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日程・料金
クリスタル・クルーズクリスタル・エンデバー

9 nights / 10 days, one-way from King George Island (Antarctica) to Puerto Williams (Navarino Island, Chile Antarctica)

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クルーズの航程

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客船内のラウンジで提供されるアフターヌーンティー。3段の銀製スタンドに、ペストリー、サンドイッチ、スコーン、フルーツなどが優雅に盛り付けられている。

アフターヌーンティー

3種類の生ガキを異なるソースで楽しむ、高級ディナーコース。レモンやグリーンソースで彩られた黒いプレートに盛り付けられた贅沢な一皿。

生ガキ3種のソースで

客船のアトリウムに飾られた豪華なクリスマスツリー。真っ白い雪のような装飾と赤いオーナメントで彩られ、季節の華やかさが引き立つ。

客船のアトリウムに飾られた豪華なクリスマスツリー。真っ白い雪のような装飾と赤いオーナメントで彩られ、季節の華やかさが引き立つ。

客船のアトリウム広場。中央の柱状の水のオブジェが特徴で、ゴールドの彫像も配置されている。複数階層の吹き抜け空間で、乗客が憩う様子が見られます。

アトリウム広場

マーケットプレイスのバイキングエリア。セルフサービスではなく、クルーが料理をサーブしてくれるシステムになっています。

マーケットプレイス バイキングですが、セルフサービスではなくクルーがサーブしてくれます。

客船のビュッフェレストランで、色鮮やかなカナペやアペタイザーが優雅に盛り付けられた様子。スタッフが料理をサーブしている。

客船のビュッフェレストランで、色鮮やかなカナペやアペタイザーが優雅に盛り付けられた様子。スタッフが料理をサーブしている。

黒いプレートに盛り付けられたマグロ料理。赤い細い野菜、揚げた香辛料、ソース、クリーム色の球体が芸術的に配置された、上質なフレンチダイニングの一皿。

マグロ

ダークプレートに盛られたタコのグリル。焼きたこにサルサヴェルデ、キャビア、フレッシュハーブを添えた洗練された一皿。

タコのグリル

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南極海域の寄港地でヒゲペンギンと客船が共存する光景。野生動物の生息地を訪れるエクスペディション・クルーズの貴重な体験を表現。

ヒゲペンギンと船

南極の氷山を背景に、岩場に佇むアデリーペンギン。黒と白の鮮やかな体色と、好奇心に満ちた表情が印象的です。

南極の氷山を背景に、岩場に佇むアデリーペンギン。黒と白の鮮やかな体色と、好奇心に満ちた表情が印象的です。

南極の氷河を背景に、ペンギンの群れが岩場に集まる光景。沖合には大型クルーズ船が停泊しており、極地探検の冒険を象徴する場面。

南極の氷河を背景に、ペンギンの群れが岩場に集まる光景。沖合には大型クルーズ船が停泊しており、極地探検の冒険を象徴する場面。

スケジュール

Day寄港地
12027年10月29日
キングジョージ島
22027年10月30日
南極半島
32027年10月31日
南極半島
42027年11月1日
南極半島
52027年11月2日
南極半島
62027年11月3日
南極半島
72027年11月4日
サウス・シェトランド諸島
82027年11月5日
ドレーク海峡
92027年11月6日
🇨🇱プエルト・ウィリアムズ
102027年11月7日
🇨🇱プエルト・ウィリアムズ

料金

予約と口コミ投稿で3%還元・条件あり

料金は未掲載です。取扱先がある場合は、ご希望の条件でお問い合わせいただけます。

口コミ・乗船記

3.8

総合評価

クリスタル・クルーズ全体の口コミ
4.6(37件)
mit

mit

クリスタル・シンフォニー / 2021年12月乗船

満足
お食事・ダイニング

料理の盛り付けが今までのどの船よりも美しかった。 また、生牡蠣やキャビアなどワンランク上の食材が使われていた。中型船ながら、ダイニング施設もコンチネンタルの他に和食(和食とペルーのフュージョン料理)、アジア、イタリア、ブラジルなど多様性があった。

sae

sae

クリスタル・ドビュッシー / 2019年11月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

Waterside メインダイニング。朝食、ランチ、ディナーは主にこちらでいただきます。どの時間帯もオープンシーティングで、朝食とランチは自由席、ディナーは入口で2人席など希望を伝えると、空いた席に案内してくれます。 朝食は、ビュッフェ形式。ジューシーな厚切りハムと半熟たまごが絶妙なエッグベネディクトなどをテーブルオ…

mit

mit

クリスタル・シンフォニー / 2021年12月乗船

普通
サービス・ホスピタリティ

クリスタルクルーズはサービスに定評があり、何度もランキング1位に上がっているが、他社の船と比べて勝っているとは感じなかった。The Marketplace(ビュッフェ)のサーバーの一人が親切にしてくれ、朝食に行くと頼まなくても味噌汁を運んでくれたり、楽しい会話を交わしたりした。メインダイニングでも別のウェイターがフレ…

クリスタル・エンデバーの口コミ
---(0件)

口コミはまだありません

寄港地の口コミ
3.6(8件)

南極半島

マリーナ / 2025年12月訪問

とても満足

ネルソン島とロバート島の間から、サウスシェトランド諸島の内側南極に入りました。先ずは北に向かいキングジョージ島の内側の湾内を1日間ゆっくりかけて回り、夜に南下して南極半島の先端に到達します。明け方から、アンベール島、ブラバント島の間をゆっくり通過し時間をかけてアルゼンチンの基地であるブラウンステーションのパラダイス湾…

ドレーク海峡

ワールド・エクスプローラー / 2020年1月訪問

とても満足

ドレーク海峡は 2日かけてわたっていくだけで観光はしません。ですが、世界一荒れる海で 行きは運の良いことに穏やかでしたが、帰りはとてつもなく荒れて、波が6mにもなって横揺れ縦揺れものすごく、船のドクターが全員酔い止め服用!とおっしゃるほど。 寝ていてベッドから吹っ飛んだ方もいらっしゃって、ものすごいですが他では体験で…

サウス・シェトランド諸島

ワールド・エクスプローラー / 2020年1月訪問

とても満足

ゾディアックで 島に上がるか、海をクルーズするかの2通りを交代制で 行います。 今回のツアー客全員を班に分け一人添乗員がつき、ボートを操縦するエクスペディションチームのドライバーが操縦します。 ペンギンやアザラシ、運がよければクジラなど南極の珍しい鳥などもみられます。何枚もの重ね着の上に防水のジャケットやパンツに長靴…

客船情報

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