夕食のメインダイニングはどう入りましたか?
3人が回答
- 決まった時間・決まった席3人中2人
- 空いた時に自由に3人中1人
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特典のくわしい案内何について知りたい?
この船の口コミ6件で選ばれた答えを数えています。 回答が3人に満たない問いは出していません。
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客室に付けられた★の平均です。位置は、客室番号がデッキプランで分かった口コミだけで数えています。
どの客室に、誰と、どこで予約して乗ったか。
6人が回答
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2026年2月乗船キュナード・ラインアジア
クイーン・アンの乗船記
シンガポール→香港 5泊6日5 nights / 6 days, one-way from Singapore to Hong Kong
Queens Roomが思ったよりも狭く感じました。QE2、QEやQM2の方が広かったように思いました。 ここでは、ズンバやラインダンス、ソシャルダンス、バンド演奏、そしてアフタヌーンティーが行われました。 アフタヌーンティのスタート時にはキュナード恒例のサーバーさんの入場パレードもありました。 アフタヌーンティではキュウリやトマトのサンドイッチも出てきます。なんか安っぽいと言う声を時々聞きますが、元々イギリスではキュウリもトマトも自生していませんでした。ではどこで生産されていたかと言うと、温室を持ち、その管理をするための庭師を雇える、上流階級の本物のお金持ちでなければ口にすることのできない超高級食材でした。そのため、上流階級の奥様同士がアフタヌーンティに友達を呼び、キュウリやトマトのサンドイッチを出せるというのは、本当の贅沢であったことが判ります。呼ばれた側も友人に自慢できる話しになったのだそうです。 キュナードは、タイタニックを所有し世界最高と言われたホワイトスター社のサービスを引継ぎ、それを現在の客船で実施することを売りにしています。その時代背景から見れば、キュウリやトマトの希少性の文化を今に伝えている、と見ることもできます。 なので、キュナードの船に乗り、アフタヌーンティでキュウリやトマトのサンドイッチが出てくれば、それをありがたく頂き、上流階級の非日常を味わってみるのもおしゃれではないかと思います。 プール、ジャグジーには開閉式の屋根があり、雨天でも利用可能でしたが、乗船中も天候により開閉が何度か行われていました。 スポーツ・デッキにはアーチェリーの常設ケージがありましたが、船上では珍しいですね。矢の先端は人にあたっても安全で、かつ的に吸い付くように吸盤になっていました。 アクティビティとしては各種セミナー、トリビア、クラフトクラス、卓球大会などがありました。トリビアは色々なテーマがあったようですが、英語の問題を理解するところからなので、参加は諦めました。 1時間の無料Wi-Fiは使用開始からの連続時間で、積算ではありません。24時間$28でWi-Fiを使うことができます。 World Clubのゴールド(3回目)で$45、プラチナ(8回目)で$80のオンボードクレジットが付きます。




2026年6月乗船キュナード・ラインノルウェーフィヨルド、北海
クイーン・アンの乗船記
サウサンプトン発着 14泊15日14 nights / 15 days, Southampton (England) Round trip
オルデン・モルデ・トロムソ
客室クラスにより4つのメインダイニングが決められており、「ブリタニア・レストラン」を利用。 メインダイニングの席は間隔が狭く、一人旅であったため狭苦しい席をアサインされる事が多く窮屈な思いもしたが、親しくなった人と隣の席を取ることで問題解消。 ビュッフェ・レストランは料理は自分でとるのではなく、好みの食材や量をスタッフに伝えて目の前で調理してもらう形式なので熱々で食べられて衛生的。 英国パブのゴールデンライオンは英国のソウルフードフイッシュ&チップスやカレーが人気で一度は試してみる価値あり(フードは無料、ドリンクは有料)。 料理は世界標準からすれば総じて普通。
2025年9月乗船キュナード・ラインノルウェーフィヨルド、北海
クイーン・アンの乗船記
サウサンプトン発着 12泊13日12 nights / 13 days, Southampton (England) Round trip
オーレスン・トロムソ・ナルヴィク
収納が悪い、ハンガーが外せない。
2024年5月乗船キュナード・ライン西ヨーロッパ、イギリス・英国
クイーン・アンの乗船記
サウサンプトン発着 7泊8日8days 7night Maiden Voyage Southampton round trip
ア・コルーニャ・リスボン
日本人スタッフが乗船しても細やかにもてなしてくれた。

2024年5月乗船キュナード・ライン西ヨーロッパ、イギリス・英国
クイーン・アンの乗船記
サウサンプトン発着 7泊8日8days 7night Maiden Voyage Southampton round trip
ア・コルーニャ・リスボン
ブルタニアレストランでの食事は他のクイーン船より少し良くなりましたが量は少なくなりました。 ブッフェスタイルのレストランは自分で取ることができず、すべて各コーナー内部の人に頼んで盛り付けてもうことになります。 ベランダレストランがサー・サミュエル(有料)という名称になりました。 (料理内容は他のクイーン船と同等程度) 日本食レストラン「味和」(有料)が新設されました。(少し洋風テイスト) 他に地中海料理、イタリア料理等のレストラン(有料)が有ります。 ゴールデンライオンパブのランチメニューが全く変わりました。 (本日のスペシャルランチは無料ですが他のランチメニューは有料に。人気のあったチキン・チカ・マサラは無くなりました。)
2024年5月乗船キュナード・ライン西ヨーロッパ、イギリス・英国
クイーン・アンの乗船記
サウサンプトン発着 7泊8日8days 7night Maiden Voyage Southampton round trip
ア・コルーニャ・リスボン
処女航海ということである程度の混乱は覚悟していましたが、ブリタニアレストランでの初日、2日目のディナーサービスは最悪でした。 メニューは待てど暮らせど持ってこない、料理の配膳は前菜が来る前にスープを持ってくる、主菜が食べ終わっても10分以上皿を片付けずデザートの注文を取りにも来ないなど、これまでのクルーズでは経験していない事態にあきれ返りました。 まあ、後半になると、乗船客も有料レストラン等に分散して集中しなくなったせいか、ある程度落ち着いて来ましたが、はっきり言って、準備不足のままの運航だったと思います。 また、ビュフェ方式のアーティサンズ・フードホールというレストランは皿を持って料理を自由に取る方式では無く、ほとんどの品がスタッフに頼んで希望の品を皿に盛って貰う方式になっていました。 食品ロスを無くすには良い形なのでしょうが、1品でもスタッフに言わないと手に取れず、語学力に欠ける私には非常に面倒だった上、品数も少なく感じました。 なお、料理の味は落ちていないようでした。



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