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日程・料金
アザマラ・クラブ・クルーズアザマラ・ジャーニー

10 nights / 11 days, one-way from San Juan (Puerto Rico) to Bridgetown (Barbados)

この日程の参考料金

¥265,769〜

客室・利用人数で料金は変わります。空室と税・諸費用を含む条件は、お問い合わせ時にご確認ください。

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クルーズの航程

フォトギャラリー

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アントファガスタは出港前からホワイトパーティー

アントファガスタは出港前からホワイトパーティー

船は6~9階が客室。4階は半分客室。

船は6~9階が客室。4階は半分客室。

シーデイにはキャプテンらが乗客の質問に答えてくれる時間もありました。

シーデイにはキャプテンらが乗客の質問に答えてくれる時間もありました。

ホワイトナイトにクルー典子紹介

ホワイトナイトにクルー典子紹介

特別レストラン「プライムC」のステーキのサーブ。シャトーブリアンは美味しかった。

特別レストラン「プライムC」のステーキのサーブ。シャトーブリアンは美味しかった。

プレゼンも面白い。

プレゼンも面白い。

バルバドス・ブリッジタウンの美しいビーチ。透き通ったターコイズブルーの海と白い砂浜が広がり、観光客たちがビーチを楽しんでいます。

バルバドスのビーチ 海が本当にきれいです!

バルバドスの首都ブリッジタウンにある国家議事堂。緑色の柵で囲まれた石造りの歴史的建築物で、尖塔の上にバルバドス国旗が掲げられている。

国家議事堂

カリブ海のビキア島に寄港した豪華客船。甲板から見える船体の白亜の構造と、晴れ渡った空が印象的です。

カリブ海のビキア島に寄港した豪華客船。甲板から見える船体の白亜の構造と、晴れ渡った空が印象的です。

カリブ海のベキア島沖に停泊する豪華客船。紺と赤のツートンカラーの船体が特徴的で、複数のデッキと設備が見える。

カリブ海のベキア島沖に停泊する豪華客船。紺と赤のツートンカラーの船体が特徴的で、複数のデッキと設備が見える。

St. Thomas にてロープウェイから。

St. Thomas にてロープウェイから。

セント・トーマス島のパラダイスポイント展望台からの眺望。港湾に停泊する大型クルーズ船と、青い海に浮かぶセーリングヨットが印象的です。

St. Thomas島のSkyRide to Paradise Point ロープウェー降り場付近からの眺望 下に見えるのはもちろん私たちのクルーズ船です

サン・ファン(プエルトリコ)の旧市街

サン・ファン(プエルトリコ)の旧市街

サンファン港の入口を守る要塞。18世紀に建設されたフォルト・サンフェリペ・デル・モロの灯台塔。米国旗とプエルトリコ旗が掲げられています。

島を守る堅固な要塞が港の入りの左右口二箇所にあります カリブの海賊ってホントにいたのネ😆

セント・バルテルミー島のコロンビエ・ビーチへ向かうトレイルで出会った野生の陸ガメ。独特の甲羅模様が特徴的です。

コロンビエ・ビーチへ行くトレイルの途中で出会った陸ガメ

サンバルテルミー島のコロンビエ・ビーチ。白砂のビーチに流木が横たわり、透明度の高いターコイズブルーの海にセーリングボートが停泊している。

サンバルテルミー島コロンビエ・ビーチ ここへはボートで行くか、トレイルをハイキングするしかない。

フォトギャラリー
アンティグア・バーブーダの寄港地セント・ジョンズで撮影した、歴史的な石造教会。青空の下、優雅な時計塔と古風な建築が特徴的です。

アンティグア・バーブーダの寄港地セント・ジョンズで撮影した、歴史的な石造教会。青空の下、優雅な時計塔と古風な建築が特徴的です。

スケジュール

Day寄港地
12026年12月18日
🇺🇸サンフアン(プエルトリコ島)
22026年12月19日
🇺🇸シャーロット・アマリー(セント・トーマス島)
32026年12月20日
🇬🇧スパニッシュ・タウン(ヴァージン・ゴルダ島 / イギリス領ヴァージン諸島 )
42026年12月21日
🇦🇬セントジョンズ(アンティグア島)
52026年12月22日
🇫🇷グスタビア(サン・バルテルミー島)
62026年12月23日
Saint-Pierre Martinique
72026年12月24日
🇻🇨ベキア島
82026年12月25日
終日航海
92026年12月26日
🇹🇹スカボロー(トバゴ島)
102026年12月27日
🇻🇨メイルー島(グレナディーン諸島)
112026年12月28日
🇬🇧ブリッジタウン

料金

予約と口コミ投稿で3%還元・条件あり
公式料金(参考)
参考
客室掲載料金・適用期間
内側(Starting From)

¥265,769

適用期間は要確認

表示額は参考料金です。利用人数・客室条件、税・港湾費用・チップ等の含まれる範囲によって、お支払総額は変わります。空室・最終料金は取扱会社へご確認ください。

適用期間は料金条件の対象期間で、情報の最終確認日ではありません。

口コミ・乗船記

4.3

総合評価

アザマラ・クラブ・クルーズ全体の口コミ
4.6(16件)
cruisefanjp

cruisefanjp

アザマラ・ジャーニー / 2016年8月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

文句なく5つ星。自分はあまり味へのこだわりはない方だと思っていますが、それでもロイヤルカリビアン、セレブリティを上回る食事のクオリティ、サービスを提供しています。また大型船に多い、混雑(席取り、料理をもらうための順番待ち)もなく、とても快適でした。特に有料レストランの「AQUALINA」、「PRIME C」はどちらも…

aniy

アザマラ・ジャーニー / 2016年8月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

アイスクリーム・ソルベ類がRCI・NCLと比べると雲泥の差でおいしい。 ソフトドリンク、ビール、ワイン、カクテル、エスプレッソ、カプチーノなどが無料。(指定のものに限りますが、種類はかなりあります) 朝食時にはスムージーも無料。 有料レストランの「ステーキハウス PrimeC(プライムC)」「地中海料理 Aquali…

cruisefanjp

cruisefanjp

アザマラ・ジャーニー / 2016年8月乗船

とても満足
サービス・ホスピタリティ

食事以外のサービスもとても親切、丁寧で、過度なところもなく、とても良い印象を受けました。 全体的に船が大型船に比べて小さいことで、ゲストもスタッフも時間に追われていることが少なく、それが結果として快適さやゆとりに繋がっているような気がしました。 またアルコールやスペシャルコーヒーなども料金に含まれており、多くの場所で…

アザマラ・ジャーニーの口コミ
4.4(9件)
cruisefanjp

cruisefanjp

アザマラ・ジャーニー / 2016年8月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

文句なく5つ星。自分はあまり味へのこだわりはない方だと思っていますが、それでもロイヤルカリビアン、セレブリティを上回る食事のクオリティ、サービスを提供しています。また大型船に多い、混雑(席取り、料理をもらうための順番待ち)もなく、とても快適でした。特に有料レストランの「AQUALINA」、「PRIME C」はどちらも…

aniy

アザマラ・ジャーニー / 2016年8月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

アイスクリーム・ソルベ類がRCI・NCLと比べると雲泥の差でおいしい。 ソフトドリンク、ビール、ワイン、カクテル、エスプレッソ、カプチーノなどが無料。(指定のものに限りますが、種類はかなりあります) 朝食時にはスムージーも無料。 有料レストランの「ステーキハウス PrimeC(プライムC)」「地中海料理 Aquali…

cruisefanjp

cruisefanjp

アザマラ・ジャーニー / 2016年8月乗船

とても満足
サービス・ホスピタリティ

食事以外のサービスもとても親切、丁寧で、過度なところもなく、とても良い印象を受けました。 全体的に船が大型船に比べて小さいことで、ゲストもスタッフも時間に追われていることが少なく、それが結果として快適さやゆとりに繋がっているような気がしました。 またアルコールやスペシャルコーヒーなども料金に含まれており、多くの場所で…

寄港地の口コミ
3.7(80件)

シャーロット・アマリー(セント・トーマス島)

アメリカ / アイコン・オブ・ザ・シーズ / 2025年9月訪問

とても満足

Certified Scuba Diving(Charlotte Amalie, St. Thomas $155.99PP) 総勢24人で、17名はCカード無し、カード保持者は7名のみ。 Cカード保持者のみのグループで45分×2回のダイビング。 サンゴ礁、沈船(かなりボロボロ)のポイントでホワイトチップシャークが1匹…

シャーロット・アマリー(セント・トーマス島)

アメリカ / MSCシーサイド / 2019年8月訪問

とても満足

個人でセントジョン島へ行くのを調べたところ、二人で$100程度でしかも片道でタクシー2回、フェリー1回と乗り換えが多く、船のエクスカーションだと二人で$130と許容範囲だったのと、下船したすぐ横からチャーターフェリーでセントジョン島へ行き、決められた車で島内観光したのですごく楽で効率良かったです。 ただ、セントジョン…

サンフアン(プエルトリコ島)

アメリカ / ハーモニー・オブ・ザ・シーズ / 2019年4月訪問

とても満足

プエルトリコではレンタカーを借りて、「風の洞窟(Cueva Ventana)」まで行きました。 洞窟でのツアーでは、ヘルメットと懐中電灯を借り、真っ暗な洞窟の中を歩いていきます。洞窟内に標識も電気も全くないのですが、洞窟の突き当りまで歩いて行くと、ものすごい絶景が広がっています。マイナーな観光地ですが、ぜひ訪れてみて…

客船情報

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