オーストラリア・ニュージーランドクルーズ ラウトカ発 パペーテ着
- 出発
- 2027年9月20日(月)
- 日数
- 14日間
- 寄港する国
- 🇫🇯🇹🇴🇨🇰🇵🇫
予約デスク(取扱:クルーズプラネット)
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¥2,163,157〜1名・目安の料金
乗船後、1名 約 58,995 円分のポイントが戻ります
対象は税抜きの旅行代金の 3%。提携の旅行会社で予約し、乗船後に口コミを公開すると戻ります。3% が戻る条件
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航路

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寄港地を選ぶイメージ・現在位置ではありません
出発 · 1 / 10
ラウトカ
DAY 1 · 2027/09/20
寄港地を結ぶ概略図です。実際の航行位置ではありません。
日別の日程
14日間- 1日目9/20(月)🇫🇯ラウトカ
- 2日目9/21(火)海の上で過ごす日
- 3日目9/22(水)🇫🇯スバ(ビティレブ島)
- 4日目9/23(木)🇫🇯サブサブ(バヌアレブ島)
- 5日目9/24(金)海の上で過ごす日
- 6日目9/25(土)🇹🇴ネイアフ(ヴァヴァウ島)
- 7日目9/26(日)海の上で過ごす日
- 8日目9/27(月)🇨🇰アイツタキ島
- 9日目9/28(火)海の上で過ごす日
- 10日目9/29(水)🇵🇫ライアテア島(フランス領ポリネシア)
残りの 4 日を見る(パペーテ(タヒチ島 / フランス領ポリネシア)まで)畳む
- 11日目9/30(木)海の上で過ごす日
- 12日目10/1(金)🇵🇫ボラボラ島(フランス領ポリネシアーソシエテ諸島)
- 13日目10/2(土)🇵🇫モーレア島(フランス領ポリネシア)
- 13〜14日目10/2(土)〜10/3(日)🇵🇫パペーテ(タヒチ島 / フランス領ポリネシア)停泊
料金
船会社の掲載料金(参考)・10月17日時点・1名あたり(2名1室)
- 内側¥2,163,157〜1日あたり ¥154,511乗船後の口コミで 約 58,995 円分
参考の料金です。税・港湾費用・チップなど含まれる範囲と、空きと最終の料金は、相談の時に旅行会社が確かめます。
客室ごとの料金の表と条件
| 客室 | 掲載料金・適用期間 |
|---|---|
| 内側(Starting From) | ¥2,163,157 適用期間はお問い合わせ時に |
表示額は参考料金です。利用人数・客室条件、税・港湾費用・チップ等の含まれる範囲によって、お支払総額は変わります。空室・最終料金は取扱会社へご確認ください。
料金は10月17日に掲載元から取得した時点のものです。適用期間は料金条件の対象期間で、情報の最終確認日ではありません。
写真・動画
口コミ・乗船記
まだ口コミはありません。
- takeshi_kimiル・ブーケンビル・2019年7月乗船
お食事・ダイニング
毎度同じような感じですが、おいしいです。ただ、米国、オーストラリアから来た人達は不満だったようです。特別豪華な食材がでるとか、派手な演出がないのと、朝食ビュッフェのバリエーションに乏しいのが不人気のようです。欧州の人はたいへん満足しています。文化の違いですね。最近になりアジアフードも取り入れていますが、広東風ライスと…
- naoル・ボレアル・2019年1月乗船
お食事・ダイニング
レストランもブッフェもどちらもお料理は美味しく、種類も豊富でした。お料理だけでなく、デザート、パンやバターもとても美味しく、お酒もさまざまな種類がありました。
- スバ(ビティレブ島)フィジー・aniy・2026年4月訪問
街中心部にあるコンテナ港なので、目の前が街。(ショッピングモールの無料バスもあった) カトリック大聖堂、公設市場、バスターミナル、日本大使館、ハンドクラフトセンターは徒歩圏内。 船を降りたところに、即席両替所がでている。両替はしなかったが、ハンドクラフトセンターでは、1フィジードル=0.5USドルだった。 客引きが大…
- ボラボラ島(フランス領ポリネシアーソシエテ諸島)フランス領ポリネシア・seaday・2019年3月訪問
テンダーボートで上陸。シュノーケルのエクスカーションに参加。 今までのクルーズで訪問した海の中で、一番透明度の高いきれいな海であった。サンゴ礁に囲まれた海は遠浅で透明度が高く、シュノーケルのポイントでは50~100㎝位の大きさのエイや小型の鮫と一緒に泳ぐことができた。エイには触ることもできた。直射日光が強いので日焼け…

