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出発 · 1 / 8
シンガポール
寄港順に旅をたどれます
寄港地を結ぶ概略図です。実際の航行位置ではありません。
| Day | 寄港地 |
|---|---|
2028年3月25日 | 🇸🇬シンガポール |
2028年3月26日 | 🇲🇾クラン(クアラルンプール) |
2028年3月27日 | 寄港 |
2028年3月28日 | 終日航海 |
2028年3月29日 | 終日航海 |
2028年3月30日 | 終日航海 |
2028年3月31日 | 終日航海 |
2028年4月1日 | 終日航海 |
2028年4月2日 | 終日航海 |
2028年4月3日 | 終日航海 |
2028年4月4日 | 🇲🇺ポートルイス島 |
2028年4月5日 | 🇫🇷サン=ドニ(レユニオン島) |
2028年4月6日 | 終日航海 |
2028年4月7日 | 終日航海 |
2028年4月8日 | 終日航海 |
2028年4月9日 | 🇿🇦ダーバン |
2028年4月10日 | 終日航海 |
2028年4月11日 | 🇿🇦ポート・エリザベス |
2028年4月12日 | 🇿🇦ポート・エリザベス |
2028年4月13日 | 終日航海 |
2028年4月14日 | 🇿🇦ケープタウン |
料金は未掲載です。取扱先がある場合は、ご希望の条件でお問い合わせいただけます。
総合評価
shibata
クイーン・アン / 2026年6月乗船
客室クラスにより4つのメインダイニングが決められており、「ブリタニア・レストラン」を利用。 メインダイニングの席は間隔が狭く、一人旅であったため狭苦しい席をアサインされる事が多く窮屈な思いもしたが、親しくなった人と隣の席を取ることで問題解消。 ビュッフェ・レストランは料理は自分でとるのではなく、好みの食材や量をスタッ…
carpe8diem
クイーン・アン / 2024年5月乗船
ブルタニアレストランでの食事は他のクイーン船より少し良くなりましたが量は少なくなりました。 ブッフェスタイルのレストランは自分で取ることができず、すべて各コーナー内部の人に頼んで盛り付けてもうことになります。 ベランダレストランがサー・サミュエル(有料)という名称になりました。 (料理内容は他のクイーン船と同等程度)…
shibata
クイーン・アン / 2026年6月乗船
キュナードのスペシャリストの証である星マークのホワイトスターピンを胸に付けたスタッフが多く、スタッフ教育がよく行き届き、皆さんフレンドリーで仲良く誇りを持って働いていると感じられた。 日本から遠く離れた北欧で日本人が乗るのは稀なので、レセプションには日本人スタッフは不在で、日本語が話せるのはフィリピン人スタッフ1人と…
shibata
クイーン・アン / 2026年6月乗船
客室クラスにより4つのメインダイニングが決められており、「ブリタニア・レストラン」を利用。 メインダイニングの席は間隔が狭く、一人旅であったため狭苦しい席をアサインされる事が多く窮屈な思いもしたが、親しくなった人と隣の席を取ることで問題解消。 ビュッフェ・レストランは料理は自分でとるのではなく、好みの食材や量をスタッ…
carpe8diem
クイーン・アン / 2024年5月乗船
ブルタニアレストランでの食事は他のクイーン船より少し良くなりましたが量は少なくなりました。 ブッフェスタイルのレストランは自分で取ることができず、すべて各コーナー内部の人に頼んで盛り付けてもうことになります。 ベランダレストランがサー・サミュエル(有料)という名称になりました。 (料理内容は他のクイーン船と同等程度)…
shibata
クイーン・アン / 2026年6月乗船
キュナードのスペシャリストの証である星マークのホワイトスターピンを胸に付けたスタッフが多く、スタッフ教育がよく行き届き、皆さんフレンドリーで仲良く誇りを持って働いていると感じられた。 日本から遠く離れた北欧で日本人が乗るのは稀なので、レセプションには日本人スタッフは不在で、日本語が話せるのはフィリピン人スタッフ1人と…
シンガポール
シンガポール / クイーン・アン / 2026年2月訪問
今回は乗船の前泊でシンガポール入りし、空港直結のCrowne Plaza Changi Airport に宿泊したため、ジュエルを散策しました。 空港内もジュエル内も3月10日に処女航海を迎えるDisney Adventureのプロモーションが大々的に行われていました。
シンガポール
シンガポール / セレブリティ・ソルスティス / 2026年3月訪問
カトン地区のホテルに前2泊した。マリーナベイクルーズターミナルまで、Grabで18.54S$(約2400円)。
クラン(クアラルンプール)
マレーシア / ボイジャー・オブ・ザ・シーズ / 2019年4月訪問
GW中ということもあり、日本語ガイドが付けられる専用車は手配できず、英語ドライバーの専用車を手配しました。 40℃近い暑さの中、マイペースに観光できる専用車でないとあり得ないなと思いました。 マレーシアの方は英語が堪能なので、私たちのレベルに合わせ話して下さるので助かりました。
クイーン・アン
キュナード・ライン