルム群島の穏やかな水面に浮かぶ小島。キャビンからの眺めで、冬の静寂に包まれた北欧の自然美が印象的です。
キャビンからの景色。ストックホルムからの群島を抜ける景色を楽しみながら、キャビンで軽食が良かったです。
キャビンの丸窓から見える湖畔の風景。Fast Laneで購入した軽食とTax Free supermarketで買ったミネラルウォーターをテーブルに置き、船旅の休息時間を楽しむ。
Fast Laneで買った軽食とTax Free supermarketで買ったドリンクをキャビンで。
客船のキャビンの丸窓からは港湾風景が見えます。木製のフレームと赤系のカーテンが優雅な雰囲気を演出しています。
港湾施設の窓から見た大型客船。乗船ゲートには「ABOTURKU 19:30」の表示があり、乗客を乗せた自動車が接近している。
j自動車で乗船する人もおり、それを横目に自分も乗船。
客船のダイニングから見える静穏な湖畔の景色。朝食プレートと共に、窓越しに森林に囲まれた対岸の風景を眺める。
客船の甲板からの夜間風景。真夜中を過ぎても空が明るく、静寂の港湾地帯を照らす街灯が輝いている。北欧の白夜を思わせる幻想的な光景。
乗船直後。深夜0時を過ぎてもこの明るさ。
港湾地区の夜間、大型フェリーの車両甲板に自動車が乗降中。照明で浮かび上がる客船の船体と、出入りする乗用車が見える。
カーフェリーになってるので、車の出入りが先。
赤と青の配色が特徴的な北欧のクルーズ船。スオメンリンナ島へのフェリーとすれ違う瞬間を捉えた一枚。
後でスオメンリンナ島にフェリーで渡った際、すれ違いました。
ヘルシンキのターミナル前に設置されたHSL券売機。タッチスクリーン搭載で、地域交通の1デイチケットをクレジットカードで購入できます。
ターミナル前に設置されているHSL(ヘルシンキ地域交通局)の券売機。ここで1デイチケットを買いました。クレジットカードも使えます。
ヘルシンキのカタヤノッカターミナル。赤レンガ造りの近代的なフェリーターミナルビルで、乗客たちが出入りする様子が見られます。
バイキング・ラインのヘルシンキKatajanokka Terminal。タリンク・シリヤ・ラインのオリンピアターミナルの対岸。
ターミナルの案内表示。ヘルシンキ行きの客船乗船案内で、乗船時間23:50、出発時刻04:15と表示されている。
0:10出発として予約した船ですが、Aターミナルに着いたらこの案内。乗船が23:50からというのも直前すぎですが、出発時刻が4:15と…
タリン港のAターミナル外観。客船乗客用のターミナルビルで、VIKING LINEやECKERÖ LINEなどのフェリー会社のロゴが掲示されています。
Aターミナル外観。入って左にコインロッカーがあります。
タリンのAターミナルにあるモダンなカフェ。オレンジ色の壁が特徴で、軽食を楽しみながらコインロッカー用の硬貨も入手できる。
Aターミナルのカフェ。ここで軽食を食べ、コインロッカー用の硬貨をゲット。
タリン港のAターミナル内の乗船待機エリア。グレーの待機椅子が並び、チェックインカウンターと自動チェックイン端末が備わっている。
Aターミナル内。ここで乗船を待ちます。バイキング・ラインは自動チェックイン端末もありますし、窓口もあります。
タリン港ターミナルのコインロッカー。番号36と32が見え、使用可能期間は最大10日間。操作パネルと鍵が付いています。
Aターミナルのコインロッカー。思った以上に奥行きがあります。
タリン港の案内標識。D-ターミナルとA-ターミナルの位置、距離、所要時間が表示されており、背景にはADMIRAL船が停泊している。
タリンク・シリヤ・ラインのDターミナルとバイキング・ラインのAターミナルの位置関係
客船のデッキ12に設置された犬用の砂場。ペット同伴の乗客が愛犬の運動や排泄に利用できる専用スペースです。
リードで犬を連れ歩く人が多く、デッキ12には犬用の砂場も。ペット可のキャビンもあります。
ヘルシンキのオリンピアターミナルにある荷物預け所。コインロッカーの隣にあるキオスクで、同額で荷物を預けられるサービスを提供している。
Olympia Terminalでコインロッカーを利用しようとしました。多くの荷物を詰め込むのに苦労していたら、その目の前のキオスクの…
ヘルシンキ南港(South Harbour)の案内図。港湾施設の全体配置と周辺の公共交通、観光施設が表示されている。
ヘルシンキは、港自体が観光地ですし、Olympia terminalは路面電車の駅も目の前で、移動も楽でした。
サンクトペテルブルクの冬宮殿。ターコイズ色の壁と白い柱が特徴的な18世紀の豪華な宮殿建築。現在はエルミタージュ美術館として機能し、多くの観光客が訪れている。
エルミタージュ美術館
サンクトペテルブルクの象徴的な教会。青緑と金色のドーム、複雑な装飾が特徴的なロシア正教会建築の傑作。
コペンハーゲンの歴史的な赤レンガ建築。装飾的なタワーと精細な建築様式が特徴的な、デンマークを代表する建物の一つ。
コペンハーゲンで購入したノーベル賞メダルのレプリカ。金色に輝く記念品で、スウェーデンの偉大な科学者の遺産を象徴しています。
写真
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ヘルシンキからムルマンスク行きのチャーター機に搭乗。乗客たちが階段を上って白い機体の飛行機に乗り込んでいる様子。
ヘルシンキからチャーター機でムルマンスクへ!
ヴァルネミュンデの伝統的な萱葺き屋根の家。クリーム色の壁と赤褐色の窓枠が特徴で、手入れの行き届いた庭園が印象的です。
ヴァルデミュンデ。この萱葺き屋根のおうちは旧東独時代 の建物なのでしょうか?でもお庭はとても綺麗でした。
サンクトペテルブルクのエルミタージュ美術館に展示されている、孔雀の形をした精巧なからくり時計。豪華で見事な工芸品です。
エルミタージュ美術館に入ってすぐ展示してあった、孔雀のからくり時計。ゴージャスでした。
タリンの旧市街を高台から望む。赤い屋根の中世建築と尖塔が立ち並び、奥にはタリン湾に停泊する複数のクルーズ客船が見える。
タリンの街の高台から。美しい街でした。 遠くにファヴォローザ、MSCオーケストラ、リーガルプリンセスが並んでいます。
ストックホルムで購入したお土産。北欧デザインの子ども柄マグカップ2つ、木製バターナイフ、ダークチョコレート、そしてムースモチーフの装飾品。
ストックホルムで買ったおみやげ。 ムースのぬいぐるみ類は買わず木製バターナイフ。
コペンハーゲン港に停泊する大型クルーズ船。広々としたターミナル施設から見上げた船体の雄壮な姿が印象的です。
コペンハーゲン港停泊中のコスタファヴォローザ。 ターミナルは広くて、手続きもスムーズでした。
ストックホルムの黄昏時。水辺に映る夕焼けの光の中、ガムラスタン地区の市庁舎と橋が印象的なシルエットを描く。
Day13#ストックホルム#黄昏時の市庁舎
ストックホルムの黄昏時、リッダーホルム教会の尖塔が水面に映る美しい景色。歴史的な建築物が並ぶ旧市街を望む。
Day13#ストックホルム#黄昏時のリッダーホルム教会
ストックホルムの旧市街ガムラスタンの広場。カラフルな歴史的建造物に囲まれた石畳の広場で、観光客がくつろいでいます。
Day13#ストックホルム#ガムラスタンの広場