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日本の写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

日本の写真 9,230枚

函館の谷地頭温泉の入浴案内。朝6時から夜10時までの営業で、43.5℃の高温浴槽を含む4つの異なる温度の浴槽が用意されている。
終点谷地頭にある谷地頭温泉で入浴。高温浴槽は43.5度。温度の違う4浴槽の温泉を味わう。(入浴料420円)
函館市電8001号車。黄色と赤の配色が特徴的な路面電車が駅舎に停車している。市内観光の足として利用される。
市電、バス共通1日乗車券(1,000円)を利用し、函館市電を全線乗車し市内を車窓から遊覧
函館港に停泊する津軽海峡フェリーの高速艇「ナッチャンworld」と「ブルーマーメイド」。背景には函館の街並みと雪が積もった山々が見える。
函館港に停泊中の津軽海峡フェリー高速艇「ナッチャンworld」と「ブルーマーメイド」
函館港に入港する客船を函館消防艇が歓迎放水で出迎える。背景に函館山が見える
函館消防艇による歓迎放水と函館山
小樽港に停泊する大型クルーズ船。赤と黒の装飾が施された船体が青空と海に映える光景。
小樽港で憩うノルウエイジャン ジュエル
小樽の余市にあるニッカウヰスキー蒸留所の看板。NHK連続テレビ小説『マッサン』の舞台として知られ、赤い屋根の特徴的な建物がそびえ立つ。
小樽ではJR北海道函館本線に乗って余市へ。NHK連続テレビ小説『マッサン』で話題になったニッカウヰスキー蒸留所を見学
小樽のニッカウヰスキー蒸留所の見学後、3種類のウヰスキーの試飲ができる体験。白いキャップの瓶が並ぶ。
ニッカウヰスキー蒸留所を見学したら、ご褒美で3種類のウヰスキーが試飲できる。
ニッカウヰスキー余市蒸留所の構内。赤い屋根を持つ洋風の建物が立ち並び、緑豊かな樹木に囲まれた歴史的な施設。
ニッカウヰスキー余市蒸留所の構内
横浜ベイブリッジの下をくぐる客船。船上からの眺めで、印象的な白い橋の構造が間近に迫ります。クルーズ旅行の終わりを告げる風景。
横浜ベイブリッジをくぐって、旅もいよいよ終わりです。
客船の甲板プールエリアから見た出港風景。船上には多くの乗客が集まり、湾を背景に釜山への航海が始まろうとしている。
いよいよ釜山に向けて出港! 心躍ります
クルーズ最終日の夜明け。横浜港に向かう船上から見た、日の出と停泊する船団。帰港が近づいている。
最終日の朝日。横浜はもうすぐ。
静岡県清水港での寄港地グルメ。新鮮な寿司ネタと丼、味噌汁をセットで楽しむ日本の定番朝食。
美味しいお寿司と丼。
清水港からの出航時、甲板に集まった乗客たちが雪化粧した富士山を眺める。青い海に映える日本を代表する景色。
富士山がどんどん近づいてくる。
大阪の造幣局桜の通り抜けで撮影した、満開の八重桜。ふんわりとした淡いピンク色の花びらが枝一面に咲き誇る、春の美しい風景です。
造幣局の桜の通り抜けの初日だったので、桜を見に行ってきました。
大阪港の無料渡し船。乗客が乗り降りしており、対岸からは船と観覧車の風景が撮影できます。
無料の渡し船。これに乗って対岸へ渡ると船と観覧車の写真が撮れます。
大阪港に停泊する大型クルーズ船を観覧車から見下ろした角度。船上のプールデッキや複数の船室層が見える。
観覧車から見下ろす船。
大阪の天保山にある大観覧車とクルーズ客船が並ぶ光景。港湾都市の象徴的な風景が一枚に収まった写真。
天保山の大観覧車とダイヤモンドプリンセス。
横浜の大黒ふ頭に停泊する巨大なクルーズ船。白と黒の船体に大きなMSCロゴが印象的です。
大黒ふ頭からスタート!
神戸港に寄港した客船から見た、ターミナルの乗船者集合場面。赤い衣装の団体と多くの乗客が緑色のテント下に集まり、乗船手続きや出発準備を行っている様子。
大型コンテナ船と港湾施設が並ぶ工業港。手前の小型作業船が波の中を進む。霧がかかった曇天の港湾風景。
港に停泊する大型クルーズ船。夕焼けの空を背景に、美しくライトアップされた船体が水面に映り込む景観。
函館の夜景。港湾都市の光が輝く夜間の航海風景。海に映る街明かりと遠方の山々が印象的です。
函館港に停泊する大型クルーズ船を、山の字の木製看板越しに撮影。港湾都市の風景が広がる。
サンフランシスコ湾に停泊する大型クルーズ船。背後に広がる丘陵地帯の住宅街と対照的に、洗練された白と黒のツートンカラーの船体が印象的です。
函館での寄港時に、地元の名物である「函館小イカ焼き」と「栄し味焼き」の看板を持つ乗客。函館の食文化を体験している様子。
函館寄港時に見かけた、オレンジ色の樽型の日本製ビール樽。船内で日本の文化や地元の特産品を紹介するディスプレイ。
函館の札幌交通機械株式会社の銘板。平成5年5月復元と記された黒い楕円形のプレート。
函館市電交通部による『私の履歴書』と題された木製の案内板。函館電気鉄道の歴史と発展について記された展示看板。
木製の温かみある内装が特徴的なトロリーバスの車内。赤いシートが両側に配置され、窓からは函館の街並みが見える。
函館の路面電車。赤と白のレトロな車両39号が、架線の下を走る歴史的な交通風景。
中部国際空港セントレアのターミナルに展示された大型航空機模型。出発日の乗客で賑わう空港内の風景。
出発の日のセントレア。関空閉鎖に伴い、セントレアからの臨時便に乗りました。
和歌山県新宮の那智の滝。熊野古道を途中まで登った後、バスで移動して到着した日本有名の滝。緑に囲まれた険しい崖から落ちる壮大な水流。
熊野古道を半分まで上がるとバスが待っていてそこから那智の滝まで移動しました。
熊野古道の杉木立の中を進む参拝路。樹齢数百年の巨大な杉に囲まれた歴史ある道を歩く旅人たち。
新宮港からバスで熊野古道下まで行きそこから上がって行きます。
神戸布引ハーブ園へのロープウェイ。新神戸駅から出発し、緑に覆われた山々を越えて園地へアクセスする空中散歩。
新神戸駅横からロープウェイで神戸布引ハーブ園へ
神戸寄港地のウェルカムガーデンで、半木造洋館風の建物の前に広がるテラス席。緑色のパラソルの下で多くの乗客が食事や休息を楽しんでいます。
展望エリアウェルカムガーデン
バルコニー付きのスイートルーム。ベッドと赤褐色のソファ、窓からは港の風景が見える。高級感のある室内装飾が特徴。
飛鳥II Dバルコニー室内。
客船のバルコニーキャビンからの眺め。白いデッキチェアとオットマンが置かれ、河岸の高層ビル群と青い水面が見えます。
バルコニー最高です。
横浜港に停泊する大型客船。台風一過の秋晴れの下、白と紺のツートンカラーの船体が優雅に浮かぶ。赤白の煙突と複数のデッキが印象的。
前日に台風が関東を直撃し出港が危ぶまれましたがスッキリした秋晴れの元飛鳥には横浜港を出港しました。
客船の船尾デッキに設置されたプール。鮮やかなターコイズブルーの水が輝き、背景には都市のビル群が見えます。デッキチェアが配置され、リゾート気分が味わえます。
今回はアロハデッキの船尾を選んだのでプールのあるこのデッキにすぐに出られました
客船の上層デッキにある円形のジャグジープール。青い水が静かに波立ち、背景には都市の建物が見えます。
泉の湯のジャグジーは水で冷たくて残念
客船の大浴場「泉の湯」から眼下に広がる港湾都市の景色を望む。床浴槽と金属製の手すりが見え、窓外には高層ビルと水面が映る。
泉の湯を利用しました
横浜港に寄港した大型クルーズ船。白とネイビーの船体が優雅に停泊し、赤いテンダーボートが乗客の上陸を待っている。
豪華客船の側面に設置された複数のライフボート(救命艇)。白い船体に赤と白のカラーリングが施された救命艇が整然と配置されている。
港湾施設に停泊した大型クルーズ船の側面。複数階層のデッキ、ポートホール、救命ボートが見え、乗客が乗下船準備をしている風景。
横浜港に停泊中の客船。バルコニー客室からの眺めで、港湾施設や建設中の橋、対岸の工業地帯が見える。夕暮れ時の風景。
横浜大黒ふ頭からの夕景。建屋から係留中の大型客船まで続く長い通路。チェックイン手続き完了後、乗船前の風景。
大黒ふ頭に停泊中の大型クルーズ船。建屋から乗船ゲートまでの長い通路で、乗客が列をなして歩いている。夕焼けが空を染めている。
乗船手続き待ちの列で、クルーが乗客にジュースを配布している。建屋の入口付近で、船のロゴが入った紺色の装飾品が見える。
乗船待機中、クルーが提供するウェルカムドリンク。パイナップルジュースとオレンジジュースが並べられたテーブルでの受付風景。
横浜の大黒ふ頭のチェックイン施設入口で、乗船手続きを待つ大勢の乗客で混雑する様子。麦わら帽子やカラフルなバックパックを背負った人々が長蛇の列を作っている。
大黒ふ頭T3で、シャトルバスから降車した乗客がチェックイン建屋に向かう。奥に停泊する大型客船が見える。
横浜から大黒ふ頭へ向かうシャトルバスの車内。乗客たちが乗船を待つため、バスで移動している様子。
横浜の大黒ふ頭に停泊中の客船を大桟橋から望む。手前には外輪客船が航行中。ベイブリッジが見える青い海。
クルーズ乗船時に配布されたボーディングカード。船のロゴ入りの白と紺色のデザインで、乗船番号「1」が記載されている。
大黒ふ頭の乗船手続き会場で、多くの乗客がチェックインのため長い列を作っている。天井が高いテント状の建屋内で、スタッフが対応している。
大黒ふ頭のターミナル建屋へ向かう乗客たち。歩道橋からは停泊中の客船と港湾施設が見える。チェックイン待ちの行列。
横浜みなとみらい線の駅構内に設置された電光掲示板。次の電車の行き先と発車時間が日本語で表示されている。
客船のデッキから眺めた茨城県大洗沖の島々。青い海と空、白い船舶設備が印象的な寄港地風景。
大洗港での夜間に打ち上げられた花火。赤、紫、黄色など鮮やかな色彩の花火が夜空に咲き誇る光景。
客船の甲板から眺める打ち上げ花火。夜空に色鮮やかに咲く花火を、船上から観賞する特別な瞬間。