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日本の写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

日本の写真 9,194枚

立山の雄大な山容。白い雪渓と緑の斜面が美しいコントラストを成す。麓には山小屋が見える高原風景。
立山
標高2500mに位置するみくりが池。清澄な水面に映る雄山の雪渓と緑の山々が織りなす絶景。北アルプスの自然美が凝縮された高山湖。
みくりが池 標高2500m
初夏の立山に残る雪渓と、麓の山小屋。雲がかかる雄大な山容と緑の斜面が織りなす北アルプスの景観。
雪が残る立山
金沢寄港時の立山黒部アルペンルート昼食。伝統的な懐石風の弁当が赤い仕切り弁当箱に彩り豊かに盛り付けられている。
「立山黒部アルペンルート」昼食付き 室戸にて
立山黒部アルペンルートの絶景。深い谷間を流れる白い滝と雪解け水が織りなす、雄大な自然風景。
「立山黒部アルペンルート」のエクスカーションへ。 左側は、滝。 右側は、雪解け水や雨水が流れてる
舞鶴港での乗船時に配布されたハイチュウと、客船のウェルカムカード。優雅なダイニングルームが描かれたカードが添えられています。
舞鶴港で、乗船手続きした時に貰ったハイチュウと、コスタネオロマンチカのカード
境港の寄港地で見かけた装飾的な提灯。鮮やかな色彩の伝統的な祭り提灯が客船のバルコニーから眺められます。
境港。バルコニーより。
福岡・博多港に寄港した客船から眺める、赤白の博多ポートタワーと工業港の風景。背後には福岡市街地と山々が広がる。
コスタネオロマンチカの船首から、福岡を見下ろす
福岡港に停泊中のイタリア国旗。赤と白、緑の三色旗がはためき、背景には福岡の街並みと山々が見える。
福岡港に停泊中。 イタリア国旗がはためいて
福岡港で撮影した豪華客船の船首。白い船体に船名が大きく表記され、上部には国旗が並んでいます。
福岡港で下船した時に撮った、コスタネオロマンチカの船首
客船のバルコニーから眺めた、境港を出航後の日本海。遠くに島影が見え、光の筋が水面に映る劇的な空模様。
バルコニーからの眺め 多分、境港を出た辺り
客船のバルコニーキャビンから望む、緑深い山々に囲まれた穏やかな海。モダンなデッキチェアでくつろぎながら、雄大な自然景観を独占できる贅沢な空間。
海側バルコニー
清水港への入港風景。船上から見下ろす港湾施設と乗客たちが甲板に集まり、寄港地到着を迎える光景。
#清水港入港
清水港への入港風景。岸壁に停泊した客船からの眺めで、港湾施設や周辺の建物、観覧車が見える。
#清水港入港
横浜港からベイブリッジを眺める。客船のデッキから見た夕暮れ時の景色。横浜のランドマークである斜張橋がシルエットで浮かび上がる。
#ベイブリッジと夕日
横浜港のランドマーク、ベイブリッジを客船で通過。優雅な吊橋の下を進む船上からの景色。
#ベイブリッジを通過
小樽の人気カフェでのケーキセット。ふんわりとした黄色いスポンジケーキとコーヒーの組み合わせが、良心的な価格で楽しめます。
観光地の人気店にも関わらず、ケーキセットが大変良心的な価格でした。
小樽の展望台に設置された「WELCOME TO LETAO」のウェルカムボード。カラフルな造花で装飾され、背後には世界地図が描かれた大型展示が見える。
お店に併設された展望台に登りました。
函館山からの眺望。ハリストス正教会の黒い屋根が目立つ教会周辺と、赤い屋根が特徴的な函館の町並みが広がる。市街地の建物と緑が調和した景観。
函館山から見える、函館ハリストス正教会周辺の眺めです。 残念ながら旧函館区公会堂は現在改装中のため見学を断念しました。
小樽の歴史的な街並みに佇む、大正時代の建築を活かした商業施設。蔦に覆われた石造りの建物が、北海道の古き良き雰囲気を醸し出している。
小樽の堺町通りに並ぶ歴史的な建造物。レトロな外観の土産物屋や商店が軒を連ね、観光客で賑わう散策スポット。
小樽運河から続く堺町通りは素敵な外観をしたお土産やさんなどが数多く軒を連ねており、街歩きにちょうどいよい場所でした。
小樽港に停泊する大型クルーズ船を、展望台から撮影。手前の建物群と背後の緑豊かな山々に囲まれた港湾風景。
展望台からは停泊中の飛鳥IIが望めます。
小樽の歴史的建造物。レンガ造りの重厚な洋風建築に ivy が絡み、観光客が訪れる人気スポット。
小樽の歴史的な街並みに立つ洋菓子店ルタオ本店。赤レンガと洋風の塔が特徴的な建物で、観光客で賑わう通りに位置しています。
奥に見えるのが小樽で洋菓子のお店として有名なルタオ本店です。
小樽の貴賓館の外観。塀の外側から見た日本建築の豪華な造りで、黒と白を基調とした多層構造の建物が緑に囲まれている。
塀の外側から撮影した貴賓館の外観です
小樽貴賓館の正門。黒塗りの立派な門柱と格子門が特徴で、奥には洋風建築が見える歴史的建造物。
最初に訪ねた小樽貴賓館です。
客船の大広間の天井に施された格子状の装飾。多数の絵皿が埋め込まれた豪華な天井デザインと、アンティークな吊り照明が印象的です。
入り口から入ったところの大広間以外の内部の部屋や数々の調度品は撮影禁止となっており、大変残念でした。
小樽の港町に佇む、黒と白を基調とした和モダンな建築様式の建物。大きな窓から温かみのある照明が見える、おもてなしの雰囲気を感じさせる施設。
建物の外観です。
五稜郭タワーから眺めた函館の景観。緑に囲まれた五稜郭公園と、背後に広がる函館市街地、そして津軽海峡が見える雄大な風景。
五稜郭を訪れたら、タワーに登るのがオススメです。
函館の有名回転寿司店の店舗外観。テレビで紹介された人気店で、リーズナブルで美味しいと評判です。
函館のお昼はテレビなどで紹介され気になっていた有名な回転寿司屋さんを利用しましたが、リーズナブルで美味しかったです。
函館山の展望台から眺めた函館市街地と津軽海峡。昼間の訪問で混雑を避け、のんびりと港町の全景を楽しむことができました。
函館山からの眺望は夜景が有名ですが、混雑を避け日中に訪れました。そのせいか、日曜でしたが人も少なくのんびり過ごせました。
博物館網走刑務所の黒い木造建築。歴史的な獄舎を復元した建物で、北海道網走の重要な観光スポット。
博物館網走刑務所は迫力がありました。オススメしたい観光スポットです。 観光パンフレットによれば、60分〜90分かけての観光時間を見てお…
網走大曲湖畔園地のひまわり畑。黄色い花が一面に咲き誇り、背景には緑の樹林が広がる夏の風景。
網走大曲湖畔園地のひまわり畑です。タクシーを拾うのも難しそうでしたので、運転手さんに一時停車していただいて立ち寄りました。
船上のラウンジ。大きなドーム状の天窓から自然光が降り注ぐ開放的な空間。グリーンを基調とした落ち着いた家具配置で、くつろぎの時間が過ごせます。
日本最北端の地・宗谷岬に立つ三角形のモニュメント。黒いプレートに日本語と英語で「日本最北端の地」と表記されており、背後には日本海が広がります。
稚内の宗谷岬には数多くのモニュメントが設置されていました。ただ、それ以外には特段何もない感じです。
函館港から眺める函館山の夜景。山頂のライトアップされた建造物と、港湾都市の光が水面に映る美しい光景。
船のデッキから函館山の夜景を楽しみました。
函館の歴史的建造物・箱館奉行所。江戸時代の行政庁舎を復元した建物で、大きな屋根瓦と木造建築が特徴。観光客が訪れる人気スポット。
箱館奉行所です。こちらは内部の写真撮影も可能でした。
函館山からの眺望で、港湾に停泊する大型客船と函館市街地、そして奥に広がる津軽海峡の景色が一望できます。
函館山から飛鳥IIが望めました。
天橋立ビューランドから見下ろした日本三景・天橋立。小高い山の上からの絶景で、陸地の左右で海の色が異なるのが印象的。
一蘭の森のレトログリーン系の食事処。懐かしい雰囲気の店内で、出来たての豚骨ラーメンが味わえる施設。
境港に停泊中の大型クルーズ船。白色の船体に複数のデッキが見え、船側には乗客の乗り降りの様子が見られる。港湾施設と青空が背景。
水木しげるロードの妖怪ブロンズ像。郵便ポストの上に鬼太郎が立つユニークなオブジェが、境港の風情を彩っている。
金沢の芸妓さんによるお稽古風景。着物姿の芸妓たちが伝統楽器の太鼓を演奏する様子を見学できる特別体験会の光景。
武家屋敷跡野村家の二階茶室からの眺め。池や庭園が見下ろせ、どの角度からも絵になる美しい景観が特徴。
金沢の兼六園近くで購入した九谷焼の招き猫。赤と黒を基調とした華やかな装飾が特徴的で、運気が上がりそうなオーラが感じられる逸品。
兼六園の池畔に立つ古木と石灯籠。静かな水面に映える緑豊かな日本庭園の風景。
ひがし茶屋街の路地で見かけた黒い猫。歴史的な木造建造物に囲まれた風情ある街並みの中でくつろいでいる。
金沢の近江町市場で食べた新鮮な海鮮丼。ウニ、イクラ、マグロ、白身魚など多彩な刺身と、黒い海藻が美しく盛り付けられている。
舞鶴港の岸壁に停泊中、カラフルなパラシュートと観光バスが見える。寄港地での観光ツアー準備の様子。
京都舞鶴港に寄港した大型客船。乗船手続き前に、港湾施設から船体全体を望む。複数階建てのモダンな船体と港の風景が見られます。
夕刻の舞鶴港に停泊するカジュアルクルーズ船。複数階建てのモダンな船体が照明で美しくライトアップされ、乗客乗船用のギャングウェイが接続されている。
横浜大桟橋の木製デッキで、アマチュア無線機を使用した無線運用の準備風景。無線機、オレンジ色のベストやヘッドホンなど運用に必要な機材が置かれている。
横浜港から望む東京のスカイライン。下船前の朝、晴れ曇りの空の下、高層ビルが立ち並ぶ港町の風景。
横浜寄港時のデッキ16プールサイド。複数のプールとジャグジーが設置された上層デッキで、撮影のため一時的に立ち入り禁止になっている様子。
宮古島寄港時にテンダーボートから撮影した客船の船首。白と濃紺色の船体に独特のロゴが映える、堂々とした船の姿。
客船のキャビン内で、コロナエキストラビールを楽しむ。窓外には青い海が広がり、寄港地での見送りを受ける様子を表現した一杯。
宮古島の港を出港する客船。透明度の高い美しい海と防波堤、遠く見える島々が印象的な沖縄の光景。
宮古島を離れる客船のデッキから、美しい海と沿岸風景を眺める乗客。青い海と曇り空が印象的な出港時の一枚。
宮古島での食事。新鮮な野菜と牛肉を使ったサラダ。地元の食材を活かした料理が提供されている。
宮古島で味わった完熟マンゴー。甘くジューシーな南国の味覚を、冷たいシロップ漬けでいただく贅沢な一品。