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韓国の写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

韓国の写真 1,418枚

釜山駅近くの中華街入口。装飾的な赤い提灯と透け透きの青緑色パネルが特徴的な、アーチ型の門構えが印象的。
釜山駅近くから見た国際フェリーターミナルと寄港中の客船。港湾施設と工業地帯の景観が広がる。
釜山駅付近から見た寄港地の風景。青いタンクローリーが走る広大な造成地に、複数のクレーンと工業施設が見える。奥には客船が停泊している。
釜山駅の広大なコンコース。多くの乗客で賑わう駅舎内部。高い天井と鉄骨造の構造が印象的。
釜山駅の駅舎内部。広大で明るい構内に多くの利用客が行き交い、飲食店や店舗が立ち並ぶ。天井は格子状の鉄骨構造で、照明が配置されている。
韓国・釜山駅の「キンパッ天国」カフェで注文した冷麺。赤いキムチが盛られた白い小皿とともに提供される。
釜山駅の食堂で注文した水冷麺。細い麺にスープが絡み、キュウリと豆もやし、卵、唐辛子がトッピングされた韓国料理。
釜山駅の「キンパッ天国」カフェで注文したトッポギ。赤いコチュジャンベースのソースに絡まった餅が盛り付けられ、刻みネギが散らされている。
釜山駅構内の「キンパッ天国」カフェのカウンター。店員が調理準備をしており、壁にはハングル表記のメニューが多数掲示されている。
釜山駅構内の韓国料理店「キンパッ天国」のメニュー表。様々な韓国料理の写真が緑枠で装飾されたボードに掲示されている。
釜山駅構内の「キンパッ天国」カフェの店頭メニュー看板。韓国海苔巻きやビビンバなどの料理が写真付きで紹介されている。
釜山駅構内の「キンパッ天国」カフェの黒板メニュー。ハングル表記のみで、韓国料理の品名と価格が手書きされている。
釜山駅構内にある「キンパッ天国」カフェの外観。ハングル表記の看板と店内の様子が見える。
釜山駅の電光掲示板。列車の出発時刻や行き先がハングルと数字で表示されており、駅構内の様子が映っている。
釜山の新しい国際クルーズターミナルへ接岸するため、橋をくぐって港内に進入する客船からの眺望。背後に釜山市街地と山並みが広がる。
釜山の新しい国際クルーズターミナル。港湾施設と背後の山々、都市景観が見える。客船接岸予定の桟橋全体が写されている。
釜山港の国際フェリーターミナル。白い関釜フェリーが停泊しており、奥には高層ビルが立ち並ぶ釜山市街地が見える。
釜山港に入港する際、船上から見た釜山中心地の景観。遠く山々に囲まれた都市全体と、港湾施設が広がる様子が見える。
釜山の新しい桟橋に接岸した客船。手前には現代的な大型橋が横断し、港湾施設が見える。
釜山の新しい桟橋に接岸した客船。橋脚が60mの高い橋をくぐった直後の景観で、船橋からの眺望を捉えた一枚。
釜山の新しい桟橋の下を通過するクルーズ船。60mの高さを持つ橋をくぐり抜ける瞬間を船上から撮影した一枚。
釜山港の新しい桟橋へ接岸する際、客船から見上げた斜張橋。橋の高さは60mで、港湾都市の景観が広がる。
釜山の新しい桟橋へのアクセス路となる橋。橋の端部に「60m」の高さ制限標識が掲げられており、大型クルーズ船の通行可否を判断する重要な指標となっている。
釜山港の新しい桟橋からの眺め。対岸の都市風景とランドマークの吊橋を背景に、港湾の旗が翻る。
釜山港での高速フェリー。白と黒のツートンカラーの高速船が水しぶきを上げながら疾走する様子。クルーズ船の横を通過していく。
釜山港の新しい桟橋に接近する客船。背景にはプリンセスクルーズの旗と、釜山のランドマークである斜張橋が見える。
釜山港に接近する客船から見た広安大橋。船首マストに掲げられた白と紺の旗が風になびき、正面には釜山の象徴的な吊橋と山々が見える。
釜山港で行われている港湾工事の様子。岸壁に建設機械が配置され、新しい桟橋の整備が進行中。背景には釜山市街地が広がっている。
釜山の港湾風景。影島の横を通過する際に撮影。対岸に釜山市街地の高層建築物が密集している。黄色いブイが浮かぶ港湾水域。
釜山港のランドマークとされる小島に建つ白い灯台。背後には釜山の山々が広がり、湾内の静かな海が印象的。
済州島の繁華街にある衣料品店が立ち並ぶ商店街。カラフルな服飾や雑貨が所狭しと並び、多くの観光客が買い物を楽しんでいます。
済州島の屋台で揚げ物を調理する様子。黄金色に揚がった様々なスナックが並び、活気あふれる夜市の雰囲気が伝わる。
済州島での寄港時に、地元の韓国料理を堪能。揚げ物、キムパプ、キムチなど多彩な料理がテーブルに並ぶ。
済州島の市場で見かけた韓国の食品や日用雑貨が並ぶ店舗。赤いパッケージの食品やキムチ、洗剤などが積み重ねられている。
済州島のクルーズターミナルに停泊する客船。ターミナルビルと青いバナーが見える港湾施設で、乗客輸送用のバスが待機している光景。
釜山の活気あるタジャン市場(チャガルチ市場)。赤と黄色の生け簀が並ぶ魚市場で、地元の商人たちが新鮮な海産物を販売している光景。
釜山の市場で見かけた、赤唐辛子や干し食材が豊富に並ぶ露店。韓国の食文化を象徴する活気ある風景。
釜山の観光地に建つ伝統的な韓国様式の建物。緑と赤の装飾が施された大きな屋根と石造りの階段が特徴です。
釜山の港湾ターミナル内部。広々とした床に土産物店や飲食店が立ち並び、乗客たちが買い物や休憩をしている様子。
大型クルーズ船が造船所のドックに停泊している風景。白と青のツートンカラーの船体が印象的で、複数のファンネル(煙突)が特徴的に見えます。
釜山での寄港時、地元レストランでの食事体験。テーブルに並ぶ多彩な韓国料理を前に、ガイドが料理の説明をしている光景。
釜山の世界遺産認定地を示す記念碑。韓国語と中国語で「世界遺産 石窟庵 石窟」と刻まれた案内石。
船内のフォーマルなガラディナーイベント。豪華な装飾の会場で、タキシードやドレスを身に纏いした乗客たちが優雅なひとときを楽しんでいます。
釜山への上陸許可スタンプ。2018年4月30日付けで韓国入国管理局により押印された証。パスポート本体ではなくコピーに押される。
釜山の入国スタンプが押されたのは、パスポート本体ではなくコピーで、帰船時には回収されてしまうため要注意。記念の写真を忘れずに◎
済州島沖に投錨する大型クルーズ船。青い海に浮かぶ白色の客船の全体像が、曇り空の下で壮大に映る。
済州島沖で投錨中のレジェンド・オブ・ザ・シーズ
釜山駅の高架通路から望む夜景。ライトアップされた客船が湾に浮かび、対岸の工業地帯の灯火と共に美しく輝く港町の夜。
釜山駅の高架通路より、ライトアップされた船が綺麗に見えました。
釜山の緑豆チヂミ専門店「鍾路ピンデトッ」で堪能した海鮮チヂミ。ボリューム満点で食べ応えのある一品。
緑豆チヂミの専門店「鍾路ピンデトッ」で海鮮チヂミを。 明らかに食べ過ぎです(汗)
釜山の南浦駅近くの「ソルビン」で、アップルマンゴーチーズかき氷を味わいました。濃厚なマンゴーとクリーミーなアイスクリームの組み合わせが絶品です。
「南浦」駅に戻り「ソルビン」で「アップルマンゴーチーズ」を☆
釜山の「元祖ハルメナッチ」で味わう釜山名物「ナクチポックン」。黒い石鍋に盛られた、タコと野菜を炒めた辛い料理が、テーブルで提供されている。
「凡一/ポミル」駅で下車し、元祖ハルメナッチで釜山名物「ナクチポックン」を堪能
釜山の交通カード。青い猫のキャラクターが描かれたデザインと、黄緑色の花柄が特徴的なチャージ式カード。
ターミナルを出て左手に行くと「釜山駅」で右手は「草梁駅」。写真はチャージ式の交通カードです。
韓国・束草の権金城へ向かうロープウェイ。緑豊かな山々を背景に、眼下には雄大な景観が広がる。標高670mの山頂を目指す空中散歩。
乗船5日目に束草に入港。ロープウエイに乗って海抜670mの権金城へ
ウラジオストク港を出港し、韓国の束草へ向かう客船から見た港湾風景。対岸には高層ビルと緑豊かな丘陵地が広がり、湾内には軍艦が停泊しています。
ウラジオストク港を出港し、次の寄港地韓国の束草へ
釜山港に停泊する豪華客船。緑の芝生広場から見た白く優雅な船体と、手前の木製フェンスが印象的な寄港地での一枚。
釜山港で憩うダイヤモンド・プリンセス
済州島での寄港時に車窓から捉えた虹。青空と緑の風景の中に浮かぶ虹が美しい。
車窓から見えた韓国の虹
済州島のユネスコ世界自然遺産・万丈窟(マンジャングル)を訪れた観光客たち。巨大な溶岩洞窟内で、苔むした岩壁と地下池を見学しています。
ユネスコ世界自然遺産万丈窟(マンジャングル)
済州島の城山日出峰。海底火山の噴火でできた標高182mの独特な山容が、緑の草原と木製の柵に囲まれた観光地に聳え立つ。
海底噴火によってできた城山日出峰(ソンサンイルチュルボン・海抜182m)
済州島の港に霧の中で停泊する大型客船。白と黒のツートンカラーの船体が、靄に包まれた朝もやの中でそびえ立っている。
済州島ではMSCリリカがコスタビクトリアを追うように入港
釜山港に停泊する客船。夜間照明で優雅にライトアップされた船体と、港湾施設が見える夜景。
釜山駅の高架通路から望む、夜間にライトアップされたクルーズ船。青紫色に染まった夜空と、船体の明るい照明が印象的に映っている。
釜山駅の高架通路から見たライトアップされた夜景。港に停泊する客船がイルミネーションで美しく輝いている。