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タイの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

タイの写真 442枚

タイ・レムチャバン港のクルーズターミナル。ビザ審査のため全乗客が下船し、ターミナルは大勢の人で混雑している。
タイ、レムチャバン港のターミナル。 タイは、ビザの審査が厳しく、乗客全員が一度船を降ろされて審査を受ける。最後の一人が審査を終えるまで…
タイのレムチャバン港に並ぶ数千台の新車。日本メーカーの自動車がタイで製造され、輸出待機中の光景。
レムチャバンの港、輸出用の新車がずらりと並んでいる。日本のメーカーだが、タイ製というわけ(それでも日本車なのだろうか)。日本の会社は儲…
タイ・ラエムチャバン寄港時、タクシーチャーターで訪れた夜間の寺院。黄金色に輝く大仏像が印象的。世界平和を祈る貴重な体験。
タクシーチャーターの利点。運転手さんが、ちょっとした時間を使って、夜のお寺に連れてきてくれた。黄金の大仏に世界平和を祈る。
タイの水上マーケットで、ボートに積まれたドリアンなどの果物や野菜が売られている。観光客向けのテーマパーク型マーケットで、多くの店がブースで営業している。
次いでパタヤの水上マーケット。ここはシンボル的なテーマパークといった感じで、多くの店は(船ではなく)ブースでものを売っている。だが、面…
タイ・パタヤの「サンクチュアリ・オブ・トゥルース」。水上に建つ木造の壮大な仏教寺院で、その威厳ある姿は遠くからも圧倒的な存在感を放っている。
タイ、パタヤのThe Sanctuary of Truth。予備知識もほとんどなく行ったが、想像以上に大きくて、遠くからもその威厳に圧…
タイのレムチャバン港での乗下船風景。産業港のため専用ブリッジがなく、デッキ1の低い階から船のタラップを使用して乗降する珍しい光景。
タイのレムチャバンに着いた。 デッキ1から乗降。乗船客をこんな低い階まで行かせるのはかなり珍しいと思う。 レムチャバンの港は産業港で、…
プーケットの海岸でテンダーボートから上陸。白と青のストライプ柄のボート乗降施設が設置され、地元の赤い漁船が浮かぶ。背景には大型客船が停泊している。
プーケットはテンダーボートで上陸
2017年1月4日付けの船上通知。プーケット寄港延期に関するゲストへの公式アナウンスレター。熱帯低気圧パブク接近による安全上の理由から、1月5日の入港予定が遅延する旨を通知。
プーケット抜港、決定に至るまでの第一段階
タイのプーケットビーチ。青い海を背景に赤いパラソルとデッキチェアが設置された美しいリゾートビーチの風景。台風接近による寄港中止の危機に直面した場所。
プーケット抜港、決定! まさかまさかの台風1号! メインのプーケットが( ; ゚Д゚)
ランカウイ島の港に停泊した大型クルーズ船。赤と白のロープが張られた桟橋から、壮大な客船の全景が見える。
一番に下船したら、振り返ってもまだ誰も降りてこない。みんなツアーかな?
マレーシア・ボルネオ島の寄港地Kentot周辺の地図。黄色でハイライトされたルートが主要道路を示し、Kampung Bukit Lembuなど周辺の島々や町が表示されている。
ここに着岸
プーケット、パトンビーチ沖の夕焼け。燃えるような黄金色に染まった空と雲が、静かな海面に映り込み、遠くの山々とビルが暮れゆく景色を彩る。
パトンの燃えるような夕陽
客船の船側に黄色いテンダーボート(小型船舶)が係留されている様子。寄港地での乗客輸送に使用される。
船にテンダー着岸用の台船がくっつく。
プーケットの高級レストラン「バーンリムパ」からの眺め。紺碧の海を望むテラス席で、水のグラスとミネラルウォーターボトルが置かれている。
現地人は絶対行かない高級レストラン、バーンリムパ。日本からもホームページで予約可。予約しておきました。
パトンビーチの象徴的なPATONG看板。透明度の高い海と白い砂浜、赤い花が咲き誇る前景が印象的なタイの人気ビーチリゾート。
一応パトンでも写真
プーケットのパラダイスビーチ。青い海と緑の山々に囲まれた美しいビーチで、ビーチベッドは早い者勝ち。沖合には大型客船が見えます。
パラダイスビーチ⛱ ここは早く行かないとビーチベッドは埋まります。ボイジャーが反対側から見えます。
プーケット港でパラダイスビーチへの無料シャトルバスの乗車案内。朝9時から30分毎の運行で、パトンビーチの喧騒を避けた利用客向けの送迎サービス。
パトンは呼び込みと客引きが凄すぎて嫌なので、無料バスでパラダイスビーチへ。乗り場の近い所はパトンビーチ道路沿いの警察署前に一箇所、大き…
プーケットの美しいビーチに並ぶ伝統的なロングテイルボート。透明度の高い海と白い砂浜、そして緑の山々に囲まれた絵のような風景。
船が絵になるね
プーケット南部のテンダー桟橋。白と青のストライプテントが設置された上陸施設に多くの乗客が集まり、ロングテール船が行き来する風景。
プーケットのテンダー船の着岸桟橋。最近はパトン南。パトン北の桟橋には最近は着岸しない。海が荒れたら半島の反対側着岸もあり。
プーケット沖合でテンダーボートから撮影した大型クルーズ船。白い船体に複数の煙突を備えた豪華客船が、青い海に浮かんでいます。
テンダーボートからのボイジャーオブザシーズ
マクドナルドの店内に立つ、赤い髪とメイクが特徴的なマスコット人形。黄色と赤のストライプ模様の衣装を着て、笑顔で両手を合わせています。
プーケット島のビーチリゾート。砂浜には多くのビーチパラソルと利用客で賑わい、背後には山々と現代的なリゾート施設が立ち並んでいる。
プーケット沖の浅瀬の海。茶色く濁った海水に白い波しぶきが立ち、海底の砂地が透けて見える。
プーケットの海岸で海水浴を楽しむ人々。曇りがちな天候で、海の透明度はやや低い状態。遠くに島々が見える。
プーケットの海の水はこの時期はあまり綺麗ではないようです。
プーケット寄港地でのクルーズ船上ディナー。オレンジ色のカクテルとティラミスのデザートで優雅な時間を過ごす。海を眺める開放的なダイニングエリア。
デザートはティラミス。
プーケット寄港地での食事。マルゲリータピザとカルボナーラを注文。焼きたての香ばしいピザにバジルがのり、リーズナブルな価格で美味しい一皿。
ビザ、カルボナーラを注文しましたが、本当に美味しかったです。しかも安い
プールサイドでブルーのフロート上でくつろぐ男性。晴れた空の下、クリアな水が光る船上プールで、リゾート気分を満喫しています。
ビーチが遊泳禁止の時でもプールでリゾートを満喫できます。プールバーもあります。
プーケットの「Kudo Beach Club」。入場無料で、ビーチベッドは1日200バーツ。黒い傘とラウンジャーが並ぶリゾート施設。
入場料は高そうに見えて無料です。ビーチベッドが1日200バーツのみ。
プーケットのパトンビーチに面したKUDOビーチクラブ。モダンな円形建築が特徴で、ビーチからも直接アクセスできるクラブ施設。
KUDOビーチクラブはパトンビーチに面したところにあり、ビーチからも入ることができます。
タイ・プーケットのパトンビーチ。遊泳可能な日で、ビーチパラソルの下で休む観光客や海で泳ぐ人々が見られます。背後には緑豊かな山々が望めます。
パトンビーチ。この日は遊泳可でしたが、雨季は偏西風の影響で遊泳禁止の時があるようです。
プーケットの港湾地区。複雑に絡み合った電線と看板が立ち並び、タイの活気ある港町の風景を映し出している。
タイ・プーケットの象乗り体験施設で、飼育象とその調教師。観光客が象との触れ合いを楽しむ様子。
プーケットの緑豊かなジャングルでエレファントライド体験。複数の象に乗った観光客が土の道を進んでいます。
プーケット寄港地での象とのふれあい体験。象の鼻がアップで写っており、動物との近距離での貴重な交流を表現している。
プーケットの街角に描かれた4人の肖像画の大型壁画。タイの重要な歴史的人物を題材にした公共アート作品です。
タイ・プーケットの寺院入口。金色と赤色で装飾された優雅な門構えで、タイ建築の特徴が見られます。観光客を運ぶバスが通行しています。
プーケット旧市街の色鮮やかな建造物が並ぶ通りで、バイクが多数駐車されている。青空と白雲の下、タイの風情が漂う街並みが広がっている。
プーケット島の街中の風景。レトロな建築物が立ち並ぶ通りに、サルヴァトーレというカフェ店があり、バイクや車が停まっている街角の様子。
プーケットタウンのオールドタウンに立ち並ぶ、フランス統治時代の様式を持つコロニアル建築群。商業施設が入った歴史的建造物が街並みを形成しています。
プーケットタウンのオールドタウン
プーケットの街中で見かけた黒いBMW。緑色のタイのナンバープレートが目立ちます。ぼったくりタクシーとして有名なようですが、運転手は自慢の愛車のようです。
ぼったくりタクシーは値切り倒すのみ!なぜかBMW。運転手には自慢の車みたいでした。
プーケット海上税関桟橋の標識。タイの入国管理施設であり、客船の寄港地として利用されています。
プーケットの上陸地点。かなり不便な場所にあります。
プーケット港の上陸ターミナル。カラフルなパラソルが並ぶ待機エリアと、タイ国旗が掲げられた入港施設が見える。乗客たちが観光地への出発を待っている。
プーケットの上陸地点
プーケットのテンダーボートから眺めた大型クルーズ船。碧い海に浮かぶ白い船体が美しく、船上からの乗客輸送風景を捉えた一枚。
プーケットのテンダーボートから
プーケット寄港時のディナーで提供されたタイの伝統的なデザート。鮮やかなブルーのココナッツ餅とマンゴーを、バナナリーフの上に美しく盛り付けた一皿。
デザートのマンゴーともち米。
パトンビーチのタイレストラン「バーンリムパパトン」での食事。新鮮なシーフード料理と海の景色が魅力のおすすめスポット。
パトンビーチ周辺のタイレストラン、バーンリムパパトンでの食事。食事も美味しく海が綺麗に見えるレストランでお勧めです!
テンダーボートから撮影した大型クルーズ船の全景。青い船体に黄色のバルコニーが映える豪華客船が、穏やかな海に浮かぶ雄大な姿です。
テンダーボートで上陸。船の全体像が撮れました!
プーケットの透き通った青い海。穏やかな水面と遠くの島々が見える、美しい熱帯の海景色。
プーケットの海。青がとても綺麗!
プーケット発のエクスカージョンで訪れたパンガー湾。石灰岩の奇岩が海から聳え立つタイの代表的な景観。
エクスカージョンで行った パンガー湾
静かな海上に停泊する大型クルーズ船。白と紺色の船体に黄色い煙突が特徴的で、多数のデッキと窓が見える豪華な外観。
青い海に浮かぶ巨大なクルーズ船。白と水色の船体が優雅に映える、開放的な港での撮影風景。
プーケット島の湾に停泊する多数のヨット。背景には緑の山々に囲まれた町並みが広がり、客船のバルコニーからの眺めを楽しめる。
プーケット島の客室バルコニーから眺め
プーケット発のボートツアーで訪れたジェームズ・ボンド島。エメラルド色の海に聳える巨大な石灰岩の絶景。
プーケット島観光でボートに乗って訪れたジェームズボンドの映画にでてきた岩
客船のプールデッキで新年を祝う乗客たち。真夜中の空にプーケット島から打ち上げられた花火が輝く華やかな光景。
1月1日になったときのプールデッキ。花火がプーケット島で沢山打ち上げられた。
インド寺院の装飾されたトラ像。鮮やかな花輪や布で飾られた神聖な彫像が、石造りの祭壇に安置されている。
巨大な蟹のモニュメント。河畔に設置された黒い彫像で、金色の爪が印象的。寄港地の名物を表現した象徴的なランドマーク。
石灰岩の奇岩が立ち並ぶ川沿いで、カラフルなロングテールボートが停泊している風景。マングローブ林に囲まれた自然豊かなクルーズ目的地。
寄港地の海上に停泊する複数の船舶。大型客船と帆船、作業船などが青い海に浮かび、背景には緑の丘陵地が見える。
タイ・バンコクのラエムチャバン港に寄港。黄金の尖塔と朱色の屋根が特徴的なドウースイット宮殿(グランドパレス)の荘厳な姿が港湾地区から望める。
バンコク観光で最初に目に飛び込んできたドウースイット宮殿。エキゾチックな美しさで異国情緒満点。
ベトナムの街中で見かける赤と白のバスと青い3輪車タクシー。古びた車両がひしめく風景は、発展途上国の日常を象徴している。
古びたエアコンなしの赤バスや3輪車タクシーが沢山走っており、日本とは隔世の感
客船を眺める乗客たち。青いテント状の日除けの下から、港に停泊する大型クルーズ船の全景を望む光景。