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| Day | 寄港地 |
|---|---|
2027年4月21日 | 🇬🇧サウサンプトン |
2027年4月22日 | 終日航海 |
2027年4月23日 | 🇪🇸フェロル |
2027年4月24日 | 終日航海 |
2027年4月25日 | 終日航海 |
2027年4月26日 | 🇲🇦アガディール |
2027年4月27日 | 🇲🇦カサブランカ |
2027年4月28日 | 🇲🇦タンジェ |
2027年4月29日 | 🇪🇸カディス |
2027年4月30日 | 終日航海 |
2027年5月1日 | 終日航海 |
2027年5月2日 | 🇬🇧サウサンプトン |
| 客室 | 掲載料金・適用期間 |
|---|---|
| バルコニー(Balcony) | ¥312,850 適用期間はお問い合わせ時に |
| 内側(Inside) | ¥235,778 適用期間はお問い合わせ時に |
| 海側(Ocean View) | ¥306,558 適用期間はお問い合わせ時に |
| バルコニー(Club Balcony) | ¥622,711 適用期間はお問い合わせ時に |
表示額は参考料金です。利用人数・客室条件、税・港湾費用・チップ等の含まれる範囲によって、お支払総額は変わります。空室・最終料金は取扱会社へご確認ください。
料金は10月1日に掲載元から取得した時点のものです。適用期間は料金条件の対象期間で、情報の最終確認日ではありません。
総合評価
shibata
クイーン・アン / 2026年6月乗船
客室クラスにより4つのメインダイニングが決められており、「ブリタニア・レストラン」を利用。 メインダイニングの席は間隔が狭く、一人旅であったため狭苦しい席をアサインされる事が多く窮屈な思いもしたが、親しくなった人と隣の席を取ることで問題解消。 ビュッフェ・レストランは料理は自分でとるのではなく、好みの食材や量をスタッ…
carpe8diem
クイーン・アン / 2024年5月乗船
ブルタニアレストランでの食事は他のクイーン船より少し良くなりましたが量は少なくなりました。 ブッフェスタイルのレストランは自分で取ることができず、すべて各コーナー内部の人に頼んで盛り付けてもうことになります。 ベランダレストランがサー・サミュエル(有料)という名称になりました。 (料理内容は他のクイーン船と同等程度)…
shibata
クイーン・アン / 2026年6月乗船
キュナードのスペシャリストの証である星マークのホワイトスターピンを胸に付けたスタッフが多く、スタッフ教育がよく行き届き、皆さんフレンドリーで仲良く誇りを持って働いていると感じられた。 日本から遠く離れた北欧で日本人が乗るのは稀なので、レセプションには日本人スタッフは不在で、日本語が話せるのはフィリピン人スタッフ1人と…
shibata
クイーン・アン / 2026年6月乗船
客室クラスにより4つのメインダイニングが決められており、「ブリタニア・レストラン」を利用。 メインダイニングの席は間隔が狭く、一人旅であったため狭苦しい席をアサインされる事が多く窮屈な思いもしたが、親しくなった人と隣の席を取ることで問題解消。 ビュッフェ・レストランは料理は自分でとるのではなく、好みの食材や量をスタッ…
carpe8diem
クイーン・アン / 2024年5月乗船
ブルタニアレストランでの食事は他のクイーン船より少し良くなりましたが量は少なくなりました。 ブッフェスタイルのレストランは自分で取ることができず、すべて各コーナー内部の人に頼んで盛り付けてもうことになります。 ベランダレストランがサー・サミュエル(有料)という名称になりました。 (料理内容は他のクイーン船と同等程度)…
shibata
クイーン・アン / 2026年6月乗船
キュナードのスペシャリストの証である星マークのホワイトスターピンを胸に付けたスタッフが多く、スタッフ教育がよく行き届き、皆さんフレンドリーで仲良く誇りを持って働いていると感じられた。 日本から遠く離れた北欧で日本人が乗るのは稀なので、レセプションには日本人スタッフは不在で、日本語が話せるのはフィリピン人スタッフ1人と…
サウサンプトン
イギリス / クイーン・アン / 2024年5月訪問
サウサンプトンはショッピングエリアと古い街並みや城壁がまとまっているので観光にとても便利です。
サウサンプトン
イギリス / クイーン・アン / 2026年6月訪問
サウザンプトンに出港前夜に到着。当日はRED JETの高速船に乗ってWest Cowesを往復しシップウオッチング。 ヨーロッパのクルーズ中心地と言われるだけにサウザンプトン港内にはクイーン・アンをはじめノルウェージャン・スター、リバティ・オブ・ザ・シーズ、P&Oアルヴィアの4隻が停泊しており気分は最高。 何といって…
カサブランカ
モロッコ / ノルウェージャン・スピリット / 2015年1月訪問
昼食付でラバトまで行くツアーに参加。古都ラバトの迷路のようなカスバの家並みも面白い。港のそばのレストランも地元の料理で味もそこそこ。船のオプショナルツアーでドイツからの夫婦と同席での食事も楽しい。 夕方カサブランカに戻り土産物屋に行ったり映画「カサブランカ」の舞台となった酒場に立寄ったり充実した内容であった。
クイーン・アン
キュナード・ライン