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| Day | 寄港地 |
|---|---|
2026年11月15日 | 🇦🇺シドニー |
2026年11月16日 | 終日航海 |
2026年11月17日 | 🇦🇺ブリスベン(クイーンズランド州) |
2026年11月18日 | 終日航海 |
2026年11月19日 | 終日航海 |
2026年11月20日 | 🇵🇬アロタウ |
2026年11月21日 | 🇵🇬カイレウナ島(トロブリアンド諸島) |
2026年11月22日 | 終日航海 |
2026年11月23日 | 🇦🇺ケアンズ |
2026年11月24日 | 🇦🇺ケアンズ |
2026年11月25日 | 🇦🇺タウンズビル(クイーンズランド州) |
2026年11月26日 | 終日航海 |
2026年11月27日 | 終日航海 |
2026年11月28日 | 終日航海 |
2026年11月29日 | 🇦🇺ダーウィン |
2026年11月30日 | 終日航海 |
2026年12月1日 | 🇦🇺ブルーム(キンバリー地域) |
2026年12月2日 | 終日航海 |
2026年12月3日 | 🇦🇺エクスマウス |
2026年12月4日 | 終日航海 |
2026年12月5日 | 🇦🇺フリーマントル |
2026年12月6日 | 🇦🇺フリーマントル |
2026年12月7日 | 終日航海 |
2026年12月8日 | 🇦🇺アルバニー |
2026年12月9日 | 終日航海 |
2026年12月10日 | 終日航海 |
2026年12月11日 | 🇦🇺アデレード |
2026年12月12日 | 🇦🇺ペネショー(カンガルー島) |
2026年12月13日 | 終日航海 |
2026年12月14日 | 🇦🇺メルボルン(ビクトリア州) |
2026年12月15日 | 🇦🇺フィリップ島 |
2026年12月16日 | 終日航海 |
2026年12月17日 | 🇦🇺ホバート(タスマニア州) |
2026年12月18日 | 🇦🇺ホバート(タスマニア州) |
2026年12月18日 | 🇦🇺ポート・アーサー(タスマニア州) |
2026年12月19日 | 終日航海 |
2026年12月20日 | 🇦🇺シドニー |
料金は未掲載です。取扱先がある場合は、ご希望の条件でお問い合わせいただけます。
総合評価
carpe8diem
ノールダム / 2025年3月乗船
お料理はとても美味しくいただきました。 フォーマルの日にロブスターが提供されなくなったのが残念でした。 (有料ではいただけますが)
shostako
ノールダム / 2002年2月乗船
まだスペシャルティレストランがないころ。メインダイニングの食事がまずいわけなく、ミートもシーフードも充実していました。特にガラディナーは圧巻で、ロブスターもメニューにありました。ゆったりしたサービスと高級カトラリー、食器を使っての食事は船旅を象徴するものでしたが。
shostako
ノールダム / 2002年2月乗船
インドネシア人スタッフの笑顔と温かさを感じさせる接待は快適でした。一方、フィリピン人スタッフはこのころから功利的な感じがしました。
carpe8diem
ノールダム / 2025年3月乗船
お料理はとても美味しくいただきました。 フォーマルの日にロブスターが提供されなくなったのが残念でした。 (有料ではいただけますが)
shostako
ノールダム / 2002年2月乗船
まだスペシャルティレストランがないころ。メインダイニングの食事がまずいわけなく、ミートもシーフードも充実していました。特にガラディナーは圧巻で、ロブスターもメニューにありました。ゆったりしたサービスと高級カトラリー、食器を使っての食事は船旅を象徴するものでしたが。
shostako
ノールダム / 2002年2月乗船
インドネシア人スタッフの笑顔と温かさを感じさせる接待は快適でした。一方、フィリピン人スタッフはこのころから功利的な感じがしました。
シドニー
オーストラリア / クラウン・プリンセス / 2025年2月訪問
シドニー空港からサーキュラーキーのシドニー港に直行して乗船。 シドニー港は世界3大美港の一つと言われるだけに高層ビル群とオペラハウスやハーバーブリッジなどのシドニー湾の景観とクルーズ船が見事に調和し、これから始まるクルーズへの高揚感が高まった。 クルーズの発着地として最高。
シドニー
オーストラリア / ディズニー・ワンダー / 2024年1月訪問
下船後はシティ・エリアに一泊したためQVBやタウンホールをゆっくり散策しました。
ホバート(タスマニア州)
オーストラリア / ルビー・プリンセス / 2019年11月訪問
特にエクスカーションは予約しなかったので、自分たちで下船後少し歩いたところに、乗り降り自由の二階建てポップアップバスの受付がありました。ほかのお客さん達もそちらに行くようでしたので、慣れない土地で動くのも怖いので、乗りっぱなしで市内を回ってきました。二階の屋根がない座席に座りましたが風を感じられ気持ち良かったです。…
ノールダム
ホーランド・アメリカ・ライン