客室タイプ別
- 内側キャビン★4.2(4人)

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客室に付けられた★の平均です。位置は、客室番号がデッキプランで分かった口コミだけで数えています。
どの客室に、誰と、どこで予約して乗ったか。
6人が回答
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キャビンに入る際に封筒にクルーズカードとディナーのテーブル番号が書かれたカードが入っていました。 メインはブリタニア・レストランの2階フロアでした。サーバーさんとアシスタントサーバーさんによるサービスで、2人掛けのテーブルでしたが、お隣はシンガポールからシドニーまで乗る同年代のオーストラリア人夫婦でした。 メインダインングでの食事は可も無く不可も無く、美味しく頂きました。サーバーさんの作業中にカトラリーや食器の音が時々気になることがあり、少しカジュアル側にシフトしているのかな、と感じました。 肉料理は焼き方を聞かれますが、イメージしているよりもやや火の入りが浅いように感じました。なので、ミディアム希望なら1ランク上げてミディアム・ウェルダンを、と言う指示が良いと思います。 日本語のメニュはありませんでした。 9階のバフェは、Artisans’ Foodhallと言う名称で、自分で取るのではなくフードケース越しにオーダーして取って貰うシステムでした。衛生的にも、見た目も綺麗な状態が維持されるので我が家は賛成です。 デザートは、メインダイニングで出るものを少し小さくしたものも並んでいました。 アフタヌーンティーはクイーンズルームがメイン会場ですが、9階のフードホール、カリンシア・ラウンジ、ルーム・サービスでも実施されていました。 カリンシアは、有料の飲み物をオーダーするとケーキやエクレアなどがついてきます。 テーブルチャージの付くレストランとしインド料理があるのは珍しいと思います。Aranyaは1人$35がかかりますが、初めての食感や味を楽しむこたができるのでお勧めです。



客室クラスにより4つのメインダイニングが決められており、「ブリタニア・レストラン」を利用。 メインダイニングの席は間隔が狭く、一人旅であったため狭苦しい席をアサインされる事が多く窮屈な思いもしたが、親しくなった人と隣の席を取ることで問題解消。 ビュッフェ・レストランは料理は自分でとるのではなく、好みの食材や量をスタッフに伝えて目の前で調理してもらう形式なので熱々で食べられて衛生的。 英国パブのゴールデンライオンは英国のソウルフードフイッシュ&チップスやカレーが人気で一度は試してみる価値あり(フードは無料、ドリンクは有料)。 料理は世界標準からすれば総じて普通。

収納が悪い、ハンガーが外せない。
日本人スタッフが乗船しても細やかにもてなしてくれた。
