コンテンツへ移動
クルーズ旅行を、もっと身近に。

乗船口コミの投稿で最大 3,000 円分のお礼提携の旅行会社で予約し、乗船後に口コミを書くと旅行代金の 3% がポイントで戻ります(適用条件あり・併用不可)

特典のくわしい案内

日本の写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

日本の写真 9,194枚

写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
舞鶴港の海鮮市場とれとれセンターで、新鮮な海産物を前にビールで喉を潤す。寄港地観光のご褒美グルメ体験。
舞鶴の海鮮市場で味わう新鮮な岩ガキ。白いプレートに盛られた殻付きの生牡蠣にレモンを絞って、クルーズ寄港地観光の締めくくりのご褒美グルメ。
舞鶴の海鮮市場で販売されている焼き貝類。ホタテ焼きやさざえつぼ焼きなど、採れたての海の幸が食欲をそそります。
舞鶴の海鮮市場「とれとれセンター」の店頭に並ぶ新鮮な貝類。ホタテやサザエなど地元の採れたての海の幸が豊富に展示されている。
舞鶴の海鮮市場「とれとれセンター」の外観。新鮮な海産物を扱う店舗で、ホタテやサザエなどの焼き物が食欲をそそる。
舞鶴の妙法寺前でセレブリティ・ミレニアムを背景に記念写真。乗船スタッフが寄港地観光で訪れたフォトジェニックなスポット。
舞鶴の長久山妙法寺から、港に停泊するクルーズ客船を背景に撮影。青銅色の観音像と赤い供花、そして遠景の客船が調和した構図。
舞鶴の寺町にある長久山妙法寺から、港に停泊する客船を背景に撮影。銅像と船が調和した風情ある景観。
舞鶴の寺町にある長久山妙法寺に立つ僧侶の銅像。背景には瓦葺きの本堂と緑豊かな山々が見える。
五老スカイタワーの展望台からススキと秋の景色に彩られた舞鶴湾を眺める。遠方に停泊する客船が見える。
五老スカイタワーの展望室(海抜325m)から、舞鶴湾に停泊する大型客船を上空から俯瞰で撮影。周囲の山々と港湾施設が見える。
舞鶴湾を望む五老ケ岳展望台からの眺望。自衛隊桟橋や赤レンガ倉庫群、遠くの山々が見える絶景。
舞鶴湾の絶景。若狭湾に浮かぶ島々と青い海、緑に覆われた半島が織りなす風光明媚な景観。近畿百景第一位に選ばれた景勝地。
舞鶴湾の絶景を背景に、レンタサイクルで観光中の青い自転車。手前の海岸線と奥に見える島々が織りなす風光明媚な景観。
五老ケ岳山頂に設置された方向標識。釜山まで560km、横浜まで380kmなどの距離を記した案内板。
舞鶴への山道途中に立つ五老スカイタワーへの道標。3km先の展望施設を目指し、レンタサイクルで上り坂に挑む。
舞鶴の海上自衛隊訓練グラウンド入口公園に展示されているC58 113号機の蒸気機関車。かつての中舞鶴駅跡地に保存されている。
舞鶴港に停泊する客船を背景に、レンタサイクルで観光に出かけた際の記念写真。青い自転車と港湾施設、遠くの山々が映る風光明媚な港町の風景。
舞鶴造修補給所界隈で見た海上自衛隊の艦船。港湾地区に係留された複数の軍艦が並ぶ光景。
舞鶴の赤れんが倉庫群。明治時代の旧海軍施設として建設された歴史的建造物が、現在も美しく保存されている。
舞鶴の日本遺産認定を示すポスター展示。軍港のまち舞鶴、横須賀、呉、佐世保の4都市が近代化遺産として認定されたことを紹介するパネル。
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
北九州のひびきコンテナターミナルに接岸した大型客船。赤色のコンテナクレーンが並ぶターミナルで、次の寄港地釜山への出国審査が行われた。
シャトルバスの車内からひびきコンテナターミナルに停泊中の客船を眺める。赤いガントリークレーンが立ち並ぶ港の風景が見える。
北九州市小倉駅前に到着したシャトルバス。駅舎背後に北九州モノレール高架が見える。観光地への移動の起点となった駅。
小倉駅で乗車した813系電車。JR九州の赤と黒を基調とした近郊形電車で、折尾駅から小倉駅への帰路で利用された。
小倉駅の構内案内表示。JR日豊本線で行橋駅へ向かう際に撮影した駅の乗車券売場周辺。
直方駅に停車中のBEC819系電車DENCHA。車体側面に「停車中は架線からエネルギーを充電しています」と表示されている蓄電池駆動電車。