Cruisemansクルーズ旅行の口コミ・予約サイト
アイーダ・クルーズアイーダ・ディーヴァ

14 nights / 15 days, one-way from Bridgetown (Barbados) to Montego Bay

2026年12月6日 出発15日間ブリッジタウン〜モンテゴ・ベイ
🇬🇧🇳🇱🇩🇲🇦🇬🇰🇳🇯🇲
¥418,470

1日あたり ¥27,898

予約&口コミ投稿で旅行代金の3%還元

フォトギャラリー

フォトギャラリー

バルバドス・ブリッジタウンの美しいビーチ。透き通ったターコイズブルーの海と白い砂浜が広がり、観光客たちがビーチを楽しんでいます。

バルバドスのビーチ 海が本当にきれいです!

バルバドスの首都ブリッジタウンにある国家議事堂。緑色の柵で囲まれた石造りの歴史的建築物で、尖塔の上にバルバドス国旗が掲げられている。

国家議事堂

アルバ島のオランヘスタッドで撮影。赤いハート型のロゴが特徴的な「I Love ARUBA」モニュメントと、ヤシの木に囲まれた港町の風景。

アルバ島のオランヘスタッドで撮影。赤いハート型のロゴが特徴的な「I Love ARUBA」モニュメントと、ヤシの木に囲まれた港町の風景。

アルバ島のオラニエスタッド港に停泊する大型客船。青い海に浮かぶ係留ブイ、セーリングボート、港湾施設が見える。

オラニエスタッドの港からワンダー号

キュラソー島ウィレムスタッドの港に飾られたサンタクロース像。両手を広げて笑顔で来訪者を歓迎し、「Happy Holidays」のメッセージボードが設置されている。

キュラソー島ウィレムスタッドの港に飾られたサンタクロース像。両手を広げて笑顔で来訪者を歓迎し、「Happy Holidays」のメッセージボードが設置されている。

キュラソー島ウィレムスタッドの象徴的なカラフルな建築群。黄色、青、オレンジ、赤など鮮やかな色彩で装飾された歴史的な建物が立ち並ぶ港町の風景です。

キュラソーのカラフルな街

ボネール島の名物ピンクレイク!藻類の色素で独特のピンク色に染まった塩湖。白い塩の堆積と鮮やかな色彩が織りなす幻想的な風景。

ピンクレイク!おおおおっ!ってなりました笑

ボネール島の透き通った青い海。白い砂浜と岩礁が印象的な寄港地で、カリブ海の美しさを満喫できる絶景スポット。

ボネールの海!天国か⁉

セント・マーティン島のマホビーチで、プリンセス・ジュリアナ空港の滑走路上を低空飛行するジェットブルーの旅客機。ビーチは多くの観光客で賑わっている。

世界一危険なビーチで有名な プリンセスジュリアナ空港の前 マホビーチ

セント・マールテン島のビーチで、透き通ったターコイズブルーの海に浸かる乗客たち。上空には飛行機が飛行中。

暑いので海に入りながら飛行機を待つ人達

セント・クリストファー島の首都バステールの埠頭に接岸した大型クルーズ船。木製の桟橋から船体を見上げた風景で、青い海と空が広がっている。

セント・クリストファー島首都バステールの埠頭に接岸したクリスタル・シンフォニー

セント・クリストファー島のブリムストーン・ヒル要塞。17世紀に建設された世界遺産の石造要塞跡で、カリブ海を望む絶景の中に歴史的遺構が残る。

セント・クリストファー島 世界遺産に登録されている17世紀に世知されたブリムストーン・ヒル要塞

Tortola, British Virgin Islanda の海。海亀もいた。

Tortola, British Virgin Islanda の海。海亀もいた。

トルトラ島を出港後の夕暮れ時。カリブ海の静かな海面に沈む太陽が美しく、地平線には雲が染まる光景。

12月27日 Tortola, 英国バージン諸島を出たあとの夕暮れ。

ジャマイカのモンテゴベイの滝で、観光客たちが手を繋ぎながら足場の悪い岩場を登っている様子。自然の滝つぼで水浴びを楽しむアクティビティ。

足場の悪い所は皆手を繋ぎながら登ります。 水用靴を買って良かった。かなり足場が悪いです。 でも皆で声をかけながら登ってとても楽しかった。 ジャマイカに行ったら絶対やるべきアクティビティです。

モンテゴベイの滝登り体験。熱帯の自然に囲まれた川で、波しぶきを浴びながら滝を登るアクティビティ。水着姿で楽しむ迫力のアドベンチャー。

さて 滝登りです。 ビシャビシャになるので水着着用で 荷物は持って来ない事をお勧めします。 直前に有料ロッカーもありますよ。

フォトギャラリー
アンティグア・バーブーダの寄港地セント・ジョンズで撮影した、歴史的な石造教会。青空の下、優雅な時計塔と古風な建築が特徴的です。

アンティグア・バーブーダの寄港地セント・ジョンズで撮影した、歴史的な石造教会。青空の下、優雅な時計塔と古風な建築が特徴的です。

スケジュール

Day寄港地
12026年12月6日
🇬🇧ブリッジタウン
22026年12月7日
終日航海
32026年12月8日
🇳🇱クラレンデイク(ボネール島)
42026年12月9日
🇳🇱ウィレムスタット(キュラソー島)
52026年12月10日
🇳🇱オラニエスタッド(オランダ自治領アルバ島)
62026年12月11日
終日航海
72026年12月12日
🇩🇲ラ・ロマーナ
82026年12月13日
終日航海
92026年12月14日
🇦🇬セントジョンズ(アンティグア島)
102026年12月15日
🇰🇳バセテール(セントクリストファー島)
112026年12月16日
🇳🇱フィリップスブルフ(セント・マーチン島)
122026年12月17日
🇬🇧トルトラ島(イギリス領ヴァージン諸島)
132026年12月18日
🇩🇲サマナ
142026年12月19日
終日航海
152026年12月20日
🇯🇲モンテゴ・ベイ

料金

公式料金(参考)
参考

客室料金
内側(Starting From)¥415,051

※ 2名1室利用時のお一人様料金。為替・空き状況により変動します。

口コミ・乗船記

3.5

総合評価

アイーダ・クルーズ全体の口コミ
---(0件)

口コミはまだありません

アイーダ・ディーヴァの口コミ
---(0件)

口コミはまだありません

寄港地の口コミ
4.0(92件)

オラニエスタッド(オランダ自治領アルバ島)

オランダ / アイランド・プリンセス / 2025年5月訪問

とても満足

まず、楽天モバイルはつながりませんでした。au系のpovo2.0は接続できたので、データ500MB/24時間を640円で購入し、ネット環境を確保してから下船しました。 歩いてたら船のディーラーに声かけられた話は上の方に書きましたが、そのディーラー達と一緒にブラックジャック(ミニマム10USD、マキシマム300USDで…

フィリップスブルフ(セント・マーチン島)

オランダ / アイコン・オブ・ザ・シーズ / 2025年9月訪問

とても満足

港でマホビーチまで行くタクシー($18/往復)に乗り、マホビーチへ。 ビーチにあるバーで離着陸を堪能。

フィリップスブルフ(セント・マーチン島)

オランダ / ヴィジョン・オブ・ザ・シーズ / 2020年2月訪問

とても満足

セントマーチンはオランダ領、フランス領の二つに分かれておりさらに船で30分も乗ればイギリス領アンギラにも行くことができるという3か国を楽しむことのできる面白い島だ。 私はまずアンギラに行くために港からタクシーに乗り30分でフランス側のマリゴへここから船に乗りアンギラへ向かった。ここでの滞在時間は2時間ほど、まず首都の…

客船情報

アイーダ・ディーヴァ

アイーダ・クルーズ

詳細 →
Cruisemans限定特典

¥418,470

3%還元