コンテンツへ移動
クルーズ旅行を、もっと身近に。

乗船口コミの投稿で最大 3,000 円分のお礼提携の旅行会社で予約し、乗船後に口コミを書くと旅行代金の 3% がポイントで戻ります(適用条件あり・併用不可)

特典のくわしい案内

ロシアの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

ロシアの写真 486枚

テンダーボートの船内。最大150人乗車可能な乗下船用タグボートの内部。乗客が座席に着席し、窓からの眺望が見える。
テンダーボート乗船時の様子。乗下船口に設置された桟橋で、乗客たちがライフジャケットを着用して乗船を待つ光景。
コルサコフ港でテンダーボートから客船を見上げた光景。赤と白の救助船と白い船体が並ぶ港の風景。
ロシア・サハリン州の州都ユジノサハリンスクの広場に立つレーニン像。曇り空を背景にした黒いシルエット。
北太平洋上での夕焼け。水平線に沈む夕日がオレンジ色に輝き、穏やかな海面に反射している美しい景色。
ロシアの出入国管理官と水先案内人を乗せた船がテンダーボートから本船に乗り移る様子。コルサコフ港での上陸準備の場面。
ロシア・サハリン州の州都ユジノサハリンスクにある、レトロ建築が特徴のサハリン州郷土博物館。白と茶色の配色の建物と中央の噴水が印象的。
ロシア・サハリンの駅近くの建物内で販売されていたロシア土産。手作りクッキーやジャム、マトリョーショカなどが並ぶ。
ユジノサハリンスク駅前の公園。緑の植栽と赤い花壇が美しく整備され、背後には駅舎と通信塔が見える。観光客が散策している。
ロシア・サハリン州の港町コルサコフで、観光客が行き交う広場を歩く白い犬。現地での自由な様子が印象的。
ロシア正教会の金色のドーム。十字架が装飾され、緑色のドラムには聖人のイコンが描かれている。
サハリン州コルサコフ港でのテンダーボート乗船。オレンジと白の小型船が接岸し、乗客が乗り降りしている光景。背後には青いテント張りのプリンセスクルーズの大型客船が停泊。
正教会の聖堂内部。金色に輝く聖像画が装飾された木製の聖障(イコノスタシス)が中央に配置され、白い花が飾られている。
室蘭沖に停泊する客船。浅瀬での乗客移送用の赤いテンダーボートが海から船に接近している光景。
サンフランシスコの港湾地区にある有名な「フィッシャーマンズ・ワーフ」の象徴的な看板。カニの装飾が施された大きな円形標識が特徴。
写真
写真
写真
写真
ウラジオストクの夜間に撮影された青いネオン看板。建物に取り付けられた看板が夜空に明るく輝いており、寄港地の夜の風情を捉えている。
ウラジオストク出港時の夕焼け。水面に映る夕日と対岸の街明かりが美しい黄昏時の港湾風景。
ウラジオストクのスベトランスカヤ通りに建つGUM百貨店。19世紀末のヨーロッパ様式の建築が特徴で、街の象徴的な建物。
ウラジオストクのファーストフード店で食べたミートピザ。チーズと挽き肉がのった料理で、付け合わせのフライドポテトとコーラが一緒に写っている。
ウラジオストク中心部のスベトランスカヤ通りにあるファーストフードチェーン店。黄緑色の看板が目印で、ハンバーガーやピザなどの食事ができる。
ウラジオストク、ニコライ門からスベトランスカヤ通りへ向かう途中の公園にある、ポセイドンをモチーフとしたダイナミックなモニュメント彫刻。
ウラジオストクのニコライ門。1891年にニコライ皇太子を歓迎するために建てられた門で、2003年に復元された歴史的建造物。夜間にライトアップされた優雅な姿が印象的。
ウラジオストクのニコライ門。1891年にニコライ皇太子歓迎のため建造され、2003年に復元されたロシア様式の門。赤白チェック模様の尖塔が特徴。
ウラジオストク、聖アンデレイ教会。白い壁に金色のドームを持つ正教会建築。前面には記念碑的なレリーフが配置されている。
ウラジオストクの聖アンデレイ教会。白い壁と金色のドーム屋根が特徴。教会前の広場には「永遠の炎」が燃えており、第一次世界大戦関連の記念碑となっている。
ウラジオストク潜水艦博物館C-56の船体下部。緑色の塗料が施された船底とスクリューが見える。
ウラジオストクの海岸に係留された旧ソビエト海軍の潜水艦C-56。第二次世界大戦で10隻の敵艦を撃沈させた歴史的軍艦で、現在は博物館として一般公開されている。
ウラジオストクの海岸に展示されているC-56潜水艦。第二次世界大戦で活躍した旧ソビエト海軍の潜水艦で、現在は博物館として一般公開されている。
ウラジオストク駅のホームに掲示されている近郊電車の時刻表。ロシア語で書かれた列車の運行スケジュール情報が表示されている。
ウラジオストク駅の近郊電車路線図。ロシア語で標記された駅名と路線が示されており、ナホトカ方面への接続が確認できる。
ウラジオストク駅のホームに停車した近郊電車の上部に見えるパンタグラフ。青空を背景に電力線と支持装置が映る。
ウラジオストク駅に到着した近郊電車の車内。木製のベンチシートと青いシートが見える乗客室の風景。
ウラジオストク駅に停車する近郊電車。緑色と赤色のツートンカラーが特徴的な車両で、パンタグラフが見えている。
ウラジオストク駅の待合室天井。ネオ・ロシア様式の駅舎内部で、精緻な装飾が施された天井と吊り下げられたシャンデリアが印象的。
ウラジオストク駅のホームにある電光掲示板。緑色の文字でロシア語の列車情報が表示されており、モスクワ時間と到着時刻が記載されている。
ウラジオストク駅構内に保存された蒸気機関車。赤と黒の配色で、動輪が5軸ある大型機。機関車の前には説明プレートが立てられている。
ウラジオストク駅の保存機関車。5軸動輪を備えた蒸気機関車が、駅構内のホームに展示されている。
ウラジオストク駅の正面玄関。ネオ・ロシア様式の建築で、古代ロシアの宮殿をイメージした豪華な駅舎。クリーム色の壁と黒い尖塔が特徴。
ウラジオストク港に停泊するロシア海軍のウダロイ級駆逐艦マーシャル・シャポシニコフ。背後には大型クルーズ船が見える。
ウラジオストク港に停泊するロシア海軍のウダロイ級駆逐艦マーシャル・シャポシニコフ。港湾施設と対比される軍艦の威容が印象的。
ウラジオストク鷲の巣丘展望台に設置された東方正教会様式の十字架と礼拝堂。眺望スペースには観光客が訪れ、遠く金角湾を見守る。
ウラジオストク鷲の巣丘展望台からの眺望。金角湾に停泊するクルーズ船と駆逐艦、奥には赤煉瓦の建物が立ち並ぶ港湾都市の風景。
ウラジオストク金角湾を望む展望台から、停泊する大型クルーズ船と太平洋艦隊の駆逐艦を捉えた風景。市街地と港の全景が一望できる。
ウラジオストク市街地と金角湾を一望できる鷲の巣丘展望台からの眺望。港湾地区と対岸の島々が見渡せる。
ウラジオストク太平洋艦隊博物館に展示されている小型潜水艇トリトン2。緑と灰色に塗装された艇体と、丸い観察窓が特徴的である。
ウラジオストク太平洋艦隊博物館の屋外展示エリアに展示されている水雷艇。緑色の支持架台に支えられた灰色の小型軍事艇が、樹木に囲まれた中に静態保存されている。
ウラジオストクの太平洋艦隊博物館の外観。黒く塗装された水雷艇が展示されており、周囲は緑の植生に囲まれている。背後には白い歴史的建造物が見える。
ウラジオストク中央広場に立つ、ロシア革命とパルチザン勝利を記念した石造モニュメント。青空を背景に、旗を掲げた像がそびえ立つ。
ウラジオストク中央広場に立つ、ロシア革命とパルチザン勝利を記念した彫像。力強いポーズで歴史的瞬間を表現している。
ウラジオストク駅と港湾地域。電化された線路と機関車が見え、奥には客船が係留されている。港と駅の位置関係を示す視点。
ウラジオストク駅近くで撮影された青と黄色のディーゼル機関車。電化されている線路にもかかわらず、力強い排気を上げて走行している客車列車。
ウラジオストク駅近くの線路と建物群。青い空に白い雲が映える中、電化された線路とディーゼル機関車が見える。奥には港に停泊する客船が見える。
ウラジオストク中央広場の全景。広大な広場の中央に記念碑が立ち、周囲には歴史的な建造物が並ぶ。澄み渡った青空が印象的。
ウラジオストク中央広場に建つ沿海州行政機関の合同庁舎。劇的な曇空を背景に、モダンな白い高層ビルが印象的に聳え立つ。
ウラジオストク港を高台から眺めた風景。停泊する客船とスポーツ湾、アムール湾を一望できる晴天時の景観。
ウラジオストク郷土史博物館の展示品。港湾都市の歴史を伝える船舶の精密模型。背景の壁画には造船所の風景が描かれている。