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郵船クルーズの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

郵船クルーズ › 船内施設の写真 876枚

船内ショップの展示。石川さゆり50周年記念関連の商品が並び、ほとんどが売り切れている状態。背後には木枠の陳列棚に着物やかんざしが展示されている。
駿河湾から相模湾へと航行する客船からの夕日。水平線に沈む夕陽が海面を黄金色に染める、クルーズの最後の夜の景色。
駿河湾から相模湾へ向かう航路を示す船内ナビゲーション画面。青い航跡と緯度経度、速度計が表示されている。
駿河湾を望むビスタラウンジで、加山名誉船長デザインのカップ&ソーサーでコーヒータイムを楽しむ。窓の外には穏やかな海が広がる。
船尾から見た航跡。駿河湾での青く透き通った海面に、客船が航行した白い軌跡が鮮やかに映っています。
船内ライブラリーの落ち着いた読書スペース。オレンジ色の壁に囲まれた書棚に多くの書籍が収蔵されており、快適な椅子とテーブルが配置されている。
船内のテレビで石川さゆりと小山薫堂の対談トークイベントをライブビューイング。ステージの背景には青い幕が装飾されている。
晴天のプールデッキ。白い船体に「ASUKA」のロゴが見え、奥には球形のレーダードームが備わっている。デッキチェアが片付けられ、イベント準備が進む様子が伺える。
リドデッキの食事エリア。白いパラソル付きテーブルと椅子が並び、晴天の中で快適な屋外ダイニングスペースが広がっている。奥には船の特徴的な赤と黒の煙突が見える。
船内のラウンジでバンド演奏を楽しむゲスト。紫色にライトアップされた天井が特徴的な広々とした空間で、くつろぎながら音楽鑑賞できる場所。
客船のダイニングで提供された夜食のそば。黒いボウルに盛られた蕎麦に刻み葱がトッピングされている。
客船内のアトリウムに設置された大型スクリーンに映る「飛鳥座」のロゴと、夜空をイメージした紫色の背景に輝く星々が表示されている。
船内のアスカプラザで開催された飛鳥座のオープンセレモニー。ゲストスピーカーの挨拶が長く続く中、シャンパンの準備をする船員たちが待つ様子。
船内のアスカプラザで開催された飛鳥座のオープンセレモニー。ゲストや乗客が集まり、シャンパンを手にした船員がスピーチの終了を待つ光景。
客船の乗組員の集合写真。9人のオフィサーが茶色い木製フレームのパネルに配置され、それぞれの役職と名前が明記されている。
船内の劇場で上演されるプロダクションショー「Cinema2」の舞台。赤いカーテンと照明に照らされた劇場の様子。映画音楽をテーマにした歌と踊りのパフォーマンスが行われている。
船内の劇場ロビー。歌舞伎座をモチーフにした装飾で、石川さゆり50周年記念イベント仕様に装飾されている。
横浜みなとみらいの夜景を背景に、ベイブリッジをくぐる船上からの眺め。夜間の出港シーンで、橋のライトアップと船の照明が水面に映る。
夜間の船上デッキからみなとみらいを望む。照明で明るく照らされたデッキと遠くの横浜市街の夜景が印象的な情景。
横浜大さん橋での出港風景。夕暮れのみなとみらいと並ぶ客船が見える。デッキから撮影した港湾施設と船舶のコントラスト。
船内アトリウムに設置された大型スクリーンに、紫紺の着物姿の女性と50周年記念の文字が表示されている。天井には幾何学模様のステンドグラスが装飾されている。
日本料理「賛否両論」のスペシャルディナーメニュー。白を基調とした額装の品書きに、和食の献立が細かく記載されている。
スペシャリティレストラン「海彦」の店内。カウンター席に並ぶ寿司ネタと調理台が見える改装後の様子。
キャビンのバルコニーから横浜港を望みながら、ウェルカムドリンクのシャンパンを楽しむ。ベイブリッジと対岸の街並みが見える優雅な一時。
シーフードバーガーとフライドポテトのランチ。セットメニューのシーフードバーガーはサクサクで美味しく、側面には熱々のゴールデンなフライドポテトが盛られている。
乗客が歩行器を使いながら船内の通路を歩く様子。高齢の乗客が多く乗船している状況が伺える。
船内のPCR検査会場。乗船前のセキュリティ対策として多くの乗客が検査を受けている。高齢者層が多く見受けられる。
横浜の大さん橋ターミナルに係留された客船。乗船受付施設と共に、晴天の下で港に停泊する船の全景。
6デッキのクラブ2100でポーランド人専属バンドのライブ
6デッキのクラブ2100でポーランド人専属バンドのライブ
台風の最中、ビンゴや競馬など予定通り船内プログラムが行われた。
滝のような豪雨が降り注いでいたが、船内はパラダイスだった。
台風の最中、ビンゴや競馬など予定通り船内プログラムが行われた。 滝のような豪雨が降り注いでいたが、船内はパラダイスだった。
写真
クリスタルハーモニー時のままの賓の良いスペースが残されている。
クリスタルハーモニー時のままの賓の良いスペースが残されている。
窓の外は滝のような豪雨が降り注ぐビスタラウンジの様子
窓の外は滝のような豪雨が降り注ぐビスタラウンジの様子
台風で波立つリドデッキのプール
台風で波立つリドデッキのプール
ビスタラウンジのバーカウンター
コロナ感染症対策のためか開放されていなかった。
ビスタラウンジのバーカウンター コロナ感染症対策のためか開放されていなかった。
アスカバルでいただいた飛鳥もなか。
求肥に包まれた生クリームあんが絶品。
予約制で1部屋1箱購入できるのでお土産にしました。

日本茶はマグじゃなくて湯呑に入れてほしかったかも。
アスカバルでいただいた飛鳥もなか。 求肥に包まれた生クリームあんが絶品。 予約制で1部屋1箱購入できるのでお土産にしました。 日本茶…
今回のクルーズはJAZZ ON ASKA2 with BLUE NOTE TOKYOです。
2泊3日の無寄港クルーズはBLUE NOTE一色に染まります!
改装で登場したアスカビジョンです。
今回のクルーズはJAZZ ON ASKA2 with BLUE NOTE TOKYOです。 2泊3日の無寄港クルーズはBLUE NOT…
人がかなり少なめの出港イベント。
出港時の音楽が「蛍の光」なのは寂しいからやめてーーーー
人がかなり少なめの出港イベント。 出港時の音楽が「蛍の光」なのは寂しいからやめてーーーー
利島と新島の間を通過して大島西岸を抜けて東京湾に戻ります。
利島と新島の間を通過して大島西岸を抜けて東京湾に戻ります。
下船待ちです。
ブルーノートのメンバーが一番最初に下船して、その後10階右舷、左舷、9階右舷、左舷と順番に下船します。
下船待ちです。 ブルーノートのメンバーが一番最初に下船して、その後10階右舷、左舷、9階右舷、左舷と順番に下船します。
出港して30分ほどでベイブリッジをくぐります!
出港して30分ほどでベイブリッジをくぐります!
東京国際クルーズターミナルに初入港の飛鳥Ⅱ。
船から見えるお台場の景色。
ずっとお天気に恵まれたクルーズでした。
東京国際クルーズターミナルに初入港の飛鳥Ⅱ。 船から見えるお台場の景色。 ずっとお天気に恵まれたクルーズでした。
東京国際クルーズターミナルのターミナル内通路で、下船した乗客の荷物を受け取るエリア。黄色いフロアに荷物が並べられており、乗客が次々と受け取っている様子。
東京国際クルーズターミナルの広々とした屋内スペース。天井には黒と白の装飾的なデザイン。ナンバリングされたセクション5B、4B、4Aが見える。
東京国際クルーズターミナルのボーディングブリッジ。ガラス張りの明るい廊下で、乗客が下船口へ向かう。
東京国際クルーズターミナルのガラス張りのブリッジ。下船待機中に見える船内通路と白い構造体の景観。
船内ロビーで下船を待つ乗客たち。天井が高く開放的な空間で、金色の装飾品や階段が見え、照明が灯っている。
東京国際クルーズターミナルに停泊する客船。甲板のプールとお台場の高層ビル群が一望できる景色。
東京国際クルーズターミナルに初入港した客船。白を基調とした近代的なターミナル施設と、奥に見えるお台場の高層ビル群が印象的。
東京国際クルーズターミナルに入港した客船。ピカピカのターミナル施設と青空のもと、大型客船が停泊している光景。
東京港の青海コンテナふ頭に並ぶ大型ガントリークレーン。クルーズ船の入港風景を背景に、港湾施設の規模を感じさせる光景。
客船のダイニングレストランで、窓際の席から穏やかな海を眺めながら朝食を楽しむ光景。
東京港への入港時、パイロット船が客船から離れていく光景。浦賀水道航路での操舵を終え、大型客船が港湾内へ進行する瞬間を捉えた写真。
船上からの穏やかな海の眺め。浦賀水道航路での無寄港クルーズ最終日、天候に恵まれた静かな海面と晴れた空が広がっている。
客船の船内ランドリールームに設置された複数の乾燥機。洗濯機同様に充実した設備が整備されている。
客船のランドリールームに設置された複数の縦型洗濯機。洗剤や柔軟剤も完備されており、乗客が気軽に利用できる設備が整っている。
客船の廊下に設置されたランドリールーム入口。ドアの上部に案内表示があり、エントランスにはアルコールディスペンサーが備え付けられている。
客船のナイトクラブでシャンパンを楽しむ。レコード型のコースターとピンク色のクルーズカードが見える優雅なひとときです。
船内のクラブラウンジ。青い照明が映える天井、赤いソファ席、バーカウンター、ステージが配置された夜間のエンターテイメント会場。
紫色のライティングで彩られたジャズラウンジのステージ。複数のミュージシャンが楽器を演奏しており、奥には「Blue Note Tokyo」の看板が見える。