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日本の写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

日本の写真 9,218枚

函館市電・函館バスの1日乗車券。大人1,000円で市内の公共交通が乗り放題になるチケット。クルーズ寄港地での観光に便利。
函館本線0マイル地点の記念碑。初代函館駅があった場所を示す石碑で、白い塔状の碑に黒い文字が刻まれている。
函館駅前で観光ボランティアの函館遺愛高校の生徒たちと記念撮影。セーラー服姿の5人の女子高校生が笑顔で並んでいます。
函館港の埠頭で、観光ボランティアの函館遺愛高校の生徒たちが外国客船の乗船客を出迎えている。制服姿の生徒たちが笑顔で集合写真を撮っている。
函館港の埠頭に整列した観光バス。日本の観光バスの清潔さと整然とした駐車状況が印象的。
函館港に停泊する客船。青空の下、埠頭に係留された白い船体と赤い装飾が印象的。背景に函館山が見える。
函館港に停泊する双胴船「ナッチャンworld」と津軽海峡フェリー「ブルーマーメイド」。背後には函館の街並みと駒ケ岳が見えている。
函館港での消防艇による歓迎放水。赤色の放水が海面に高く立ち上り、入港する客船を盛大に迎える光景。
函館入港時の歓迎セレモニー。函館山を背景に、消防艇による緑色の放水で船を歓迎する光景。港の赤灯台も見える。
小樽の勝納埠頭から新潟に向けて出港する新日本海フェリー「らべんだあ」。客船からの眺めで、埠頭施設と待機するトラックが見える。
小樽の勝納埠頭に着岸した客船。新日本海フェリーのターミナル近くに停泊し、新潟行きを待つトラックが多数駐車している光景。
小樽の勝納埠頭に停泊する客船。ニッカウヰスキー余市蒸溜所の見学から戻った乗客が再び乗船する場面。
JR函館本線の非電化区間を走るディーゼル車両。余市からニッカウヰスキー蒸溜所の見学を終えて小樽へ戻る下り列車での一枚。
ニッカウヰスキー余市蒸溜所の展示ホールに並ぶ様々なウヰスキーボトル。壁にはドラマ『マッサン』の写真や情報が掲示されている。
ニッカウヰスキー余市蒸溜所の試飲コーナーに掲示された、推奨銘柄の飲み方を説明するポスター。アップルワイン、スーパーニッカ、シングルモルト余市の3種類の飲み方が図解されている。
ニッカウヰスキー余市蒸溜所の試飲コーナーで、3種類のウイスキーが用意されている。水や炭酸水、氷も備え、好みに合わせて飲み比べができる。
ニッカウヰスキー余市蒸溜所の試飲コーナーで、アップルワイン、スーパーニッカ、シングルモルト余市の3種類のウイスキーを無料で試飲できる。
ニッカウヰスキー余市蒸溜所のテイスティングラウンジから、赤い屋根の工場群と積丹半島の風景を眺める。窓からは日本海を臨む豊かな自然が広がる。
ニッカウヰスキー余市蒸溜所の試飲会場。ウイスキーの樽や製品が並ぶカウンターと、広々とした館内が見える。
余市蒸溜所のレストランで味わう、北海道産トマトとアスパラガス、高級チーズを使ったピザマルゲリータ。
ニッカウヰスキー余市蒸溜所に展示されている竹鶴政孝とその妻リタの写真。創業者夫妻の歴史を伝える貴重な資料。
ニッカウヰスキー余市蒸溜所の創業者竹鶴政孝邸宅を再現した模型。居間でピアノを弾くリタと聞き入る政孝の様子が展示されている。
ニッカウヰスキー余市蒸溜所の旧竹鶴邸。赤いトンガリ屋根が特徴的な登録有形文化財建造物で、マッサンこと竹鶴政孝とその妻リタが暮らしていた邸宅。
ニッカウヰスキー余市蒸溜所の無料試飲会場となっているニッカ会館。赤いトンガリ屋根が特徴の建物が背後に見えます。
ニッカウヰスキー余市蒸溜所の敷地から望む、日本海を臨む豊かな自然。赤いトンガリ屋根の工場と周囲の山々が見える。
ニッカウヰスキー余市蒸溜所の旧事務所応接間。ドラマ『マッサン』の舞台となった歴史的建造物で、白いソファと調度品が配置されている。
ニッカウヰスキー余市蒸溜所の石炭直火蒸溜施設。赤茶色の大型蒸溜器と配管が整然と並び、今も伝統的な製法が受け継がれている様子が見える。
ニッカウヰスキー余市蒸溜所の赤いトンガリ屋根が特徴の工場建屋。石造りの建物に囲まれた敷地内の風景。
ニッカウヰスキー余市蒸溜所の国登録有形文化財建造物ガイド。赤い屋根の工場や石造りの建物など、創業者竹鶴政孝がウヰスキーづくりに情熱を注いだ歴史的な施設が紹介されている。
ニッカウヰスキー余市蒸溜所の正門。石造りのアーチ型入口と赤い屋根の建物が特徴的な、北海道の歴史的な蒸留所施設。
NHK連続テレビ小説『マッサン』の舞台となった北海道余市のニッカウヰスキー蒸溜所の案内看板。赤い屋根と白壁が特徴的。
小樽から倶知安行きの列車に乗り25分で到着した、JR函館本線の余市駅。茶色いレンガ造りの駅舎は、北海道の駅建築の特徴を示している。
小樽駅前の三角市場。小樽築港駅から徒歩で訪れた、地元の店が並ぶ市場の入口。赤い看板が目立つ。
小樽駅前の景観。赤レンガ造りの駅舎が青空に映え、待ち時間に駅前を散策した様子。日本への帰港後の安心感を感じさせる一枚。
小樽築港駅に停車中のJR函館本線の電車。日本帰国後、余市へ向かうために乗車した列車。
小樽港に入港時、沖合に停泊する新日本海フェリー「らべんだあ」。背景には積丹半島の山々と小樽の町並みが見える。
16日ぶりに見えた日本の陸地。積丹半島が船窓に映り、小樽への入港が間近に迫る瞬間。曇り空の下、波立つ日本海。
横浜寄港時のクルーズ船デッキ。虹色のロープが張られた船上甲板に多数の乗客が集合し、港湾施設と海を背景に寄港地での船の光景を捉えた写真。
横浜港で外国客船の出航を見送る大勢の人々。ターミナルの広場には乗客や見送り客が集まり、活気に満ちた場面。
外国船による初の日本発着クルーズの出航を見送る大勢の人達
横浜大桟橋に入港した大型クルーズ船。船体に船名が記載され、多くの乗客が乗下船する光景が広がっている。
大桟橋に入港のレジェンドオブシーズ
青森港に寄港した大型クルーズ船を高い視点から俯瞰撮影。真っ白な船体と鮮やかなロゴが印象的で、青い海との対比が美しい。
青森港近くの14階建てビルから俯瞰的に眺めたノルウエイジャン ジュエル
青森県弘前市の藤田記念庭園にある洋館。実業家藤田謙一氏の邸宅で、赤い屋根と黒い瓦が特徴的な明治時代の洋風建築。
弘前市生まれの実業家藤田謙一氏邸宅の藤田記念庭園の洋館
弘前市リンゴ公園の展望台から望む岩木山。雄大な火山を背に、広がるリンゴ畑と周辺の町並みが見えます。
弘前駅から5km程離れた弘前市リンゴ公園へ。展望台から岩木山を望む。雲で頂上部分が見えず残念。
弘前市の禅林街をレンタサイクルで走行。樹齢の古い大きな杉の木が両側に並ぶ、歴史情緒あふれる参道の風景。
弘前ではレンタサイクル(1日500円)を借りて弘前市内をサイクリング。30寺院が軒を連ねる禅林街を自転車で通り抜け
青森県弘前市の弘前城。白壁の天守閣が特徴的で、日本100名城の一つ。周囲の緑に囲まれた歴史的な城郭建築。
日本100名城のひとつ弘前城を見学
青森駅のホームに停車するJR東日本のリゾート列車「リゾートしらかみ」。青と赤、黄色のツートンカラーが特徴的な車両が弘前へ向かう準備をしている。
青森ではJR東日本奥羽本線のリゾートしらかみ2号に乗って一路弘前へ
函館遺愛高校の英語科生徒たちが、寄港地で大型客船の前で記念撮影。観光ボランティア活動の成果として実現した船内見学のご褒美の瞬間。
入港する外国客船の乗船客の観光ガイドを10年前からしている函館遺愛高校の皆さん。英語科のカリキュラムで1、2年生は観光ボランティアが組…
函館山からの昼間の眺望。青い海に囲まれた函館市街地と、遠くの山々が見える。クルーズ船は夕方の出港予定のため、夜景観賞は叶わなかった。
続いて函館駅から市バスに乗り函館山へ。船は18時半出港のため函館山の夜景は見れませんでした。
函館の谷地頭温泉の入浴案内。朝6時から夜10時までの営業で、43.5℃の高温浴槽を含む4つの異なる温度の浴槽が用意されている。
終点谷地頭にある谷地頭温泉で入浴。高温浴槽は43.5度。温度の違う4浴槽の温泉を味わう。(入浴料420円)
函館市電8001号車。黄色と赤の配色が特徴的な路面電車が駅舎に停車している。市内観光の足として利用される。
市電、バス共通1日乗車券(1,000円)を利用し、函館市電を全線乗車し市内を車窓から遊覧
函館港に停泊する津軽海峡フェリーの高速艇「ナッチャンworld」と「ブルーマーメイド」。背景には函館の街並みと雪が積もった山々が見える。
函館港に停泊中の津軽海峡フェリー高速艇「ナッチャンworld」と「ブルーマーメイド」
函館港に入港する客船を函館消防艇が歓迎放水で出迎える。背景に函館山が見える
函館消防艇による歓迎放水と函館山
小樽港に停泊する大型クルーズ船。赤と黒の装飾が施された船体が青空と海に映える光景。
小樽港で憩うノルウエイジャン ジュエル
小樽の余市にあるニッカウヰスキー蒸留所の看板。NHK連続テレビ小説『マッサン』の舞台として知られ、赤い屋根の特徴的な建物がそびえ立つ。
小樽ではJR北海道函館本線に乗って余市へ。NHK連続テレビ小説『マッサン』で話題になったニッカウヰスキー蒸留所を見学
小樽のニッカウヰスキー蒸留所の見学後、3種類のウヰスキーの試飲ができる体験。白いキャップの瓶が並ぶ。
ニッカウヰスキー蒸留所を見学したら、ご褒美で3種類のウヰスキーが試飲できる。
ニッカウヰスキー余市蒸留所の構内。赤い屋根を持つ洋風の建物が立ち並び、緑豊かな樹木に囲まれた歴史的な施設。
ニッカウヰスキー余市蒸留所の構内
横浜ベイブリッジの下をくぐる客船。船上からの眺めで、印象的な白い橋の構造が間近に迫ります。クルーズ旅行の終わりを告げる風景。
横浜ベイブリッジをくぐって、旅もいよいよ終わりです。
客船の甲板プールエリアから見た出港風景。船上には多くの乗客が集まり、湾を背景に釜山への航海が始まろうとしている。
いよいよ釜山に向けて出港! 心躍ります
クルーズ最終日の夜明け。横浜港に向かう船上から見た、日の出と停泊する船団。帰港が近づいている。
最終日の朝日。横浜はもうすぐ。
静岡県清水港での寄港地グルメ。新鮮な寿司ネタと丼、味噌汁をセットで楽しむ日本の定番朝食。
美味しいお寿司と丼。