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ポルトガルの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

ポルトガルの写真 264枚

ロープウェイから見下ろすマディラ諸島フンシャルの街。斜面に建ち並ぶオレンジ色の屋根の家々と、港湾に停泊する客船が一望できる景観。
マディラ諸島フンシャルのロープウェイ乗り場案内看板。『天と地の間の旅』をコンセプトに、運行時間と料金(片道10ユーロ、往復15ユーロ)を表示。
ポルトガル領マディラ諸島フンシャルの観光案内板。島の地図と主要な観光地の写真が12枚配置されており、入場料は12.50ユーロ。
フンシャルの波止場に停泊する大型客船と、南国らしいヤシの木が調和する港湾風景。ポルトガル領マディラ諸島の主要港。
マディラ諸島フンシャルで見かけた奇妙で鮮やかなオレンジ色の花。バナナのような房状の構造が特徴的な熱帯植物。
フンシャルの中心部。黄葉した並木が続く広場で、タクシーやバスが停まり、観光客が散策している。右手には石造りの建物が見える。
フンシャルの中心部でシャトルバスに乗車。白と黒のマルコポーロバスが波止場から町の中心部へ向かう。背後には現代的なビル群が見える。
フンシャルのクルーズターミナル付近に設置されたEuronet ATM。黄色の看板が目印で、ポルトガル領マディラ諸島での現地通貨ユーロの両替に利用された。
フンシャルの港湾施設と背後に広がる斜面の街並み。オレンジ色の屋根を持つ建物が密集して立ち並び、ヨーロッパのリゾート地らしい景観を形成している。
フンシャルの港湾から見た街並み。防波堤越しに、山の斜面に立ち並ぶオレンジ色の屋根の建物と、緑に覆われた丘陵地帯が広がる景観。曇り空の下、ポルトガル領マディラ諸島の典型的な風景。
フンシャルの港湾エリア。小型の作業船が静かな港の前景に浮かび、背後には斜面に立ち並ぶオレンジ色の屋根の家々とマディラ島の山々が広がる。夜明けの柔らかな光に包まれた風景。
夜明けのマディラ諸島フンシャル。山々に広がるオレンジ色の屋根の家々と静寂の大西洋。客船から眺めた10日ぶりの陸地の景観。
夜明けのフンシャル。港沿いに灯りが輝き、斜面に建ち並ぶオレンジ色の屋根の家々がシルエットで浮かび上がる。刻々と明け始める空にポルトガル領マディラ諸島の美しい夜景が映える。
夜明けとともに島全体が輝くフンシャル。斜面に建ち並ぶオレンジ色の屋根の家々と波止場に停泊する客船が調和した、大西洋の真珠の夜明けの風景。
寄港地フンシャルに到着した客船のデッキ。乗客たちが船欄越しに港湾都市の景色を眺めている。背後には丘陵地に建つ建物群が広がる。
アゾレス諸島サンミゲル島の寄港地で見かけた、緑色の壁と赤褐色の屋根を持つ素朴な民家。物干し竿に干された洗濯物が風になびいている。
ポンタデルガタの砦跡に建つミリタリー博物館。石造りの歴史的な要塞の壁が緑地に面して立つ。
ポンタデルガタの港町に建つ白壁と黒い装飾が特徴の教会。十字架を頂く尖塔と優雅な建築様式が、ポルトガル領アゾレス諸島の歴史を物語る。
ポンタデルガタの旧市街。白壁の建物に赤い瓦屋根が特徴的なポルトガル建築が立ち並び、狭い石畳の街路が奥へ続く風情ある景観。
ポンタデルガタの歴史的な石畳の街並み。白い建物が立ち並ぶ狭い通りを、観光用の馬車が進む。ポルトガルの島の港町の風情が感じられる。
ポルトガル・アゾレス諸島のポンタデルガタ港に停泊する大型クルーズ船。岸壁に接舷し、乗客の上陸を待つ。
ポンタ・デルガダの中心広場。石造りの像が立つ広場の奥には白と黒の時計塔が見え、アゾレス諸島の港町の風情が感じられます。
ポンタ・デルガダの港から見た街並み。水辺に沿って白い建物群が立ち並び、奥には教会と近代的なホテルが見える。快晴の空が広がる。
ポンタ・デルガダ港に停泊する大型客船。スペイン寄港地を後にし、ポルトガル・アゾレス諸島での立ち寄りを経て、大西洋横断航海へ向かう。