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特典のくわしい案内カナダ・ニューイングランド、アメリカ東海岸クルーズの写真
海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。
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カナダ・ニューイングランド、アメリカ東海岸の写真 596枚

Grand Deluxe Room 15階 5th Avenueに面している部屋です。


NYCの街がラガーディア空港に着く前に見えます。

到着の夜はTakeshiのアメリカ人友人と軽く一杯。Gray Goose Vodka Martini.

本場ハロウィーン

なんといっても、この紅葉!!! 言葉はいらない⁉

アイスワインも、港近くのスーパーで 格安に。

ボストンは、アメリカ発祥の地。ハーバード・ボストン美術館などへの移動も楽。

ニューヨーク・自由の女神の王冠から、リーガルプリンセスを撮影


グリーンゲイブルス

シャーロットタウンで食べたロブスター

プリンスエドワード島のシャーロットタウン

ケベックに停泊した船から撮ったケベックの町とシャトーフロンナック。

モントリオールの市庁舎

朝焼けのマンハッタンを見ながら着岸しました。

最終日、まだライトアップされている自由の女神像に迎えられて入港です。

独立戦争の英雄が眠るグラナリー墓地です。独立記念日の日なので大勢の人が来ていました。

ボストン港に接近しました。正面には街、右手にはボストン空港が見えています。

4日目、遠くにボストンの街が見えて来ました。

午後、ロイヤル・コート・シアターでハリファックス市民によるスコットランドダンスが披露されました。

ハリファックス要塞の入口です。立っている衛兵は本物の軍人ではなくボランティアの市民だそうです。

岸壁にはたった一人でバグパイプを奏でる人がいました。

この直前まで霧が残っていましたがハリファックス港の岸壁に着く頃には晴れてきました。

自由の女神像に見送られて出港です。

タクシーの車内から写したブルックリン・クルーズ・ターミナルに停泊中のクイーン・メリー2号。

ニューヨーク マンハッタンクルーズターミナルを出航。自由の女神が見送ってくれます。

十五日目:クルーズを終えたセレブリテイサミットは霧のニューヨークケープリバティに帰港

ケネバンクポートの夕暮れ

メイン州松かさと松のナンバープレート

ポートランドの街並み

十三日目:米国メイン州ポートランド寄港、ポートランドを代表するヘッドライト灯台

雨のためショアエクスカーションのフォリヨン国立公園散策ツアーは中止、ガスペの街を散策

十一日目:セントローレンス川河口のガスペ寄港

十日目:セントローレンス川を終日クルーズ

ローレンシャン高原は紅葉が真っ盛り

C旅行社の観光でローレンシャン高原一泊ツアーに、モン・トレンブラン国立公園

シャンプラン通りもカボチャだらけ

ケベックシティ旧市街ダルム広場もハローウインの飾り付けがいっぱい

七日目:ケベックシティに寄港、シャーロットタウン抜港のためケベックシティに二泊、クルーズ船はケベックシティのシンボル、シャトーフロント…

六日目:悪天候でプリンスエドワード島シャーロットタウンに接岸出来ず抜港

五日目:カナダのノバスコシア州シドニー寄港、世界一大きなバイオリンがお出迎え

マホーンベイの家々の庭には沢山のハローウィンの人形デイスプレイが可愛らしく並んでいる

ペギーズコープはロブスター漁が盛んな小さな漁村

映画「ハナミズキ」の撮影場所で有名なペギーズコープ灯台

四日目:ハリファックス寄港、ツアーで訪れたマホーンベイ水辺の三つの教会

バーハーバー停泊中のセレブリティ・サミット(91,000トン)

三日目:バーハーバー寄港、テンダーボートで上陸

ケープリバテイより自由の女神を遠望しながら出航

バッテリーパーク等々を半日観光

前日にニューヨーク入り、ブロードウェイ近くのホテルで宿泊

ブルックリン側にあるクルーズターミナルより出航。自由の女神は遠いー

1度のツアー中に試飲用の小さなコップで2杯。
ツアー後は大きなグラスで2杯まで飲む事が出来ました。


ツアー開催時刻と料金

寄港地「ハリファックス」では徒歩で「アレキサンダー・キース」醸造所へ。

寄港地「セントジョン」では紅葉がちらほら

寄港地「セントジョン」では紅葉は疎ら

名物「ロブスターサラダロール」大きさは顔よりデカイ!

クラムチャウダー
