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日程・料金
コスタ・クルーズコスタ・ネオリヴィエラ

16 nights / 17 days, Tilbury (London, England) Round trip

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クルーズの航程

フォトギャラリー

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マルケ州料理の日に提供されたイタリアンディッシュ。濃い茶色のソースに浸された肉料理で、白い高級感のあるプレートに盛り付けられている。

毎日イタリア料理ですが、毎日、地域が変わります。これはマルケ州料理の日。

客船のレストランで乾杯。白ワインを注いだグラスを持つ手が映り、奥にはテーブルセッティングと他の乗客が見える。

度重なった日程、ルート変更のためか船客が少なく、レストランはフリーシッティング制になりました。

客船のデッキにある温水ジャグジープール。青く輝く湯が気持ちよく、背後には黄色い煙突と娯楽施設が見えます。

お風呂代わりに温水ジャグジー。

客船のプール甲板。青い空の下、プールサイドにはデッキチェアが並び、乗客がくつろいでいます。赤いプランターが彩りを添えています。

出発地は冬でしたが、ここまで来れば水着OK。

下船前日夕食時の、レストランスタッフのダンス。

下船前日夕食時の、レストランスタッフのダンス。

ビッフェの朝食ですが、給仕してもらうスタイル。勝手には取れないけど、感染防止にはありがたい。

ビッフェの朝食ですが、給仕してもらうスタイル。勝手には取れないけど、感染防止にはありがたい。

メインダイニングデッキ4から見下ろす吹き抜けのデッキ3

メインダイニングデッキ4から見下ろす吹き抜けのデッキ3

ヴェスタレストラン入口のメニューサンプル

ヴェスタレストラン入口のメニューサンプル

カサブランカのハッサン2世モスク。白い壁と緑色の屋根、そびえ立つミナレット(礼拝塔)が印象的なモロッコを代表するイスラム建築。

カサブランカ・ハッサン2世モスク

カサブランカのハッサン2世モスク広場。広大な石畳の広場に、アーチ型の回廊が立ち並び、イスラム建築の壮厳な美しさが引き立つ。

カサブランカ・ハッサン2世モスク広場

ロンドンのタワーブリッジを下から見上げる視点。象徴的な塔と跳開橋の構造が印象的に映っている。

タワーブリッジを揚げさせることもタワーブリッジの下を通過することもなかなかできない体験だと思い感激でした。

ロンドンのタワーブリッジが船の通行のため跳ね橋として上がる瞬間。客船の船首デッキから撮影した、テムズ川での印象的な光景です。

船が進むとタワーブリッジの通行は遮断され橋が上がりました。みなその瞬間を味わいたくて船の先端やラウンジに出ました。

ジブラルタルの旗とブリリアンス・オブ・ザ・シーズ。地中海の寄港地から見える豪華客船とイギリス領の象徴的な旗。

ジブラルタルの旗とBrilliance of the seas

ジブラルタルで味わうイギリス定番料理。揚げたての魚とフライドポテトを、ビールとともに船上レストランで堪能。

イギリスといえばフィッシュ&チップス。 ビールが進む味。

ラスパルマス(グランカナリア島、スペイン)での活気あるオートバイパレード。多くのライダーが様々なバイクを乗りこなし、街中を走行する光景。

オートバイパレード ラスパルマス グランカナリー島 (スペイン)

グラン・カナリア島ラス・パルマスの歴史地区にあるコロンブスの家。緑色の装飾的な入口が特徴的な、スペイン植民地時代の建築が保存されている。

グラン・カナリア島ラス・バルマスで誰もが訪れるコロンブスの家。この周辺には見所が多く、また散歩だけでも楽しい町並みが続きます。

アレシフェの港に停泊する漁船と白い建物が立ち並ぶ町並み。ランサローテ島の美しい海岸風景。

ランサローテの港から市街地まで歩いて行くことができます。ただし、少し時間がかかります。白いきれいな町並みでした。

ランサローテ島の火山性黒土で栽培されるぶどう畑。独特の半円形石垣で囲まれた伝統的な栽培方法により、この島でしか味わえないワインが生産されている。

火山島故の真っ黒い大地。それにしてもこんなブドウ畑、見たことがありません。他ではなかなか買えないランサローテ島のワイン。私たちも二本買いました。

カナリア諸island富士山に似たテイデ山。月面のような荒涼とした火山風景。山麓のレストランから望む壮大な景観。

カナリア諸島は火山列島   富士山に似てるテイデ山   荒涼とした風景はNASA認定の地球で一番月に似た風景だそうです 「猿の惑星」のロケ地に選ばれたのも納得👌 テイデ山を見上げるレストランで名産の赤ワイン付きランチをいただきました😍 火山の麓で育ったブドウのワインは例外無く美味しいですね🍷👍

カナリア諸島テネリフェ島のサンタクルス旧市街に立つ歴史的な教会。白い壁と茶色い石造りの塔が特徴で、南国のヤシの木に囲まれた風情ある景観。

テネリフェ島・旧市街の教会

スペイン風オムレツとポークトーストの昼食。客船のダイニングルームで、コーヒーとともにスペイン料理を楽しむ。

スペイン風オムレツとポークのトーストの昼食。

スペイン・ラコルーニャの広場に聳え立つサンティアゴ・デ・コンポステーラ大聖堂。修復工事中の荘厳なバロック様式の建築が印象的。

キリスト教の聖地、サンティアゴ・デ・コンポステーラカテドラル。

スケジュール

Day寄港地
12027年12月20日
🇬🇧ティルベリー(ロンドン)
22027年12月21日
終日航海
32027年12月22日
終日航海
42027年12月23日
🇪🇸ア・コルーニャ
52027年12月24日
終日航海
62027年12月25日
終日航海
72027年12月26日
🇪🇸アレシフェ(カナリア諸島ランサローテ島)
82027年12月27日
🇪🇸サンタ・クルス・デ・テネリフェ(テネリフェ島 / カナリア諸島)
92027年12月28日
🇪🇸プエルト・デル・ロサリオ(カナリア諸島フエルテベントゥーラ島)
102027年12月29日
🇪🇸ラス・パルマス・デ・グラン・カナリア(カナリア諸島)
112027年12月30日
終日航海
122027年12月31日
🇲🇦カサブランカ
132028年1月1日
🇬🇧ジブラルタル
142028年1月2日
終日航海
152028年1月3日
終日航海
162028年1月4日
終日航海
172028年1月5日
🇬🇧ティルベリー(ロンドン)

料金

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口コミ・乗船記

3.8

総合評価

コスタ・クルーズ全体の口コミ
4.1(491件)
tokyosukipio

tokyosukipio

コスタ・セレーナ / 2026年5月乗船

普通
お食事・ダイニング

今回はメインダイニングも利用できるプランであった。 今回のクルーズではメインダイニングのコース料理は夜のみで昼と朝はビュッフェスタイルでの提供という変則的な形であった。 乗船後にわかったが今回のクルーズは韓国ロッテツアーのチャーターであり余った区間をバラ売りしていた そのため食事には毎回キムチチャーハンやビビンパ、コ…

ssja3_6

ssja3_6

コスタ・セレーナ / 2025年6月乗船

満足
お食事・ダイニング

私はビュッフェプランで乗船したため、メインダイニングは食べていません。 ビュッフェ、ピザレストラン、有料レストラン(カサノヴァ)の3つを利用しました。 ビュッフェは中華料理が多く馴染みのあるメニューが豊富でした。パンは手作りでしっとり柔らかく、少し甘くて好きな味でした。ケーキやデザート類も甘すぎず食べやすかったです。…

tokyosukipio

tokyosukipio

コスタ・セレーナ / 2026年5月乗船

満足
サービス・ホスピタリティ

今回は3日間と短いクルーズだったがダイニングテーブルは毎回ほぼ同じテーブルになり担当ウェイターも同じ人物であったが提供がとてもスムーズで食事を開始してデザートまで40分ほどで終わるほどスムーズであった 接客もよく気持ちよく食事がとれた。 船側のサービスとして無料のコーヒーやジュースの提供が朝だけだったのが少し残念だっ…

コスタ・ネオリヴィエラの口コミ
3.5(1件)

口コミはまだありません

寄港地の口コミ
4.0(62件)

アレシフェ(カナリア諸島ランサローテ島)

スペイン / MSCファンタジア / 2014年3月訪問

とても満足

北方の小さな火山島を見学し、その付近の洞窟も見学しました。 突然の変更で寄ったところでしたが、良かったです。 また、行きたい島です。 ヨーロッパの方には人気があるようで、旅で知り合った英国人夫妻は1週間くらい滞在すると言っていました。

ジブラルタル

イギリス / MSCファンタジア / 2014年3月訪問

とても満足

ここも予定変更で立ち寄りました。丘の上から行けなかったアフリカが見えました。 鍾乳洞も素晴らしかったですが、照明が派手すぎて日本人の感覚には不適かなと思われました。

アレシフェ(カナリア諸島ランサローテ島)

スペイン / ノルウェージャン・スピリット / 2015年1月訪問

とても満足

映画「猿の惑星」のロケをした火山のふもとをバスで回ったりしてお昼ごろに港に戻り夕方の出港までは自由行動 港のそばはレストランや土産物屋もありゆっくり歩いて回れる

客船情報

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