
花粉症で早くも鼻がずびずばなPUNIPでございます。
マスクマンが増殖中の東京から花粉症とは無縁の南国・沖縄に行く唯一の定期旅客航路船、マルエーフェリーのありあけ(7910トン、1995年建造)です。
那覇まで2泊3日45時間の船旅、乗ってみたいなあ

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コメント
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素敵な船のスケッチですね。 船はもちろんの事、向こうの建物の 省略の仕方がいいですね。 いつも楽しみにしてるんですよ。 下書きは、鉛筆ですか? ピグマペンでしょうか?
mintaさん、船は下描きを一旦鉛筆でしてからその上を耐水ペンでなぞって輪郭を描き、鉛筆の線を消しています。 バックはほとんど下描きをせず、そのまま着色しています。
東京から沖縄までのフェリーに乗れば、随分乗りでがあるでしょうね。一度乗ってみたいなー。飛行機の費用に比べればかなり安いでしょうね。約8千トンの船であれば、船酔いも少ないかもしれませんね。いつもながら、上手な絵を見せて頂き有難うございます。
新しい船のようです、沖縄まで45時間とは意外に早いな〜と感じますが、のんびりとしていいですね。
黒潮を渡る船旅は・・揺れるのでしょうね・・(><) でも、いつかは行ってみたいものです〜♪♪ 次々素敵な絵が登場ですね〜♪♪ こんな絵が描けたら幸せなんだけどなあ〜(^^;
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つえださん、かなりの長い航路ですね。航空路のディスカウントチケットが東京〜那覇間で最安値で23800円なのに対して、この船の2等大部屋で23500円、寝台で29500円ですから、決して安いとは言えません。 しかも船内にはほとんど娯楽設備らしきものは無いそうなのですし、船の大きさも他の長距離フェリーやクルーズ客船に較べると小さいほうです。 でもそんなハンデを乗り越えてでも乗ってみたい魅力があります。
shouさん、新しいように見えますが、書いてある通り13年前に作られた船なのであまり新しくはありません。 45時間は普通の人の感覚ではかなり長いと感じると思います。
キキさん、飛鳥のクルーズとは対極にあるような質素な船旅ですが、それはそれで魅力があると思います。 時期を選べばそれほど揺れないかも知れません(って根拠無し)
黄龍さん、いい情報サイトをありがとうございます。さっそく活用させていただきます。 でも知ったからって外に出ないでいられるわけではないのが勤め人のつらいところです(泣)