カリブ海クルーズ サンフアン発着
クルーズの航程

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出発 · 1 / 8
サンフアン(プエルトリコ島)
DAY 1 · 2027/12/19
寄港地を結ぶ概略図です。実際の航行位置ではありません。
フォトギャラリー
スケジュール
| Day | 寄港地 |
|---|---|
2027年12月19日 | 🇺🇸サンフアン(プエルトリコ島) |
2027年12月20日 | 🇺🇸シャーロット・アマリー(セント・トーマス島) |
2027年12月21日 | 🇦🇬セントジョンズ(アンティグア島) |
2027年12月22日 | 🇩🇲ロゾー(ドミニカ国) |
2027年12月23日 | 🇬🇩セントジョージズ |
2027年12月24日 | 🇬🇧ブリッジタウン |
2027年12月25日 | 終日航海 |
2027年12月26日 | 🇳🇱フィリップスブルフ(セント・マーチン島) |
2027年12月27日 | 🇺🇸サンフアン(プエルトリコ島) |
料金
予約と口コミ投稿で3%還元・条件あり| 客室 | 掲載料金・適用期間 |
|---|---|
| 内側(Interior) | ¥196,585 適用期間はお問い合わせ時に |
| 海側(Outside View) | ¥211,624 適用期間はお問い合わせ時に |
| バルコニー(Balcony) | ¥355,607 適用期間はお問い合わせ時に |
| スイート(Suite) | ¥466,741 適用期間はお問い合わせ時に |
表示額は参考料金です。利用人数・客室条件、税・港湾費用・チップ等の含まれる範囲によって、お支払総額は変わります。空室・最終料金は取扱会社へご確認ください。
料金は10月15日に掲載元から取得した時点のものです。適用期間は料金条件の対象期間で、情報の最終確認日ではありません。
口コミ・乗船記
総合評価
ロイヤル・カリビアン全体の口コミ4.5(769件)
tokyosukipio
ヴィジョン・オブ・ザ・シーズ / 2020年2月乗船
ビジョンオブザシーズには2層吹き抜けのメインレストランと船首にあるビッフェレストランウィンジャマーカフェがある、このほか有料レストランとしてステーキハウスのチョップスグリルやジョパンニテーブル、日本、アジア料理のイズミが搭載されている、このほか軽食コーナーとしてソラリウムには夜食のピザやポテトチップス、タコスなどを提…
krn
ヴィジョン・オブ・ザ・シーズ / 2016年4月乗船
ロイヤルカリビアンにしては中型船なのでクルーとの触れ合いも多くフレンドリー。 食事もメニュー豊富で美味しく、日本語のメニューも準備してくれてウェイター陣のサービスもとても行き届いていました。
tokyosukipio
ヴィジョン・オブ・ザ・シーズ / 2020年2月乗船
一般的なカジュアルクルーズのノリで満足であった。 ハウスキーピングも初日に何かリクエストはないかなど率先して聞いてきて満足、ウエイターもテキパキしており満足、バーサービスもくだらない話で盛り上がれるなどどこも居心地が良い、レセプション、エクスカーションスタッフも新設で自分の担当でないことも調べて教えてくれるなど好感が…
ヴィジョン・オブ・ザ・シーズの口コミ4.3(16件)
tokyosukipio
ヴィジョン・オブ・ザ・シーズ / 2020年2月乗船
ビジョンオブザシーズには2層吹き抜けのメインレストランと船首にあるビッフェレストランウィンジャマーカフェがある、このほか有料レストランとしてステーキハウスのチョップスグリルやジョパンニテーブル、日本、アジア料理のイズミが搭載されている、このほか軽食コーナーとしてソラリウムには夜食のピザやポテトチップス、タコスなどを提…
krn
ヴィジョン・オブ・ザ・シーズ / 2016年4月乗船
ロイヤルカリビアンにしては中型船なのでクルーとの触れ合いも多くフレンドリー。 食事もメニュー豊富で美味しく、日本語のメニューも準備してくれてウェイター陣のサービスもとても行き届いていました。
tokyosukipio
ヴィジョン・オブ・ザ・シーズ / 2020年2月乗船
一般的なカジュアルクルーズのノリで満足であった。 ハウスキーピングも初日に何かリクエストはないかなど率先して聞いてきて満足、ウエイターもテキパキしており満足、バーサービスもくだらない話で盛り上がれるなどどこも居心地が良い、レセプション、エクスカーションスタッフも新設で自分の担当でないことも調べて教えてくれるなど好感が…
寄港地の口コミ4.1(123件)
セントジョージズ
グレナダ / ヴィジョン・オブ・ザ・シーズ / 2020年2月訪問
グレナダはバルバドスと同じくイギリス連邦に属する国で人口は10万人ほど首都のセントジョージズは人口33000人イギリスの植民地だったので、17世紀から18世紀頃のイギリス風の町並みをしており、赤茶色の屋根、レンガの建造物が多くある美しい街並みだ。 ここでは午前中に船会社のエクスカーションの「イーストコーストドライブ」…
フィリップスブルフ(セント・マーチン島)
オランダ / ヴィジョン・オブ・ザ・シーズ / 2020年2月訪問
セントマーチンはオランダ領、フランス領の二つに分かれておりさらに船で30分も乗ればイギリス領アンギラにも行くことができるという3か国を楽しむことのできる面白い島だ。 私はまずアンギラに行くために港からタクシーに乗り30分でフランス側のマリゴへここから船に乗りアンギラへ向かった。ここでの滞在時間は2時間ほど、まず首都の…
ロゾー(ドミニカ国)
ドミニカ / ヴィジョン・オブ・ザ・シーズ / 2020年2月訪問
ドミニカは旧イギリス植民地であり、現在はイギリス連邦の一員である。自然が豊かなこの島にはカリブ海に存在する多種多様の植物が自生しており「カリブ海の植物園」と呼ばれている。また、カリブの原住民であるカリブ族(カリナゴ族)の人々が生存している数少ないカリブ諸国のひとつであり、18世紀までヨーロッパの植民地対策に最後まで激…
客船情報
ヴィジョン・オブ・ザ・シーズ
ロイヤル・カリビアン
