コンテンツへ移動
クルーズ旅行を、みんなの経験から。
クルーズのブログLovefunatabi Blog

アラスカクルーズ(3) 船内施設紹介

アラスカクルーズ(3) 船内施設紹介

ここでは、ダイヤモンド・プリンセスの船内施設の一部を紹介します

まずは、食事の出来る施設から
(食事の内容については記事の中でお伝えします)

ホライゾンコート(14デッキ後方)
ここは24時間開いているビュッフェ形式のレストランです
時間帯によって用意されているメニューは様々ですが、好きな時間に何度でも
自由に食事をとることが出来ます。
コーヒーを部屋に持ち込んだり、外のデッキで食べることも出来ます
ドレスコードに関係なく自由に出入り出来るので、私たちは変な時間によく利用しました(笑)

インターナショナルダイニング(6デッキ後方)
朝食と昼食のとれるレストラン

********************************

ダイニングレストランは3つあるのですが、基本的には同メニューが用意されています
(★印のついた定番メニューの他、日替わりメニューなどもあります)

料理の注文の仕方も自由で
前菜やスープを複数選んだり、パスタを前菜サイズに変更したり、デザートを組み合わせたりと
好きなように注文できたりします

パシフィックムーンダイニング(6デッキ中央左舷)
このレストランではアフタヌーンティー(3:30-4:30)も楽しめます


サンタフェダイニング(6デッキ中央右舷)


サボイダイニング(5デッキ中央左舷)
(写真の撮り忘れ^^;)

***************************

カバーチャージ(一人$20)の必要なレストランは2種類あります

サバティーニ(7デッキ中央)
イタリア料理のレストランです
3日目の夕食はここで食べました(詳細は記事にて)

スターリングステーキハウス(14デッキ後方)
(写真取り忘れ^^;)

※全てのレストランに日本語メニューが用意されています

*********************************

14デッキ前方にはピッツェリアやトライデントグリルなどもあり
焼きたてのピザやハンバーガーなどが食べられます

サンデーズアイスクリーム(14デッキ中央)
ここではホットチョコレートやワッフルなども食べられます

14デッキには、ドラフトビールの飲めるバーもありました

********************************

この他にもバーやラウンジが8ヶ所もありましたが
残念ながら何処へも行きませんでした

※上記以外にも、アラスカ料理のコーナーやケーキバイキング
スープコーナーなどが設置されました

***********************************

※料金の発生するものはアルコール類とソフトドリンク(コーラやスプライトなど)のみで
食事に関しては、何処でも全て無料で食べられます
普通のコーヒー(エスプレッソやモカなどは有料)やオレンジジュースなど、無料のものもあります

2011 ダイヤモンド・プリンセス アラスカクルーズ

現在 3 本目
シリーズページを見る

関連する乗船レビュー

lovefunatabi

ms. lovefunatabi

海外旅行(個人旅行)が趣味の中年夫婦です。 船旅は勿論、飛行機でので旅も満喫中~♪ 訪問国は2023年現在、53か国になります。 主人が定年退職を迎えたら ワールドクルーズに行くのが夢です☆

プロフィールを見る

コメント

まだコメントは投稿されていません。

コメントを投稿する

ログインしてコメントする

このブログについて

Lovefunatabi Blog

海外旅行(個人旅行)が趣味の中年夫婦です。 船旅は勿論、飛行機でので旅も満喫中~♪ 訪問国は2023年現在、52か国になります。 主人が定年退職を迎えたらワールドクルーズに行くのが夢です☆

このブログの他の記事

ねぶた祭りに沸く青森と韓国9日間⑫青森寄港/酸ヶ湯温泉と田んぼアート

クルーズ7日目 寄港地は、ねぶた祭 初日で賑わう青森。 秋田で入国手続きをしていたため、青森では待ち時間ゼロで下船出来ました。 ねぶた祭りの関係からか、国際クルーズターミナルではなく「沖館」に停泊との案内があり 歩いて数分のところにある「あおもり北のまほろば歴史館前」から 乗り合いバス「ねぶたん号」が運航しているとの…

続きを読む

ねぶた祭りに沸く青森と韓国9日間⑨ランドリーとルームサービス

クルーズ4日目は終日航海日。 こんな時こそ洗濯チャンス!と言う事で、混雑を避け 朝食時間を狙ってランドリーへ。 (ガラ空き) 折角の非日常生活を味わっているのに、わざわざ洗濯なんて!とも思うのですが 洗濯をしておくのと、しないのでは帰宅してからの苦労が大違いなんです。 …

続きを読む
ブログページを見る