コンテンツへ移動
クルーズ旅行を、もっと身近に。

乗船口コミの投稿で最大 3,000 円分のお礼提携の旅行会社で予約し、乗船後に口コミを書くと旅行代金の 3% がポイントで戻ります(適用条件あり・併用不可)

特典のくわしい案内

韓国の写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

韓国の写真 1,418枚

釜山港での出航セレモニー。民族衣装を纏った舞踊者たちが舞台上で「See you again」のメッセージを掲げて、乗客を見送る光景。
釜山出航時の民族舞踊パフォーマンス。色鮮やかなチマチョゴリを身にまとった舞踊手たちが、舞台上で伝統的な韓国舞踊を披露している。
釜山での出航時に行われた民族舞踊パフォーマンス。白と青の衣装に虹色の帯を身につけた男性ダンサーたちが、伝統的な楽器を持ちながら舞台で踊っている。
釜山港での出航セレモニーで、赤い衣装を身にまとった民族舞踊者たちがピンク色に輝く大きな装飾品を掲げながら踊っている光景。
釜山の港での出航セレモニー。赤と金色の装飾が施された伝統的な民族舞踊の舞台装置と、踊り手たちが見える。風が強い中での公演の様子。
釜山港の出航セレモニーでサックスを演奏する男性パフォーマー。木製デッキの舞台上で、客船の乗客を見送る演奏風景。
釜山の桟橋に停泊する客船。放水銃を備えた大型船が岸壁に接岸し、背後に都市の風景が広がる。
釜山の桟橋に停泊する韓国海洋警察の巡視船。赤色の放水銃を備えた堂々とした船体が印象的。
釜山港の桟橋に設置された「Welcome to Busan」の看板。韓国の伝統衣装を身にまとった人形のオブジェが出迎えている。
釜山の観光案内看板。立体的な地図表示で、市街地、河川、沿岸部の地形が色分けされて表現されている。
釜山の桟橋に接岸した客船のギャングウェイ。乗客の乗降に用いられる船とターミナルを結ぶ通路が展開された状態。
釜山の桟橋近くで待機するシャトルバス。青と水色のツートンカラーの大型バスで、乗客の船への往復を担当している。
釜山の桟橋に停泊する白色客船。船首には船社のロゴマークが見え、甲板上にはマストと旗が立っている。背景には釜山の街並みと島が見える。
客船の船首に付けられたプリンセス・クルーズのシンボルマーク。デッキから見上げた広角構図で、船体の大きさが強調されている。
釜山の桟橋に停泊する大型クルーズ船。白く優雅な船体が青い海と晴天の空に映える。
釜山のシャトルバス乗車待機所。フェニックスホテル前に設置された黄青色の案内看板。複数の乗客が待機している。
釜山のロッテリアで購入したパッピンズ。生地の上に白いアイスクリームと黄緑色の豆、黒い餡が盛り付けられた韓国の伝統的スイーツ。
釜山の地元食堂での食事。白い器に盛られた赤い料理と、キムチなどの小鉢が並ぶ。
釜山の地元食堂で食べた料理。黒い石焼き鍋に入った香ばしく焼かれた肉料理で、ニンニクが乗せられている。
釜山の地元食堂で味わう韓国料理。赤唐辛子ベースのスープに豆腐、野菜、海苔が盛られた一皿。
釜山の地元食堂で食べた辛い麺料理。スープに浸かった麺と具材が器に盛られている。
釜山の地元食堂のメニュー表。韓国語で書かれた料理名と価格が表示されており、辛い料理を求めて訪れた店のシンプルなメニュー構成が見られる。
釜山の地元食堂のメニュー展示。ガラスケースに麺料理やキムチなどの韓国料理サンプルが複数層で陳列されている。
釜山の光復路周辺で見つけた地元の食堂の店構え。オレンジと茶色のモダンな外観が特徴的な韓国料理店。
釜山の国際市場の入口付近。狭い路地に様々な看板が掲げられ、多くの人で賑わう市場の風景。
釜山の光復路に設置された金色の象のオブジェ。ショッピングストリートの街角に立つ印象的な彫刻作品。
釜山の光復路で見かけた龍のオブジェ。カラフルな装飾と共に設置されており、街のお祭りムードを演出している。
釜山の光復路ショッピングストリート。両側に商店が立ち並び、赤い装飾が施された歩行者天国。昼間の人通りは少ない。
釜山の観光案内所の入口。韓国語と英語で「釜山観光情報センター」と表記されたサイン。
釜山国際クルーズターミナルのシャトルバス乗車券。龍頭山公園とチャガルチ市場への往復便を示す青と赤色の案内板が並んでいる。
釜山港の桟橋に停泊する両替所トラック。外貨両替やATMサービスを提供する移動式の施設が見られる。
釜山港の桟橋に停泊する大型船。岸壁には自動車やバスが駐車し、奥には釜山市街地と山々が見える港湾風景。
釜山のクルーズターミナル桟橋。韓国沿岸警備隊の船が停泊し、ターミナル施設と青いテント、降船準備をする乗客の姿が見られる。
釜山寄港時に配布されたプリンセス・クルーズの観光情報パンフレット。韓国の文化、食事、ショッピング、スポーツなど多彩な見どころを紹介している。
釜山の観光情報ガイド。地図と共に、この韓国南東部の港湾都市の基本情報、気候、言語、地元料理、通貨などが英語で紹介されている。
釜山のボートガイド。釜山の主要観光地や文化的な見どころについて記載された日本語の案内資料。
済州島の港湾に立つ赤い灯台。L字型の桟橋の先端に位置し、良好な視認性を備えた航海の目標物となっている。
済州島の港湾施設を上空から見た景観。L字型の桟橋と箱型の入り江構造が明確に見える。
済州島の港湾施設。客船の舷側から見た遊歩道付きの岸壁。青い海と長く伸びた防波堤が見える港の全景。
済州島の港湾施設。L字型の桟橋に多数の乗客が集まり、出港準備が整った客船からの眺望。対岸には港湾施設と岸壁が見える。
済州島出港時、後部デッキに集まった乗客たち。晴天の中、出港の瞬間を甲板で楽しむ乗客の姿が見られます。
済州島の港湾施設。L字型の桟桶と係留ポール、背後の緑の丘陵が見える。客船出港時の港の景観。
済州島の港から出港する客船の船首甲板から撮影。L字型の桟橋と対岸の山々が見える。港湾施設と穏やかな海が広がる景観。
済州島の港湾で、客船の出港時に接舷するタグボート(曳船)。赤い上部構造と黒い船体が特徴で、大型ロープを装備している。
済州島の港湾施設に停泊するフェリー。元・阪九フェリーの「ニューながと」で、現在は韓国のシーワールドエクスプレスフェリーの「SEA STAR Cruise」として運航されている船舶。
済州島の港湾施設に停泊するフェリー。元東日本フェリーの船で、現在はDOOWO FERRYのJejuworld号として運航されている。
済州島の港湾施設。L字型の桟橋と、フェリーが停泊する旧桟橋が見える。対岸には遊歩道が整備されている。
済州島の港に停泊する客船。午後の陽光が船体に当たり、白い上部構造と濃紺の船体のコントラストが美しく映える。係留ロープが張られた寄港風景。
済州島龍頭岩の入口付近にある土産物店。干した魚や海産物が軒先に吊るされ、地元の風情が感じられる。
済州島の龍頭岩周辺の海岸風景。岩場では海女による即席食堂が営まれ、観光客が集まっている。奥には近代的なホテルビルが見える。
済州島龍頭岩の岩場に設置された即席食堂で、海女の漁獲物を使った料理を提供している様子。観光客が食事をしながら海岸の景色を楽しんでいる。
済州島の龍頭岩。火山溶岩が海蝕で形作られた高さ約10mの龍の頭の形をした岩。背後に現代的なホテル建築が見える。
済州島の龍頭岩を海岸側から撮影。火山溶岩が海蝕された高さ約10mの龍の頭の形をした岩と、背景に白いホテル建物が見える。
済州島の龍頭岩展望地から見た海岸風景。黒い火山岩が点在する磯場と青い海が広がる。手前に枯れ草が見える。
済州島の龍頭岩入り口。海蝕により形成された龍の頭の形をした高さ約10mの火山岩が、石造りの台座に設置されている。
サングムブリ火山口の説明石碑。彫刻の修正跡が見られ、「K」から「G」に彫り直された痕跡が残っている。
済州島のサングムブリ火口内にある土産物店舗。黒い溶岩石で造られた独特の建築で、漢拏山の火山活動の歴史を物語る景観となっている。
済州島のサングムブリ火口を説明する石碑。韓国の天然記念物に指定された爆裂火口の歴史と地質的特徴が記された案内板。
済州島のサングムブリ火口。漢拏山の噴火口の一つで、生い茂った樹木に覆われた独特の生態系を持つ天然記念物。背景に漢拏山が見える。
サングムブリへの登山道から眺めた漢拏山。白い柵が続く牧場風の景観と、遠景に見える雲に包まれた山々が印象的。