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ポルトガルの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

ポルトガルの写真 264枚

マデイラ島フンシャルの名物、モンテのトボガン(手押しソリ)。白と紺の衣装を身に纏った操者がかごのソリを操り、石畳の坂道を勢いよく下っていく様子。
モンテから手押しソリで降りる名物トボガン。これに乗るエクスカーションも出ていました。私たちは見るだけ。
ポルトガル・マデイラ島フンシャルのモンテ地区。ケーブルカーが行き交い、赤い瓦屋根の家々が斜面に立ち並ぶ景観。背後には町全体が広がる。
ポルトガル領マデイラ島フンシャルのモンテに登るケーブルカー。上には有料のトロピカルガーデンがあって観光客の多くが立ち寄るようですが、私…
マラガの港湾地区に立つクリスティアーノ・ロナウド像。背後には地中海とヨットハーバーが広がり、山々に囲まれた風景が見えます。
マラガの港湾地区に建つクリスチアーノ・ロナウド博物館。黒を基調とした現代的な建築で、観光客が訪れている。
マラガ島 クリスチアーノロナウドミュージアム
マデイラ島フンシャルの港湾地区で見かけた赤い二階建てのオープンバストップツアーバス。観光用の乗り物が停車している。
マデイラ島フンシャルの美しい花園。赤と黄色の花々が幾何学模様を描き、訪問者が散策する様子が見られます。
マデイラ島フンシャルの歴史的な白と黒の教会。双子の塔と独特の湾曲した屋根が特徴的な美しい建築物。
マデイラ島フンシャルの路地で、地元の伝統的な籐製のそり「トボガン」に乗る観光客たち。
マデイラ島フンシャルの街並みを上空から眺めた光景。赤い屋根の建物が密集し、青い海と港が美しく見える。
ポルトガル・リスボンの発見のモニュメント。大航海時代の航海者たちを描いた彫刻と、船の帆をモチーフにした白大理石の建造物が印象的。
リスボン 発見のモニュメント
朝日に染まる雪山を望むダイニングルームで、朝食メニューを前にコーヒーを楽しむ優雅なひと時。
夕暮れのリスボン港から見えるベレンの塔。大航海時代の栄光を象徴する歴史的なモニュメントが、薄紫色の夜空に静かに佇んでいます。
夕暮れのリスボン港を出港後に見えた、大航海時代のモニュメントであるベレンの塔。
リスボンの象徴的な黄色い路面電車28番線。街並みを背景に、古典的な外観の電車が線路を走る観光地の風景。
リスボン名物の路面電車。
テージュ川河口に広がるリスボン港。客船の甲板から眺めた、対岸の街並みと港湾施設。湾のような広大な港の景観。
テージュ川の河口の港というより湾の港といった方が正しいと思ったリスボン港。
リスボンの発見のモニュメント。大航海時代の偉人たちを描いた石造彫像が特徴的で、テージョ川沿いに堂々と立つ歴史的ランドマーク。
大航海時代の記念碑発見のモニュメント
ポルトガルの首都リスボン。オレンジ色の屋根が特徴的な旧市街と、丘の上に聳える修道院や白いドームの教会が織り成す、歴史的で美しい街並み。
四日目ポルトガルのリスボン寄港
ポルトガル・マデイラ島のカマラ・デ・ロボスの風景。漁港の町並みと海岸線、夕焼けに染まる海景が印象的です。
カマラデロボス(Camara De Lobos)はチャーチル卿が静養の為、長期滞在した事で有名な場所です。”The Winston C…
マデイラ島フンシャルでのGIROバス乗車券とJARDIM植物園の入場券、ロープウェー乗車券を並べた写真。
GIROバスでJARDIM植物園へ、その後、ロープウエーを乗り継いで、山頂駅を経てフンシャル駅に戻って来ました。
マデイラ島フンシャル寄港時、客船上空で優雅に舞うカモメ。背後には山々に広がる街並みが見える。
カモメのジャンプ
フンシャルの港壁に貼られた飛鳥Ⅱのモニュメント。2010年の寄港を記念した紺色の優雅なロゴデザインが印象的。
飛鳥Ⅱのモニュメント
マデイラ島のフンシャル港の桟橋に駐車する、ユニークなデザインの青いルノー製小型車。緑色のスキーボードを装備したアート作品のような一台。
桟橋に駐車していたしゃれた車
マデイラ島フンシャルの港湾施設。白い大型客船と赤白塗装の小型船舶が停泊する風景。背景には住宅密集地が広がる丘陵地形が見える。
船尾の後方を通り抜け、右手のトンネルを潜って、埠頭に戻ります。
マデイラ島フンシャルの港近くの崖の上に立つカジノ。赤い花と緑の植物に覆われた岩壁が印象的で、背景にはサンタ・カタリナ公園が広がっている。
港への帰り道、崖の上に立つカジノです。この右手にサンタ・カタリナ公園があり、その公園内にコロンブス像と芸術性のある裸像があります。 我…
マデイラ島フンシャル寄港時、ジャルディン・ボタニコ・ケーブルカーでモンテ山頂駅へ向かう空中散歩。緑豊かな山々を眺めながらのロープウェー体験。
更にロープウエー(Jardim Botanico Cable Car )で山頂駅(Monte )を目指します。
マデイラ島フンシャルの石畳の街路で、5人の乗客が記念撮影。ポルトガル独特の白黒幾何学模様の歩道が特徴的。
マデイラ島フンシャルの植物園で、赤と黄緑色の低木で幾何学模様を描いた美しい花壇を散策する観光客たち。
”大西洋に浮かぶ庭園”と呼ばれる由縁が此処にある様な気がしました。
マデイラ島ファンシャルのジャルディン植物園。鮮やかなピンク色のブーゲンビリアが咲き誇り、奥には港と客船が見える。
JARDIM植物園( Jardim Botanico de Madeira, Madeira Botanical Gardens )。…
フンシャルの市内観光用2階建てオープントップバス。赤い車体に黄色のアクセントが施された観光バスで、乗客が乗り降りしている様子が見られます。
こちらが市内観光用のバス。チケットの有効期間が2日なので、フンシャルで一泊する場合はこちらの2階デッキバスが絶対有利となります。 カマ…
マデイラ島フンシャルの街中を走る黄色いバス。ヤシの木が並ぶ広場で、市民の足として活躍する公共バスが往来している。
フンシャルには、バス会社が二社あります。どちらを利用すかが肝要です。こちらの黄色いバスは市民の足となるバスです。
マデイラ島のフンシャルの港で、3人が船を背景に記念撮影。ヨットが並ぶ美しい港の景色とともに、クルーズの思い出の一枚。
バス停に着いて、くつろぐひと時
マデイラ島フンシャルの港湾地区で、停泊中の客船と虹。街並みと青空のコントラストが美しい一瞬を捉えた景色。
2キロばかり歩いてバス停に向かう途中、虹が出た
早朝のマデイラ島フンシャルの港。山腹に広がる街の灯りが水面に映り、静寂の中で新しい一日が始まろうとしている。
早朝のマデイラ島・フンシャル
ポルトガルの石畳の路地。「パレイリーニャ・アルファマ」という看板が掛かった黒い木製の扉が特徴的な建物が見えます。
マデイラ島フンシャルの植物園。赤と黄色の幾何学模様が美しい花壇が広がり、背景に街並みが見える景観。
植物園
ポルトガルのマデイラ島フンシャル。斜面に密集したカラフルな建物が特徴的な港町の風景。曇った空と穏やかな海が印象的。
マデイラ島。建物がカラフル。
リスボンの象徴的なランドマーク「発見のモニュメント」を海から望む。テージョ川に映る白亜の塔と、背後の丘陵地に広がる街並みが印象的。
海から見る発見のモニュメント リスボンは好きな港の一つでリスボンからの出入港はいろいろ見られて楽しみです。
リスボンを出航した客船からポルトガルの象徴的な4月25日橋を見上げる。赤いアーチ橋の下を多くのセーリングボートが浮かぶ美しい光景。
出航後まもなく4月25日橋をくぐります。
地中海の青い海と、山々に囲まれた美しい港町。船上から眺める風景は、クルーズ旅行の最高の思い出。
マデイラ島フンシャルの観光名所、色鮮やかなパターンで装飾された広大なフラワーガーデン。赤と緑の幾何学模様が美しく、背景に山々と街並みが広がる。
ポルトガルの世界遺産の町ギマランイスの歴史的な広場。中世の建築が並ぶ石畳の広場で、カフェのテラス席が見られます。
Day2#ギマランイス
ギマランイスの歴史的な公園。古典的な街灯と緑豊かな庭園、背景に白亜の館が見える優雅な風景。
Day2#ギマランイス#公園
リスボンのアルカンタラ展望台から眺めた街並み。装飾的な黒い手すりと白い石畳の展望台からは、坂に広がる赤レンガの建物群とテージョ川、遠くの丘が見渡せる。
Day1#リスボン#アルカンタラ展望台より
リスボン寄港時のディナー。グリルした新鮮な魚、サラダ、ボイルポテトが盛られた贅沢な一皿。
リスボンの古い街並みで見かけた孔雀。石畳の広場に優雅に佇む青い首と豪華な羽を持つ野生の孔雀。
リスボンの歴史的な城塞。石造りの分厚い城壁と、城塞塔が特徴。観光客が訪れる人気スポット。
リスボンの古い石畳の路地。白い壁の建物と黄色い壁の建物に挟まれた狭い道。上には装飾的な黒いランプが設置されている。
リスボンの街並みを高い視点から望む。白い壁と赤いテラコッタ瓦で統一された旧市街、そして遠くに広がる青い海が印象的な景観。
リスボンの港町の景色。赤茶色の屋根が連なる旧市街と、奥に見える客船、そして右手のヤシの木が異国情緒を醸し出しています。
リスボンのテージョ川河畔に聳える発見のモニュメント。ポルトガルの航海史を象徴する壮大な石造彫刻が印象的です。
リスボン沖に佇む歴史的な要塞「ベレンの塔」。16世紀に築かれたポルトガルの象徴的建造物で、テージョ川に浮かぶように立つ優雅な石造りの塔が印象的です。
リスボンの街中を走く黄色い路面電車。「BORN IN DUBLIN ENJOYED IN GRACE」というメッセージが描かれた28番トラムが、石畳の広場を行き交う観光客とともに風情あるポルトガルの街並みを彩っている。
リスボン寄港時に船内で提供されたパステル・デ・ナタ。シナモンがかかった香ばしいポルトガルの伝統菓子で、カリッとした層状の生地が特徴です。
リスボンの歴史的な街並みを歩く。中央奥に聳え立つエレヴァドール・ド・カルモは、この都市を象徴する19世紀の鉄製昇降機。
リスボンのテージョ広場にある国王ホセ1世の騎馬像。白い台座の上に緑色の像が立ち、背後には黄色い宮殿が見える歴史的広場。
ポルトガル・リスボンのテージョ広場。白い凱旋門と黄色い建築物が印象的な歴史ある広場で、多くの観光客が訪れている。
ポルトガル・リスボンの歴史的な街並み。パンテオン国立教会の白いドームが印象的で、オレンジ色の屋根と色彩豊かな建築物が立ち並ぶ美しい景観。
丘陵地に広がる赤い屋根の建物群と青い海が美しい、ポルトガルのリスボンの街並み。客船から眺めた港町の風景。
ポルトガルのテージョ川に架かる25デ・アブリル橋。赤色の吊り橋で、遠方にはキリスト像が見える。客船から眺めた風景。
青い海と砂浜に面した、高級住宅街や現代建築が立ち並ぶ海沿いの都市風景。晴天の下、客船からの眺めです。
マデイラ島フンシャルのロープウェイから撮影。港に停泊する2隻の客船と赤い屋根が特徴的な町並みが一望できる絶景。
フンシャルでロープウエイに乗っていたら元ロイヤルバイキングスカイのBOUDDICAが入港して来てロッテルダムとランデブーする光景が見ら…