コンテンツへ移動
クルーズ旅行を、もっと身近に。

乗船口コミの投稿で最大 3,000 円分のお礼提携の旅行会社で予約し、乗船後に口コミを書くと旅行代金の 3% がポイントで戻ります(適用条件あり・併用不可)

特典のくわしい案内

エストニアの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

エストニアの写真 56枚

エストニアのタリン旧市街にあるラエコヤ広場。パステルカラーの歴史的な切妻屋根の建物が連なり、広場のテラス席には観光客が集まっています。
エストニアのタリン旧市街、トームペアの丘に建つアレクサンドル・ネフスキー大聖堂。黒いたまねぎ型のドームと装飾的なロシア正教会の建築美が、曇り空の下でひときわ存在感を放っています。
海上から望むエストニアのタリン旧市街。聖オラフ教会の尖塔やアレクサンドル・ネフスキー大聖堂のドーム、歴史ある城壁や街並みが緑豊かな丘の上に広がっています。
高台から見渡すタリン旧市街の美しい街並み。聖オラフ教会の高い尖塔や赤い屋根瓦の建物が連なり、奥にはバルト海と港に停泊する大型クルーズ客船が望めます。
タリンの旧市街広場で開催される街路市。白いテントが並ぶ市場には多くの観光客が集まり、中世の歴史的建造物に囲まれた雰囲気のある広場での買い物風景。
市街地広場での街路市
エストニアの首都タリンの港湾に停泊する大型クルーズ船。コンクリート製の防波堤に係留され、乗客が乗下船の準備をしている光景。
エストニアのタリン入港
タリンの城塞都市からの眺望。赤い屋根が印象的な中世の街並みと、奥に見える客船のコントラストが美しい。
城塞都市中央部の高台より街並み越しのメラビリア
タリンのアレクサンドル・ネフスキー大聖堂。ロシア正教会の特徴的な玉ねぎ型ドームと金色の十字架が印象的な建築物。
タリン、ロシア正教独特の十字架。アレクサンドル・ネフスキー大聖堂?
タリン旧市街の狭い石畳通りを歩む観光客たち。中世の建築が立ち並び、遠くに赤い屋根の塔が見える歴史的な街並み。
タリンの旧市街
タリンの旧市街地で開催されるクリスマスマーケット。白いテント張りの屋台が立ち並び、多くの観光客で賑わう広場。背景には赤い屋根と色彩豊かな歴史的建造物が見える。
タリンのマルシェ
中世ヨーロッパの風情が残る石畳の路地。黒い猫のシルエットが装飾された看板が目印の、趣ある街並みを散策する観光客たち。
港湾に停泊する2隻の大型クルーズ船。手前の白い船体と奥の青い船体が並び、防波堤の岩場が景観を引き立てている。
タリンの旧市街を一望する景観。赤い屋根が特徴的な中世ヨーロッパの街並みと、尖塔を持つ教会が印象的です。
サンクトペテルブルクの象徴的な正教会。白と赤レンガの壁に黒い玉ねぎ型ドームが3つそびえ立つ、美しい宗教建築。
パナマ船籍の大型クルーズ船が港に停泊している様子。白い船体に複数のデッキが見え、係留ロープで固定されている。
タリンの象徴的なネフスキー大聖堂。黒い玉ねぎドーム、白とレンガ色の壁が特徴的なロシア正教会建築。観光客が訪れる人気スポット。
タリン「ネフスキー大聖堂」
タリンの港に停泊する大型クルーズ船。手前の防波堤のコンクリート製テトラポッドと、青い海を背景に船体が映える。
タリン停泊中のセレナーデ オブ ザ シーズ
港に停泊している大型クルーズ船を正面から捉えた写真。白い船体と緑色の上部構造が特徴的で、係留ロープで固定されている。
正面から見た船
タリンのラエコヤ広場に設置された方位石。円形の石板には幾何学模様と方向指示が刻まれており、この地点から5つの尖塔が見える設計となっている。
タリン ラエコヤ広場の方位を示す石(この石の上に立つと、5つの尖塔が見えるそうですが、4つしか見つけられませんでした)
タリンの中世レストラン「オルデ・ハンザ」の入口。緑の衣装をした木彫りの人形がウェルカムボードを掲げて迎える。
タリン オルデ・ハンザレストラン
タリンの展望台からの眺め。赤い屋根が特徴的な旧市街と、背後に広がるタリン湾の港が一望できます。
タリン 展望台から港が見えます。
タリンの教会入口に設置された木と石で作られた彫刻作品。表情豊かな顔部分が特徴的で、地元の芸術文化を表現している。
タリン 教会の入り口にありました。木と石でできています。
タリンの聖霊教会に設置された、公共の場所に取り付けられた最初の時計。装飾的な石枠とローマ数字の文字盤が特徴的です。
タリンで初めて公共の場に取り付けられた時計(聖霊教会)
タリンの歴史的な石造りの路地。赤い傘が並び、古い建物と現代的なアクセントが共存する風情ある街並み。
タリン 通りの名前を忘れてしまいましたが、素敵な通りです。
タリン旧市街の象徴、アレクサンドル・ネフスキー大聖堂。黒い玉ねぎ型ドームと白い壁が美しい正教会建築の傑作。
港湾に停泊する2隻の大型客船。乗客たちが桟橋で下船し、晴天の中での寄港シーンが広がっている。
港湾地区の夜間、大型フェリーの車両甲板に自動車が乗降中。照明で浮かび上がる客船の船体と、出入りする乗用車が見える。
カーフェリーになってるので、車の出入りが先。
ターミナルの案内表示。ヘルシンキ行きの客船乗船案内で、乗船時間23:50、出発時刻04:15と表示されている。
0:10出発として予約した船ですが、Aターミナルに着いたらこの案内。乗船が23:50からというのも直前すぎですが、出発時刻が4:15と…
タリン港のAターミナル外観。客船乗客用のターミナルビルで、VIKING LINEやECKERÖ LINEなどのフェリー会社のロゴが掲示されています。
Aターミナル外観。入って左にコインロッカーがあります。
タリンのAターミナルにあるモダンなカフェ。オレンジ色の壁が特徴で、軽食を楽しみながらコインロッカー用の硬貨も入手できる。
Aターミナルのカフェ。ここで軽食を食べ、コインロッカー用の硬貨をゲット。
タリン港のAターミナル内の乗船待機エリア。グレーの待機椅子が並び、チェックインカウンターと自動チェックイン端末が備わっている。
Aターミナル内。ここで乗船を待ちます。バイキング・ラインは自動チェックイン端末もありますし、窓口もあります。
タリン港ターミナルのコインロッカー。番号36と32が見え、使用可能期間は最大10日間。操作パネルと鍵が付いています。
Aターミナルのコインロッカー。思った以上に奥行きがあります。
タリン港の案内標識。D-ターミナルとA-ターミナルの位置、距離、所要時間が表示されており、背景にはADMIRAL船が停泊している。
タリンク・シリヤ・ラインのDターミナルとバイキング・ラインのAターミナルの位置関係
タリンの旧市街を高台から望む。赤い屋根の中世建築と尖塔が立ち並び、奥にはタリン湾に停泊する複数のクルーズ客船が見える。
タリンの街の高台から。美しい街でした。 遠くにファヴォローザ、MSCオーケストラ、リーガルプリンセスが並んでいます。
タリン旧市街を一望。赤い屋根の中世建築と聖オラフ教会の尖塔が印象的。展望台からの眺めで、エストニアの歴史的な街並みが広がる。
Day11#エストニア#タリン#展望台(聖オラフ教会)
タリン旧市街の広場に立つ13世紀建造の聖ニコラス教会。尖塔が印象的なゴシック様式の建物は、周囲の緑に囲まれた景観の中で存在感を放っている。
13世紀に建てられたという聖ニコラス教会です。絵はがきやガイドブックを全部売り切ったのか手前の露店の娘さんは脇目も振らずに本を読んでい…
聖オーレフ教会の塔から望むタリン旧市街。赤褐色の屋根が密集する中世の街並みと、複数の教会の塔がランドマークとして立ち並ぶ。
聖オーレフ教会の塔から見たタリンの旧市街地です。
タリン港に停泊する複数の大型クルーズ船。曇り空の下、白と黒の船体が水面に映り、港の活気ある様子が伝わる光景。
6日目の朝、地方都市の小さな港かと思っていたら大型クルーズ船が停泊していて驚いたタリン港です。
タリンでの寄港風景。歴史的な旧市街の石畳の通りから、豪華な船内劇場、地元の市場での買い物風景まで、多彩な体験が詰まった一日。
タリンの旧市街を見渡す眺め。手前に赤い尖塔を持つ塔があり、奥には聖オレフ教会の緑色の尖塔が印象的に立ち並んでいます。
タリン
客船のデッキから見た寄港地の風景。黄色い煙突が目立つ船体と、川沿いに広がる歴史的な建造物群が映っている寄港風景。
コスタマジカ
タリンの象徴的な建築物、アレクサンドル・ネフスキー聖堂。白と赤のレンガ造りの壮大な正教会で、黒い玉ねぎ型ドームと金色の十字架が特徴です。
タリン アレクサンドル・ネフスキー聖堂
タリンの港湾地区で、中世風の衣装を身に纏った人物たちが観光客と交流。歴史的な建造物と装飾的な日傘が映える光景。
タリンの石造りの建物に設置された宗教的な壁龕。赤い衣装の聖人と青い衣装の二人の人物がイコン風に描かれています。
タリンの旧市街全景。赤い屋根の歴史的建造物が立ち並び、中央にはトームペア大聖堂の尖塔がそびえ立つ、中世の面影を残す美しい街並み。
タリン の土産物店に並ぶマトリョーシカ人形。アニメキャラクターから著名人まで、様々なデザインのロシア伝統工芸品が展示されている。
タリンの歴史的建築装飾。石造りのアーチ下に施された赤と金色の浮き彫り彫刻。中央には聖人の横顔メダリオンが配置されている。
タリン旧市街の象徴的な円塔「太胖マルガレータ」。中世の城壁と共に歴史的な景観を背景に、観光客が訪れる人気スポット。
タリン寄港地で訪れたアレクサンドル・ネフスキー大聖堂。黒いドーム型の屋根と金色の十字架が特徴的なロシア正教会建築です。
タリンの港に停泊する白い帆船。緑豊かな海岸線と青い水面が美しく、歴史的な帆船と現代の港湾施設が共存する風景。
エストニアの首都タリンへの入港。歴史的な旧市街の教会や尖塔が見える港湾地域。上空に浮かぶプロモーション用気球が特徴的な光景。
Day11#エストニア#タリン#入港
タリン港に寄港した客船。ターミナルには多くの乗客が乗り降りし、ウェルカムサインが出迎えている。
客船のデッキから眺めたタリン出港。プールサイドで乗客が集い、青い海に続く航跡を眼下に、目的地への旅立ちを見守る。
−タリンを出港−
聖オレフ教会の展望台から望むタリン旧市街。赤茶色の屋根が立ち並び、教会の尖塔が印象的な中世ヨーロッパの町並みが広がります。
−聖オレフ教会展望台から見るタリン旧市街−
エストニアのタリン港に同時入港した2隻の大型客船。白と赤色の船体が並び、多くの乗客が乗り降りしている光景。
−タリン入港、同時にノルウェージャンクルーズも入港−
タリン旧市街の象徴的な建築。緑色の尖塔を持つ聖オレフ教会と円形の防衛塔「ふとっちょマルガリータ」が印象的な中世の街並み。
■寄港地■−タリン・エストニア観光− 港から歩いて観光スタート。まずは「ふとっちょマルガリータ」から。