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コスタ・クルーズの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

コスタ・クルーズ › 船内施設の写真 3,453枚

スパのティールームスペースのモニュメント
スパのティールームスペースのモニュメント
スパのリラクゼーションスペース。利用権を持ってないと入れません。
スパのリラクゼーションスペース。利用権を持ってないと入れません。
船尾プールのモニュメント
船尾プールのモニュメント
昼間は暑いくらいですが、夕刻以後なら静かで落ち着けるラウンジです。
昼間は暑いくらいですが、夕刻以後なら静かで落ち着けるラウンジです。
コスタの象徴
コスタの象徴
プールの屋根を開けるとこんな感じ
プールの屋根を開けるとこんな感じ
スパの入り口。
クルーズ期間中全日利用で129ドルでした。8:00 〜 23:00 の利用時間です。因みに何かしらのマッサージやらの施術をしてもサウナ、ジャグジー等の全日利用が付きます。
スパの入り口。 クルーズ期間中全日利用で129ドルでした。8:00 〜 23:00 の利用時間です。因みに何かしらのマッサージやらの施…
中央のアトリウム。如何にもジョー・フォーカスなデザイン…(^_^;)
中央のアトリウム。如何にもジョー・フォーカスなデザイン…(^_^;)
もう一つ
もう一つ
ステージ横のマスク
ステージ横のマスク
アポロバー
アポロバー
ディスコ
ディスコ
船内のパブリックスペースに展示された、優美な女性のブロンズ像。木目調の壁や窓辺の光と調和し、船旅ならではの芸術的で落ち着いた雰囲気を醸し出しています。
船内のパブリックスペースに展示された、優美で幻想的な彫像のアート作品。重厚感のある金属の質感と細やかな装飾が、船内通路をエレガントに彩っています。
船内のパブリックスペースに展示されたブロンズ調の人物彫刻。木目調の壁や大きな窓が広がる落ち着いたラウンジエリアの通路脇に飾られ、華やかな船内空間を彩っています。
この種の海系のモニュメントが多いです。
この種の海系のモニュメントが多いです。
クレジットカード登録機。
今時のタッチ決済ではありません。ICチップはok。
クレジットカード登録機。 今時のタッチ決済ではありません。ICチップはok。
現金デポジットマシン。米ドルオンリーです。日本円はレセプションでの受付になります。
現金デポジットマシン。米ドルオンリーです。日本円はレセプションでの受付になります。
礼拝堂
礼拝堂
チャペル
チャペル
ワインバー中央の王様椅子?
ワインバー中央の王様椅子?
ワインバー。ワインティスティングなども行われます。
ワインバー。ワインティスティングなども行われます。
カジノ
カジノ
"ノルマ"というピッツア。
お薦めです。
"ノルマ"というピッツア。 お薦めです。
メニューです。
メニューです。
調理スペース。奥がピザ窯ですが、
いわゆる石窯ではありませんでした。
調理スペース。奥がピザ窯ですが、 いわゆる石窯ではありませんでした。
スペシャリティレストランのピザハウス"ポモドーロ"。カバーチャージではなく、アラカルトオーダーです。
スペシャリティレストランのピザハウス"ポモドーロ"。カバーチャージではなく、アラカルトオーダーです。
プールの屋根の銘板
プールの屋根の銘板
もう一つはレセプションの前
もう一つはレセプションの前
船の模型は2カ所で見つけました。一つはデッキ5船尾のラウンジにあります。
船の模型は2カ所で見つけました。一つはデッキ5船尾のラウンジにあります。
船尾のフラッグ。この船はジェノバ船籍です。
船尾のフラッグ。この船はジェノバ船籍です。
屋根が閉まってる状態のプールの上あたり。手前のスライダーはクルーズの間中利用不可状態でした(水は流れてたんですけどね)。
屋根が閉まってる状態のプールの上あたり。手前のスライダーはクルーズの間中利用不可状態でした(水は流れてたんですけどね)。
造船所銘板。デッキ11中央部にあります。この船、あのコンコルディアの同型船なんです。
造船所銘板。デッキ11中央部にあります。この船、あのコンコルディアの同型船なんです。
船名とコスタのファンネル。
手前のスペースに開閉した場合の屋根が収納されます。
船名とコスタのファンネル。 手前のスペースに開閉した場合の屋根が収納されます。
コスタらしい椅子。
コスタらしい椅子。
スィートカフェのベスパ。
スィートカフェのベスパ。
中央プール。この日は屋根が閉まってました。
中央プール。この日は屋根が閉まってました。
こちらはポセイドン
こちらはポセイドン
中央プールのマーメイド
中央プールのマーメイド
シアター。
残念ながら柱があります。
又、デッキ3、4、5の3層ですが、
一番下のデッキ3はフラットなので、前席の方の頭が気になります。
シアター。 残念ながら柱があります。 又、デッキ3、4、5の3層ですが、 一番下のデッキ3はフラットなので、前席の方の頭が気になります。
ビュッフェも装飾が派手…(^_^;)
ビュッフェも装飾が派手…(^_^;)
青と赤のライティングが印象的な船内メインシアターのステージ。大画面スクリーンには日本語の歓迎メッセージが映し出され、両脇のモニターには日本の国旗が表示されています。
日本、韓国、台湾、香港をめぐるクルーズの航路マップ。神戸、鹿児島、長崎、釜山、基隆などの寄港地と東シナ海を航行するルートが描かれています。
船内の劇場ステージで繰り広げられる華やかなショーの様子。青と白のお揃いの衣装を着たダンサーやキャスト陣が、照明に照らされて一体感のあるエネルギッシュなパフォーマンスを披露しています。
ジェラテリア「Amarillo」のロゴを背景に飾られた、「2026」を象る氷の彫刻。繊細なカッティングが施され、青やカラフルなライトに照らされて美しく輝いています。
航路マップ上に示されたクルーズ船の現在地と航程。日本近海から東シナ海へと続く青い航路ラインと、寄港地周辺や現在位置を示すピンが確認できます。
船内のジェラテリア「Amarillo」前に飾られた、「2026」の年号をかたどった氷の彫刻。緑、青、赤のライトで美しくライトアップされ、新年を祝う華やかな雰囲気を演出しています。
船内ビュッフェやイベント会場に飾られた見事なフルーツカービング。スイカに彫られた大輪のバラを中心に、色とりどりの野菜や果物で作られた華やかな花々が空間を彩ります。
船内のレストラン前に飾られた華やかなフルーツカービング。スイカやメロンに施された細密な彫刻や花のような盛り付け、タオルアートが並び、職人技の美しいアートで空間を彩っています。
開放的な船内デッキで開催されている、コーンホールゲームのアクティビティ。スタッフの案内のもと、乗客たちがゲームを見守りながらリラックスした時間を楽しんでいます。
日本列島と朝鮮半島周辺を表示した航海マップの画面です。航路を示す青いラインや寄港地を示すオレンジ色のピンアイコンが表示され、クルーズの旅程が視覚的に確認できます。
日本列島周辺の航海ルートを表示したナビゲーションマップ画面です。本州や九州を巡り、現在地を示す船のアイコンが海上にプロットされています。
吹き抜けのアトリウムで、赤い雲のような巨大オブジェとイルミネーションの下、大勢の乗客が音楽に合わせてダンスを楽しむ夜の船内パーティーの様子です。
夜の屋内プールサイドに置かれたベネチアンマスク。青くライトアップされたプールや大型スクリーンが広がり、船内での華やかな仮面舞踏会イベントの雰囲気を伝えています。
「SUNSET LOUNGE」と書かれた木目調の壁を背に、鮮やかなブルーのクッションソファが並ぶ開放的なデッキの休憩エリアです。
温かみのあるオレンジ色の照明と和モダンな障子風の扉が並ぶ、落ち着いた雰囲気の船内通路。幾何学模様の絨毯と木目調の壁が優雅な空間を演出しています。
人工芝が敷かれた開放的な最上階デッキには、木製のベンチが並んでいます。大きな球状の通信用レドームや煙突を望み、青空と海の広がりを感じながらのんびりと過ごせる憩いのスペースです。
船内の壁面に取り付けられた真鍮製の銘板。イタリアの造船会社フィンカンティエリ社によってジェノバ・セストリ造船所で2007年に建造された歴史を物語っています。
青空と穏やかな海が広がる最上部デッキ。床にはシンボルマークである大きな「C」の文字が描かれ、開放的な洋上クルージングの雰囲気を楽しめます。
青空と広大な海を背景に、最上部デッキから望む鮮やかな黄色い煙突。開閉式ガラス屋根の構造やデッキを歩く乗客の姿が見られ、爽快な航海の様子が感じられます。