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日程・料金
シーボーンシーボーン・オベーション

14 nights / 15 days, one-way from Monte Carlo (Monaco, France Riviera) to Dubrovnik

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クルーズの航程

フォトギャラリー

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過去2年間、クルーズのクラフトカクテルプログラムを一新した世界的なミクソロジスト、ブライアン・ヴァン・フランデルンが創作したパッション・パール・カクテルで、30年にわたるクルーズの素晴らしさに乾杯してください。30周年を記念する真珠の伝統にのっとり、ハリウッドを代表する著名人、オードリー・ヘプバーンにインスパイアされた素材を組み合わせたカクテルで、パッションフルーツのピューレ、シャンパン、ヘネシーVSOPコニャックなどをミックスしています。

過去2年間、クルーズのクラフトカクテルプログラムを一新した世界的なミクソロジスト、ブライアン・ヴァン・フランデルンが創作したパッション・パール・カクテルで、30年にわたるクルーズの素晴らしさに乾杯してください。30周年を記念する真珠の伝統にのっとり、ハリウッドを代表する著名人、オードリー・ヘプバーンにインスパイアされた素材を組み合わせたカクテルで、パッションフルーツのピューレ、シャンパン、ヘネシーVSOPコニャックなどをミックスしています。

船上レストランで提供される香ばしく揚がったフライドポテト。黒いキャストアイアンスキレットに盛られ、テーブルウェアが見える食事シーン。

船上レストランで提供される香ばしく揚がったフライドポテト。黒いキャストアイアンスキレットに盛られ、テーブルウェアが見える食事シーン。

シーボーン・オベーションの名付け親であるエレイン・ペイジは、船長のスティグ・ベッテン(左)とスタッフ・キャプテンのステファン・ツヴェトコフから特別にブリッジを案内してもらいました。Ovationは、5月5日にイタリアのベニスを出航した初航海の際に、本日マルタ共和国のバレッタで行われた船上セレモニーで、シーボーンのゲストの前で命名されました。

シーボーン・オベーションの名付け親であるエレイン・ペイジは、船長のスティグ・ベッテン(左)とスタッフ・キャプテンのステファン・ツヴェトコフから特別にブリッジを案内してもらいました。Ovationは、5月5日にイタリアのベニスを出航した初航海の際に、本日マルタ共和国のバレッタで行われた船上セレモニーで、シーボーンのゲストの前で命名されました。

イスタンブール港内。多くの連絡船が行きかう景色はいつも最高。

イスタンブール港内。多くの連絡船が行きかう景色はいつも最高。

2018年の旅行賞シーズンの終了に伴い、世界最高級のウルトララグジュアリーな旅を体験できるシーボーンは、ベストインラグジュアリー賞や読者選択賞を含む35以上の旅行業界のトップ賞や栄誉を集めて1年を終えます。

2018年の旅行賞シーズンの終了に伴い、世界最高級のウルトララグジュアリーな旅を体験できるシーボーンは、ベストインラグジュアリー賞や読者選択賞を含む35以上の旅行業界のトップ賞や栄誉を集めて1年を終えます。

世界最高級の超高級クルーズラインであるシーボーンは、最新船「シーボーン・オベーション」の船長にスティグ・ベッテンを、ホテルディレクターにヘルムート・フーバーを迎えます。ベッテンは、2018年5月にイタリアで就航予定の新造船の全運航を統括します。フーバーは、スイートルーム、ハウスキーピング、フード&ビバレッジサービスを含むホテル部門を統括する。(PRNewsfoto/シーボーン)

世界最高級の超高級クルーズラインであるシーボーンは、最新船「シーボーン・オベーション」の船長にスティグ・ベッテンを、ホテルディレクターにヘルムート・フーバーを迎えます。ベッテンは、2018年5月にイタリアで就航予定の新造船の全運航を統括します。フーバーは、スイートルーム、ハウスキーピング、フード&ビバレッジサービスを含むホテル部門を統括する。(PRNewsfoto/シーボーン)

豆乳のようなクリーミーなスープの上に乗せられた、粉砂糖がかかった揚げたての温かいスフレパンケーキ。フォーマルなダイニングでの優雅なデザート。

豆乳のようなクリーミーなスープの上に乗せられた、粉砂糖がかかった揚げたての温かいスフレパンケーキ。フォーマルなダイニングでの優雅なデザート。

エレガントなホワイトプレートに盛られた、クリーミーなソースに浮かぶ2つのライスコロッケ。アーモンドスライスがトッピングされた上品な一皿。

エレガントなホワイトプレートに盛られた、クリーミーなソースに浮かぶ2つのライスコロッケ。アーモンドスライスがトッピングされた上品な一皿。

何も調べないで入ったアジャクシオのレストランDon Quichotte
とてもおいしかったですし、歴史ある店の様ですよ。早めに行けば、ムール貝のワイン蒸しが鍋一杯に出てきます。

何も調べないで入ったアジャクシオのレストランDon Quichotte とてもおいしかったですし、歴史ある店の様ですよ。早めに行けば、ムール貝のワイン蒸しが鍋一杯に出てきます。

アジャクシオは一番小さな港でした。隣の桟橋には帆船のスタークリッパーとコルシカフェリーが止まっていました。

アジャクシオは一番小さな港でした。隣の桟橋には帆船のスタークリッパーとコルシカフェリーが止まっていました。

チビタベッキア駅は小さな駅

チビタベッキア駅は小さな駅

チビタベッキア駅からはポートリンク(6€)

チビタベッキア駅からはポートリンク(6€)

アマルフィの歴史的な街並みから望む豪華客船。狭い路地の両脇に立つ伝統的な建造物と、港に停泊する巨大な客船の対比が印象的です。

アマルフィ

アマルフィの港湾風景。オレンジと白のテンダーボートが停泊し、背後には急崖に張り付くようにカラフルな建造物が階段状に立ち並ぶ。

アマルフィ

ドゥブロヴニクの旧市街広場で開催されている地元の食品市場。白いテントの下で、地元の食材や特産品を販売する露店が並んでいます。

ドゥブロヴニクの旧市街広場で開催されている地元の食品市場。白いテントの下で、地元の食材や特産品を販売する露店が並んでいます。

ドゥブロヴニク旧市街の石造りの街並み。両側にそびえ立つ中世建築に囲まれた石畳の通りを、多くの観光客が散策しています。

旧市街地の街並み

フォトギャラリー
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夜間に撮影された港湾都市の夜景。湾岸に停泊する大型客船と、丘陵に広がる街明かりが印象的です。

夜間に撮影された港湾都市の夜景。湾岸に停泊する大型客船と、丘陵に広がる街明かりが印象的です。

モンテカルロの港湾に停泊する客船と、岩山に囲まれた美しい湾。高級ヨットが多数停泊し、近代建築と伝統的な建物が共存する街並みが見えます。

モンテカルロ港

バーリ港に立つ戦争慰霊碑。英国、イタリア、米国の国旗が並び、1943年12月2日の空襲犠牲者を追悼する記念碑。

バーリ港のモニュメント

イタリア・プーリア州アルベロベッロの象徴的なトゥルッリ。円錐形の石造り屋根を持つ白い家々が立ち並ぶ独特の景観。

トゥルッリと呼ばれる円錐形の屋根を持つ白い家

サルデーニャ島オルビア近郊の高級リゾート地ポルトチェルボ。ピンク色の花が咲き誇る岸辺から、白いボートと背後の山々の町並みを望む地中海の美しい風景。

六日目:オリビア(サルデーニャ島/伊 )寄港、ヨーロッパのVIP達の保養地ポルトチェルボ

ポルトフィーノ隣町のセントマルゲリータ。こちらもきれいな街でした。ここからはバスでも連絡船でもポルトフィーノに戻れます。

ポルトフィーノ隣町のセントマルゲリータ。こちらもきれいな街でした。ここからはバスでも連絡船でもポルトフィーノに戻れます。

ポルトフィーノ上陸です。待ち時間殆どなし。下船チケット貰って外出用のトートバックを纏めていたら、既に下船で呼ばれていました。

ポルトフィーノ上陸です。待ち時間殆どなし。下船チケット貰って外出用のトートバックを纏めていたら、既に下船で呼ばれていました。

紺碧の地中海に浮かぶ客船。手前のモーターボートから望む沖合の大型客船と、背景の岩礁が織りなす地中海クルーズの光景。

沖に見えるアザマラ クエスト号

コルシカ島ボニファッチョの断崖絶壁に囲まれた神秘的なターコイズブルーの入り江。小型ボートが静寂の海に浮かぶ。

コルシカ島

コルシカ島カルヴィの沿岸に立つ歴史的な要塞城。紺碧の地中海に突き出た岩島に建つ白い城壁が印象的です。

カルヴィ

コルシカ島カルヴィの港。白いヨットが係留され、背後には黄色と白の建物が立ち並ぶ地中海の美しい港町風景。

カルヴィの港

アルバニアのサランダへ向かう朝焼け。オレンジ色に染まった空と暗い海、遠くの山々が織りなす神秘的な夜明けの風景。

朝焼けの中、アルバニアのサランダへ

スケジュール

Day寄港地
12027年7月23日
🇲🇨モンテカルロ
22027年7月24日
🇮🇹ポルトフィーノ
32027年7月25日
🇫🇷カルヴィ(コルシカ島)
42027年7月26日
🇫🇷アジャクシオ
52027年7月27日
🇫🇷ボニファシオ(コルシカ島)
62027年7月28日
🇮🇹オルビア(サルデーニャ島)
72027年7月29日
🇮🇹チビタベッキア(ローマ県)
82027年7月30日
🇮🇹アマルフィ
92027年7月31日
🇮🇹ジャルディーニ=ナクソス(シチリア島)
102027年8月1日
🇲🇹バレッタ
112027年8月2日
終日航海
122027年8月3日
終日航海
132027年8月4日
🇦🇱サランダ
142027年8月5日
🇮🇹バーリ
152027年8月6日
🇭🇷ドゥブロヴニク

料金

予約と口コミ投稿で3%還元・条件あり

料金は未掲載です。取扱先がある場合は、ご希望の条件でお問い合わせいただけます。

口コミ・乗船記

4.0

総合評価

シーボーン全体の口コミ
4.8(27件)

seaday

シーボーン・アンコール / 2025年12月乗船

満足
お食事・ダイニング

特別レストランは、以前あったミシュラン三ツ星シェフ監修で評価の高かった「トーマスケラー」から代わって地中海料理「ソリス」になっていた。期待が大きかったせいか、少し残念。和食寿司レストランの「SUSHI」も普通。クリスタルクルーズの「ウミウマ」と比較して少し差があった。同じラグジュアリークラスであるが、食に関しては他の…

minamiku

minamiku

シーボーン・アンコール / 2023年11月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

オールインクルーシブのシーボーンですので、お酒も食事も、スペシャルレストランもすべて含まれているので何の心配もなく、どこにでも行けて何でも飲める気楽さがとても心地良く大満足でした。当然食材も良いものを使っていて、味も言うことが有りません。ワインも高級ではないものの、それなりに美味しいワインが日替わりで出てきました。

seaday

シーボーン・アンコール / 2025年12月乗船

とても満足
サービス・ホスピタリティ

サービススタッフはアザマラほど超フレンドリーではないが、適度なフレンドリーさで、それぞれ仕事はしっかりと対応してくれた。初日キャビン洗面所2つのシンクの片方の栓がしっかり閉栓しないので伝えたがすぐに改善された。

シーボーン・オベーションの口コミ
---(0件)

口コミはまだありません

寄港地の口コミ
4.1(320件)

チビタベッキア(ローマ県)

イタリア / MSCプレチオーサ / 2016年2月訪問

とても満足

友人は船会社主催のローマ市内観光に行きました。(私はローマ2回行ってるので行きません) 私自身は、町まで出て、一人で徒歩観光。小さな街ですし、乗船してる船も見える場所でしたので、着物姿のマリア像が有る教会にも入れて、ショッピングも楽しめて、(但しこの街はシャスタの時間が有るので、1~3時位までお店が閉まるところが多い…

チビタベッキア(ローマ県)

イタリア / オアシス・オブ・ザ・シーズ / 2024年8月訪問

とても満足

列車に乗ってローマ市内観光。 他の寄港地より街まで(チビタベッキア→ローマ間)移動時間が長いので、ローマ滞在時間は短め。 入場列の長いバチカンは諦めました。 コロッセオ→たぶん徒歩→真実の口→バス移動→ジェラート食べる→スペイン広場→徒歩→バチカン周辺のレストランでランチ→サン・ピエトロ広場(教会内には入っていません…

バレッタ

マルタ / MSCワールド・エウローパ / 2024年12月訪問

とても満足

マルタは今回唯一の初訪問国。 島内では二階席がオープンになったフリー乗降式の循環観光バスで巡る。 普段はバレッタ中心部から出発の観光バスですが、クルーズ船来航時は港までバスが乗り入れてくれるようで非常に便利でした。 又料金の支払いも前日に各船室に届けられるバウチャーにサインするだけで船内会計と一緒に支払う事が出来るシ…

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