コンテンツへ移動
クルーズ旅行を、もっと身近に。

乗船口コミの投稿で最大 3,000 円分のお礼提携の旅行会社で予約し、乗船後に口コミを書くと旅行代金の 3% がポイントで戻ります(適用条件あり・併用不可)

特典のくわしい案内

日本の写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

日本の写真 9,194枚

宮古島の伊良部大橋を走行中。全長7キロの長い橋の上から、透明度の高い美しいターコイズブルーの海が見渡せる。白い雲が浮かぶ晴天の中、複数の車が橋を渡っている。
宮古島と伊良部島を結ぶ全長7キロの伊良部大橋。透き通った海と長く延びる橋が印象的な景観。
宮古島の美しい海岸線。透明度の高いターコイズブルーの海と岩礁、緑生い茂る島々が織りなす絶景。沖合には歴史的な構造物が見える。
宮古島のビーチの透き通った浅瀬。白砂と青緑色の澄んだ海水が織りなす、息を呑むほど美しい光景。
宮古島のフェリーターミナルに接岸した赤と白のテンダーボート。乗客の乗降準備が整い、港湾施設と晴れた空が見える。
宮古島の透明な海に停泊する客船の船首。白と紺色のツートンカラーの船体が美しく、沖合からの眺めが印象的。
テンダーボートから見た客船。赤いテンダーの甲板から、白と紺色の大型客船が停泊する宮古島沖の景色。青い海と空が広がる。
宮古島の美しいビーチから見た客船。透明度の高い海水と白い砂浜、そしてテンダーボートで上陸する光景。
写真
沖縄を代表するブルーシールアイスクリーム。白いカップに盛られた濃厚なバニラ味で、クルーズ中の沖縄グルメの締めくくり。
沖縄の海老塩焼き。黒い陶板皿に盛られた大ぶりな海老が、塩焼きで調理されている。レモンが添えられている。
沖縄・公設市場で購入した新鮮なマグロ大トロの刺身。厚くカットされた赤身と脂の乗った部位が白い皿に盛り付けられている。
沖縄那覇の首里駅周辺で食べたラーメン。豚骨ベースのスープに、太めの麺、チャーシュー、半熟卵、ネギが盛られた一品。
沖縄の名物そば店での署名帳。訪問客による日本語と外国語の署名が記された記念のページ。
沖縄の石造りの壁を背景に立つ、装飾的な獅子像。苔むした古い石垣との対比が印象的な、沖縄の歴史を感じさせる風景。
沖縄の人気そば店の店内。木造の温かみある空間で、多くの客が行列して待っている様子。
那覇の名物そば店の行列。観光客を含む多くの人々が店の外で開店を待っている。黄緑色のタクシーが停まる沖縄の風景。
沖縄那覇の首里城跡に残る守礼の門。古い石造りの門が苔むした石壁に囲まれ、歴史の重みを感じさせる。
沖縄那覇の首里城跡に立つ守礼の門。赤く塗られた木造建築で、沖縄独特の琉球建築様式を示す歴史的建造物。観光客が訪れている様子が見られます。
那覇港に停泊する客船からの眺め。青い海に浮かぶ船、手前には緑豊かな岸壁、奥に広がる那覇市街地の高層ビル群が見える。晴天の沖縄の風景。
小樽港に停泊する豪華客船の全景。青い柵の前で孫と一緒に、船の雄大な姿を写真に収めた思い出の一枚。
小樽で孫と船の全景
横浜港の大桟橋を離岸する客船。ベイブリッジと対岸のビル群を背景に、曇空の下でゆっくりと航行する船の様子。
横浜大桟橋とベイブリッジ。客船がわずか2メートルの距離をすり抜けながら通過する迫力のシーン。
横浜大桟橋に停泊する客船。岸壁には複数の船舶が係留され、ターミナルビルが見える港湾風景。
19日21時の波浪予測図。日本周辺海域の波の高さを色分けで表示。ピンク・黄色の高波域が西日本沖に広がり、台風の影響を示唆している。
横浜港の大桟橋に停泊する客船の様子。青い船体が水面に映り、周囲には国際旅客ターミナルや観光施設が見える。
客船のキャビン内で、オレンジ色のロープが巻きついたポールと、荷物や書類が置かれた白いベッドが見える。乗船準備の様子。
沖縄那覇の寄港地で味わった首里そば。木製のテーブルで、赤と黄色の箸が添えられた深紺の丼に、細麺とネギ、かまぼこが盛られています。
じゅーしーと首里そばが食べ過ぎの体に優しいお味でした(笑)
沖縄那覇の首里そばで、首里城近くの店舗の前で記念撮影。白い暖簾に黒い文字で店名が書かれています。
ランチは首里城近くの首里そばへ。
沖縄の歴史的建造物・首里城で、赤い衣装を纏った女性が元気よくジャンプ!琉球王国の雰囲気を感じながらの記念撮影。
そして定番観光スポットの首里城へ。 初めて訪れたのでココでもジャンプ!
沖縄那覇の「ポークたまごおにぎり本店」で、待ちに待ったポークたまごおにぎりを手にして笑顔でポーズ。赤いのれんが目印の人気店です。
食べたかったポークたまごおにぎり!
沖縄那覇の海辺のビーチリゾート。ヤシの木が並ぶテラス席で、赤い傘の下でくつろぐ観光客たち。
最後の寄港地沖縄でもレンタカーでの観光です。
石垣島の川平湾。透き通ったエメラルドグリーンの海に白い砂浜、そして観光船が浮かぶ絶景。快晴の下、その美しさが引き立つ。
ランチの後は川平湾へ。 快晴だったのでめちゃくちゃ美しくてテンション上がりました!
石垣島での贅沢な食体験。上質な石垣牛のステーキが黒いプレートに盛られ、奥には野菜とともに調理された焼肉が白い器に盛り付けられている。
石垣島に戻り楽しみにしてた石垣牛焼肉〜!!とろけました❤️
石垣島の観光地で、水牛車に乗った観光客を引く水牛。花飾りをつけた水牛が、緑に囲まれた道を進む。
水牛さんも週末だからか大忙し。 お疲れ様です。
石垣島の観光地で、カラフルなシーサーの置物と一緒に記念撮影。沖縄の伝統工芸品に心ときめく瞬間です。
色んなシーサーがいて可愛くて欲しくなりました😊
石垣島の寄港地で見つけたかき氷屋。ふわふわの食感が特徴的な沖縄スタイルのかき氷を満喫!
ここのカキ氷がふわっふわでめちゃくちゃ美味しかったです!
石垣島に咲く鮮やかなピンク色のブーゲンビリア。青空の下、満開の花々に囲まれて、沖縄の自然の美しさを感じる一枚。
ブーゲンビリアが綺麗❤️
竹富島の伝統的な集落を散策。赤瓦屋根の民家が立ち並ぶ砂の道を歩く、のどかな島時間。
石垣島からフェリーで竹富島へ。 とても長閑で美しい集落を散策するだけでも楽しかったです!
石垣島に寄港した客船をバックに、港湾エリアでジャンプ写真を撮影。旅の思い出を元気いっぱいに表現した一枚。
石垣島到着!ようやく下船出来てダイヤモンドプリンセスをバックに旅の定番のジャンプ写真😊
横浜大桟橋に停泊する客船の船体。白色の船殻に複数のデッキが見え、青い海と空を背景に雄大な姿が映っている。
宮古島への寄港時に撮影。客船のデッキからターコイズブルーの海と長大な橋を望む。白いレーリングが手前に見える。
横浜大桟橋から出発する客船と、那覇・宮古島・台湾を結ぶクルーズの寄港地図。太平洋を航行するルートが示されている。
宮古島の海に停泊する客船の船首。白と紺色の船体に青い装飾が施された豪華客船が、澄んだ海に浮かぶ。
船上のプールデッキから那覇港の街並みを望みながら、出航を待つ乗客たち。青いプールと船の白壁が美しく映える。
散策から戻って基隆出航をデッキで眺めます😊
白い船体に青い船名が大きく書かれた客船の側面。横浜港での乗船前の一枚。曇り空の下、これからの船内探検への期待が高まります。
地元横浜からの乗船! 曇り空だけど、まずは船内探検😊
横浜港の埠頭に停泊する330メートルの巨大クルーズ船の船体。「UNICEF」のロゴが描かれた白い船側が映っており、乗船口へと続く埠頭の様子が見える。
横浜港に停泊した大型クルーズ船の乗船口。オレンジ色の手すりが付いたタラップと、港湾スタッフが乗船準備を進める様子が見える。
横浜港に停泊する大型クルーズ船の乗船口。テント張りの乗船ゲートと、オレンジ色の風船で装飾された待機エリア。乗客が順序立てて乗船を待っている光景。
横浜港に停泊する330メートルの巨大クルーズ船。白い船体に赤いラインが入った威厳のある外観が印象的。
横浜港に停泊する330メートルの巨大クルーズ船。白い船体に船名が記載され、複数階建ての構造が印象的。曇り空の下、港湾施設に接岸している。
沖縄那覇の琉球文化を代表する赤い建築物。首里城周辺の歴史的景観を象徴する構造で、沖縄の伝統と戦後復興の歩みを物語っている。
水辺に生える独特の根系を持つマングローブ林。カヤック体験でこうした自然景観を間近に観察できる。
宮古島の平良湾近くに位置する美しいビーチ。テンダーボートが着岸する港湾エリアから徒歩でアクセス可能な南国の海浜風景。
沖縄那覇の公設市場で提供されたドラゴンフルーツ。白い果肉に黒い種が特徴で、南国の食文化を代表する果実。
宮古島の南国フルーツ園で見かけたパパイヤの案内表示。青々としたフルーツが実をつけ、熱帯植物の豊かな景観が広がる。
宮古島のパイナガマビーチ。白砂のビーチで複数の観光客が海に入り、背後には緑豊かな山々が広がる。透明度の高い美しい海が特徴。
沖縄那覇で食べた琉球そば。透き通った豚骨スープに柔らかい豚肉、白い練り製品、赤い紅生姜が乗った一杯。
那覇の国際通りに設置された獅子像。沖縄の戦後復興のシンボルとなった商業地区の歴史を象徴する石像。
沖縄那覇の琉球文化を象徴する朱色の伝統建築。琉球王国の歴史と文化を学ぶ寄港地訪問の重要なスポット。