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ホーランド・アメリカ・ラインロッテルダム

26 nights / 27 days, Liverpool (England) Round trip

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クルーズの航程

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フィッシュ&チップスは、毎ランチ、バフェにあります。
部屋のバルコニーでビールとともに至福の時。

フィッシュ&チップスは、毎ランチ、バフェにあります。 部屋のバルコニーでビールとともに至福の時。

ハンバーガーも種類がいろいろ。

ハンバーガーも種類がいろいろ。

オレンジデー用に販売してます。

オレンジデー用に販売してます。

シアターで開催された、船長さんへの質問コーナー。左は司会のクルーズディレクター。RCI,やNCLとは違って、とても静かで落ち着いた方でした。

シアターで開催された、船長さんへの質問コーナー。左は司会のクルーズディレクター。RCI,やNCLとは違って、とても静かで落ち着いた方でした。

14日目の「A CITY on the Sea」

バッグヤードを紹介しながら、最後はクルーが登壇するフェアウェル。
1回しかなかったのでお見逃しなく。シアターも大入り満員。立ち見もすごくて後ろの人は見えなかったようです。

14日目の「A CITY on the Sea」 バッグヤードを紹介しながら、最後はクルーが登壇するフェアウェル。 1回しかなかったのでお見逃しなく。シアターも大入り満員。立ち見もすごくて後ろの人は見えなかったようです。

ホーランド・アメリカ・ラインは、クルーズ船で働くことの課題と機会を取り上げた新しい魅力的なショー "A City on the Sea "で、史上初めて舞台裏のストーリーを生き生きと伝えています。"ア・シティ・オン・ザ・シー "は、ロッテルダム号による10月15日の大西洋横断航海でデビューし、2023年初頭から全クルーズで提供される予定となっている日中のプレゼンテーションです。

ホーランド・アメリカ・ラインは、クルーズ船で働くことの課題と機会を取り上げた新しい魅力的なショー "A City on the Sea "で、史上初めて舞台裏のストーリーを生き生きと伝えています。"ア・シティ・オン・ザ・シー "は、ロッテルダム号による10月15日の大西洋横断航海でデビューし、2023年初頭から全クルーズで提供される予定となっている日中のプレゼンテーションです。

ロイヤルダッチティー。どれも普通においしいです。サーブも早い。

ロイヤルダッチティー。どれも普通においしいです。サーブも早い。

ロイヤルダッチティー(アフタヌーンティー)。MDRで時々開催されます。

ロイヤルダッチティー(アフタヌーンティー)。MDRで時々開催されます。

お馴染みビートルズの像。
実物の1.2倍くらいらしい。

お馴染みビートルズの像。 実物の1.2倍くらいらしい。

ギネスビール🍺工場見学中

ギネスビール🍺工場見学中

ジブラルタルの旗とブリリアンス・オブ・ザ・シーズ。地中海の寄港地から見える豪華客船とイギリス領の象徴的な旗。

ジブラルタルの旗とBrilliance of the seas

ジブラルタルで味わうイギリス定番料理。揚げたての魚とフライドポテトを、ビールとともに船上レストランで堪能。

イギリスといえばフィッシュ&チップス。 ビールが進む味。

ドゥブロヴニクの旧市街広場で開催されている地元の食品市場。白いテントの下で、地元の食材や特産品を販売する露店が並んでいます。

ドゥブロヴニクの旧市街広場で開催されている地元の食品市場。白いテントの下で、地元の食材や特産品を販売する露店が並んでいます。

ドゥブロヴニク旧市街の石造りの街並み。両側にそびえ立つ中世建築に囲まれた石畳の通りを、多くの観光客が散策しています。

旧市街地の街並み

クロアチア・スプリット寄港時に、白い石造りの歴史的建造物と美しい港を背景に撮影。カラフルな花柄シャツを着た女性が、アドリア海を望むテラスで優雅に佇む。

クロアチア・スプリット寄港時に、白い石造りの歴史的建造物と美しい港を背景に撮影。カラフルな花柄シャツを着た女性が、アドリア海を望むテラスで優雅に佇む。

スプリットの古代遺跡前で、ローマ帝国時代の兵士に扮した演者たちが観光客を楽しませるパフォーマンスを行っている光景。

ローマ帝国時代の兵隊さんのコスプレ

港に停泊した大型クルーズ船の船首。白色の優雅な船体と複数のポートホール、乗客の乗り降りする風景が見られます。

港に停泊した大型クルーズ船の船首。白色の優雅な船体と複数のポートホール、乗客の乗り降りする風景が見られます。

アドリア海に浮かぶ美しい島の町。赤い屋根の建物が密集し、緑の樹木に囲まれた中世の要塞都市の全景。

アドリア海に浮かぶ美しい島の町。赤い屋根の建物が密集し、緑の樹木に囲まれた中世の要塞都市の全景。

スロベニアの港町コペルの狭い石畳の路地。黄色やピンク色の歴史的な建物に囲まれた風情ある街並み。

スロベニアの港町コペルの狭い石畳の路地。黄色やピンク色の歴史的な建物に囲まれた風情ある街並み。

スロベニア・コペル港湾地域の断崖絶壁からの眺望。白い石灰岩の崖が透明度の高いアドリア海に面し、対岸の緑豊かな丘陵地帯が見えます。

スロベニア・コペル港湾地域の断崖絶壁からの眺望。白い石灰岩の崖が透明度の高いアドリア海に面し、対岸の緑豊かな丘陵地帯が見えます。

バーリ港に立つ戦争慰霊碑。英国、イタリア、米国の国旗が並び、1943年12月2日の空襲犠牲者を追悼する記念碑。

バーリ港のモニュメント

イタリア・プーリア州アルベロベッロの象徴的なトゥルッリ。円錐形の石造り屋根を持つ白い家々が立ち並ぶ独特の景観。

トゥルッリと呼ばれる円錐形の屋根を持つ白い家

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サルディーニャ島の古代遺跡を探索。石造りの建造物が迷路のように配置された考古学的遺跡を、観光客グループが歩み進んでいます。

サルディーニャ島の遺跡のハート

イタリア・サルディーニャ島の古代遺跡。石造りの建築跡が広がり、背景には緑豊かな農村風景と山々が見える歴史的な考古学遺跡。

サルディーニャ島の遺跡

スペイン・カルタヘナのローマ劇場遺跡。階段状の観客席と舞台跡が良好な状態で保存されている古代ローマの劇場跡。

ローマ劇場遺跡(6ユーロ/人)

スペイン・カルタヘナの歴史的な時計塔。新古典主義建築の優美な石造りの建物で、正面に大きな時計が設置されている。

カルタヘナ

セウタの歴史的な行政庁舎。白壁に赤茶色の装飾が施された植民地様式の建築物で、スペイン国旗が掲げられている。モロッコ領土内のスペイン領地の独特な文化融合を象徴する建物。

ここもセウタ。スペインとモロッコの融合。

セウタの中心街を走る広々とした通り。モダンなオフィスビルと歴史的な建築物が混在し、日曜日の静かな雰囲気が漂っている。

セウタの中心街。こんなオフィスビルもある。日曜だったので、閑散としてた。

スケジュール

Day寄港地
12027年9月27日
🇬🇧リヴァプール
22027年9月28日
終日航海
32027年9月29日
終日航海
42027年9月30日
終日航海
52027年10月1日
🇬🇧ジブラルタル
62027年10月2日
🇪🇸カルタヘナ
72027年10月3日
終日航海
82027年10月4日
終日航海
92027年10月5日
🇮🇹メッシーナ / タオルミーナ(シチリア島)
102027年10月6日
🇮🇹シラクサ(シチリア島)
112027年10月7日
終日航海
122027年10月8日
🇲🇪コトル
132027年10月9日
🇭🇷ドゥブロヴニク
142027年10月10日
🇭🇷スプリト
152027年10月11日
🇸🇮コペル
162027年10月12日
🇭🇷ザダル
172027年10月13日
🇮🇹バーリ
182027年10月14日
🇦🇱サランダ
192027年10月15日
終日航海
202027年10月16日
🇮🇹カリアリ(サルデーニャ島)
212027年10月17日
終日航海
222027年10月18日
終日航海
232027年10月19日
🇪🇸セウタ(モロッコ北部保護領)
242027年10月20日
終日航海
252027年10月21日
終日航海
262027年10月22日
終日航海
272027年10月23日
🇬🇧リヴァプール

料金

予約と口コミ投稿で3%還元・条件あり

料金は未掲載です。取扱先がある場合は、ご希望の条件でお問い合わせいただけます。

口コミ・乗船記

4.4

総合評価

ホーランド・アメリカ・ライン全体の口コミ
4.6(172件)

aniy

ロッテルダム / 2024年7月乗船

満足
お食事・ダイニング

バフェのオープン時間が短い。 例えば、朝7-1030 昼1130-14 おやつ14-16 夕1730-2030 夜食2230-2330 夜の20時30分~22時30分までの2時間は、完全にバフェが閉まっている。 MDRは21時まで。有料レストランは21時30分まで。ハンバーガーは18時まで。NYピザ&デリは24時まで…

miko

miko

ロッテルダム / 2019年11月乗船

満足
お食事・ダイニング

きっと、満足の4つ星なのだと思います。メニューも豊富で、野菜や果物、朝食にはお粥と味噌スープ、昼食にはお寿司(日本のお寿司とは違いますが)もありました。味噌スープは、今まで乗船した船の中で、一番おいしかったように思います。ただ、1日目のチベッタベッキアからバルセロナに向かう途中、波が荒く船酔いをし、その後なかなか食事…

aniy

ロッテルダム / 2024年7月乗船

満足
サービス・ホスピタリティ

日本人ゲスト4人だった。私たち夫婦と、カリフォルニア在住の高齢ご夫婦。 出会うクルーみーんな、日本語で挨拶してくれる。そしてみーんな笑顔。日本で撮った写真を見せてくれたり、行った場所の話をしたりと、とにかくフレンドリー。 パブリックトイレの手拭きは布タオル。 乗船中のステイトメントに間違いはなかったが、下船後、部屋の…

ロッテルダムの口コミ
4.3(8件)

aniy

ロッテルダム / 2024年7月乗船

満足
お食事・ダイニング

バフェのオープン時間が短い。 例えば、朝7-1030 昼1130-14 おやつ14-16 夕1730-2030 夜食2230-2330 夜の20時30分~22時30分までの2時間は、完全にバフェが閉まっている。 MDRは21時まで。有料レストランは21時30分まで。ハンバーガーは18時まで。NYピザ&デリは24時まで…

miko

miko

ロッテルダム / 2019年11月乗船

満足
お食事・ダイニング

きっと、満足の4つ星なのだと思います。メニューも豊富で、野菜や果物、朝食にはお粥と味噌スープ、昼食にはお寿司(日本のお寿司とは違いますが)もありました。味噌スープは、今まで乗船した船の中で、一番おいしかったように思います。ただ、1日目のチベッタベッキアからバルセロナに向かう途中、波が荒く船酔いをし、その後なかなか食事…

aniy

ロッテルダム / 2024年7月乗船

満足
サービス・ホスピタリティ

日本人ゲスト4人だった。私たち夫婦と、カリフォルニア在住の高齢ご夫婦。 出会うクルーみーんな、日本語で挨拶してくれる。そしてみーんな笑顔。日本で撮った写真を見せてくれたり、行った場所の話をしたりと、とにかくフレンドリー。 パブリックトイレの手拭きは布タオル。 乗船中のステイトメントに間違いはなかったが、下船後、部屋の…

寄港地の口コミ
4.2(211件)

カルタヘナ

スペイン / ロッテルダム / 2017年3月訪問

とても満足

地形的にも多くの丘に囲まれ奥深い湾に町が広がっている理想的な港です。 港の目の前に街があり徒歩で観光できるので、クルーズにはピッタリの観光地。 遊覧船に乗って湾内周遊しましたが、天気も眺めも良く半日でも充分に観光を楽しめました。

コトル

モンテネグロ / MSCアルモニア / 2024年5月訪問

とても満足

コトルは入り江の美しい世界遺産の街だ コトルの観光は船が港につく前から始まっている入港シーンは世界屈指の美しさだ。 まずは街を囲む城壁を観光山の上まですべて観光すると数時間はかかるが絶対外せないポイントだ その後は旧市街を観光してお土産などを購入した小さな街なのでツアーは必要ないであろう

ドゥブロヴニク

クロアチア / MSCアルモニア / 2024年5月訪問

とても満足

ドブロブニクではクルーズターミナルから城壁の前まで船会社の有料シャトルが出るのでそれを利用し自分1人で観光した。 まずは博物館や城壁などがセットで安くなるドブロブニクパスを使用し城壁へ。 朝一番ということもありほとんど人のいない城壁をゆっくりと観光できた その後は絶景のスルジ山へロープウェイを使い登った。山道登山でも…

客船情報

ロッテルダム

ホーランド・アメリカ・ライン

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