17 nights / 18 days, one-way from Vancouver (BC Canada) to Tokyo
クルーズの航程
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スケジュール
| Day | 寄港地 |
|---|---|
2027年9月13日 | 🇨🇦バンクーバー(ブリティッシュコロンビア州) |
2027年9月14日 | 終日航海 |
2027年9月15日 | 🇺🇸ケチカン(レビジャヒヘド諸島 / アラスカ州) |
2027年9月16日 | 🇺🇸シトカ(アラスカ州バラノフ島) |
2027年9月17日 | 🇺🇸アイシー・ストレイト・ポイント(アラスカ州) |
2027年9月18日 | 終日航海 |
2027年9月19日 | 🇺🇸ウィッター(アラスカ州) |
2027年9月20日 | 終日航海 |
2027年9月21日 | 終日航海 |
2027年9月22日 | 終日航海 |
2027年9月23日 | 終日航海 |
2027年9月24日 | 終日航海 |
2027年9月25日 | 終日航海 |
2027年9月26日 | 終日航海 |
2027年9月27日 | 終日航海 |
2027年9月28日 | 🇯🇵青森 |
2027年9月29日 | 終日航海 |
2027年9月30日 | 🇯🇵東京 |
料金
予約と口コミ投稿で3%還元・条件あり料金は未掲載です。取扱先がある場合は、ご希望の条件でお問い合わせいただけます。
口コミ・乗船記
総合評価
オーシャニア・クルーズ全体の口コミ4.7(54件)
seaday
リビエラ / 2013年4月乗船
さすがに料理はおいしかった。メインダイニング「グランドダイニング」、特別レストランのフレンチビストロ「ジャック」、アジア創作料理「レッドジンジャー」、ステーキ「ポログリル」、イタリアン「トスカーナ」それぞれコンセプトが明確でやはり料理に力をいれていると感じた。中でも「ポログリル」のステーキは美味しかった。「レッドジン…
nor
リビエラ / 2016年10月乗船
早朝のエスプレッソ&クロワッサン、朝・昼・夜、それと、カフェタイム。 毎食毎食が美味しく、乗船中、ずっと食べていたかもしれません。正直1週間で3kgほど体重が増えました。 グランドダイニング以外のスペシャルレストラン(イタリアン、フレンチ、アジアン、ステーキ)は、予約が必要ですが無料です。(有料のレストランは、ワイン…
seaday
リビエラ / 2013年4月乗船
新造船でまだオペレーションに慣れていない面も感じられたが、ワーカーは皆一生懸命サービスをしてくれた。
リビエラの口コミ4.3(25件)
seaday
リビエラ / 2013年4月乗船
さすがに料理はおいしかった。メインダイニング「グランドダイニング」、特別レストランのフレンチビストロ「ジャック」、アジア創作料理「レッドジンジャー」、ステーキ「ポログリル」、イタリアン「トスカーナ」それぞれコンセプトが明確でやはり料理に力をいれていると感じた。中でも「ポログリル」のステーキは美味しかった。「レッドジン…
nor
リビエラ / 2016年10月乗船
早朝のエスプレッソ&クロワッサン、朝・昼・夜、それと、カフェタイム。 毎食毎食が美味しく、乗船中、ずっと食べていたかもしれません。正直1週間で3kgほど体重が増えました。 グランドダイニング以外のスペシャルレストラン(イタリアン、フレンチ、アジアン、ステーキ)は、予約が必要ですが無料です。(有料のレストランは、ワイン…
seaday
リビエラ / 2013年4月乗船
新造船でまだオペレーションに慣れていない面も感じられたが、ワーカーは皆一生懸命サービスをしてくれた。
寄港地の口コミ4.2(297件)
青森
日本 / ダイヤモンド・プリンセス / 2026年8月訪問
まずは三内丸山遺跡遺跡へタクシーで(2000円くらい) クルーズターミナルタクシー乗り物大混雑なのでターミナルから少し歩き道で拾うのがおすすめ 三内丸山遺跡は開店時間同時に観光できたので人も少なくのんびりできた その後はカメラが故障したのでタクシーにのりヤマダ電機へ向かうが結局カメラは購入できず最寄りの新青森駅のお土…
アイシー・ストレイト・ポイント(アラスカ州)
アメリカ / クイーン・エリザベス / 2025年8月訪問
ここはアラスカ先住民が所有する土地だそうで、クルーズ船用の桟橋が2つ有る他、ジップラインやロープウェイ等の観光施設が有りましたが私たちは徒歩で先住民の村フーナに行きました。 海沿いの道からの風景は綺麗で見入ってしまう程ですが、途中で木の上にハクトウワシ(白頭鷲)が2羽いるのを見つけて感激でした。 また、帰船後、プロム…
シトカ(アラスカ州バラノフ島)
アメリカ / クイーン・エリザベス / 2025年8月訪問
ここはアラスカがロシア帝国領だった頃からの港町で1996年にカムチャッカ半島でヒグマに襲われて他界した探検家で写真家だった星野道夫氏も長年住んでいたそうです。 ここでは、港からシャトルバスで街の中心部まで行き、そこからは歩いて傷ついたハクトウワシ等を保護するアラスカ猛禽類センター(Alaska Raptor Cent…
客船情報
リビエラ
オーシャニア・クルーズ