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コスタ・クルーズの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

コスタ・クルーズの写真 6,566枚

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客船の最上階デッキで撮影した写真。青い海を背景に、白いシャツと紺のパンツを着た男性が笑顔で立っている。晴天の朝の散歩風景。
5月12日、乗船2日目の朝、最上階のデッキで散歩をした筆者。
東京港での乗船風景。船上から見える湾岸のビル群と、ターミナルの特徴的なドーム型建築が印象的。乗客が出港を待つ様子が捉えられています。
ちょうと私の誕生日の2019年5月11日に東京港で乗船、午後神戸向け出港した。
客船のエントランスホール。カラフルなLED照明で装飾された天井、洗練されたデザインの白い円形ソファ、青と茶色の幾何学模様の絨毯が特徴的なロビースペース。
乗船するとこのエントランスホールに来る。豪華客船のそれとは比べ物にならないが、シンプルで落ち着きがある。デザインは洗練されていると思う。
船内に展示されている客船の精密模型。白と赤のツートンカラーの船体に、複数のデッキと船上構造物が細かく再現されている。
Facebook(FB)(FB=Tadahiro Masujima)には乗船してから下船まで毎日、様々な写真と共に見て感じたことをレポ…
佐世保港に停泊する大型クルーズ船。白と金色のファンネルが特徴的で、多数の客室窓が整然と並ぶ優雅な船体が港湾施設を背景に映える。
佐世保寄港時のコスタ・ネオロマンチカです(^.^)
客船のディナーレストランでメートルディーが歌唱パフォーマンスを披露。洗練された照明の船内で、乗客たちが楽しいひとときを過ごしています。
メートルディーめちゃ歌うまかったです。
クルーズ最終日のガラディナー。メートルディーが歌い、ウェイターたちが踊るエンターテインメントで、ダイニングルームは華やかな雰囲気に包まれている。
最終日のディナーはメートルディーが歌い、ウェイターが踊ります。
船内ショップに並ぶクルーズラインのロゴ入りグッズ。キャップやマグカップ、食品など多彩な商品が展示されている。
コスタロゴグッズ。船に乗ると必ずマグカップを買います。
客船のイベント会場で、白いシェフコックコートと高い白い帽子をかぶった男性が、楽しいパフォーマンスを披露している様子。背後ではゲストたちが集まり、盛り上がった雰囲気が伝わってくる。
彼がキモカワの作者です。
フルーツカービング職人による芸術的な作品。スイカで作られたキャラクター型の装飾で、赤い実や緑の葉をあしらった愛らしい表現。
フルーツカービングのキモカワ
メインダイニングの朝食ブッフェ。シャンデリアのある優雅な食堂で、複数のホットディッシュが並ぶ様子。多くの乗客が食事を楽しんでいます。
メインダイニングでの朝食はブッフェ形式! 本来のブッフェと内容はあまり変わらないです。
メインダイニングルームの優雅な空間。白いテーブルクロスが敷かれたテーブル、黒い椅子、大きな窓からの採光が特徴的です。
メインダイニングは落ち着いた雰囲気です。
コーヒーショップ前に常設されたアイスクリームカート。カラフルなアイスが並び、客船での甘いひとときを彩ります。
アイスのカートはコーヒーショップ前に常駐。
夜間にライトアップされたプールデッキ。青く輝くプールを囲むようにデッキチェアが配置され、上層デッキではゲストが夜の海を眺めながら過ごしている。
ライトアップされたプールもいい感じですね。
船上のデッキから見た夜景。青くライトアップされた甲板レール、輝くCのロゴ、そして背後に広がる山々と夜の街明かりが印象的な景観です。
なかなかおしゃれに感じるCのロゴ!
大きな橋の下を通過する客船。船体の黄色い煙突が橋の鋼鉄構造に接近し、スリリングな瞬間を乗客たちが見守っています。
ぶつかりそうで盛り上がります。
明石海峡大橋をくぐる客船からの眺め。船上から見上げる雄大な吊り橋の景観は、クルーズの人気スポット。
日本人も外国人も大好きな橋くぐり
関門海峡を通過する際、甲板から海峡の風景を眺める乗客たち。手前には双眼鏡を持つ乗客、奥には多くの乗客が見物スタンバイしている
関門海峡くぐりにスタンバイする人々
客船のビュッフェで提供されている可愛らしいロールパンと、焼きたてのクロワッサンやスティックパンが籐のバスケットに盛り付けられています。
パンかわいい
客船のビュッフェレストランで、複数の金属製トレイに盛り付けられた豊富な料理が並んでいます。パスタ、ポテト、肉料理など、色とりどりのメニューが揃っています。
美味しいものを見つけましょう。
客船のブッフェで提供されるチーズの盛り付け。黄色いチーズが様々な形にカットされ、木製のボードに美しく並べられている。
ブッフェのチーズ
クルーズ船の大人専用プールエリア。青いデッキチェアに囲まれた清潔なプールで、奥には黄色い煙突と広々とした海が見えます。
大人専用プールエリア(無料)
客船のプライベートデッキ。白いカーテン付きカバナ、ラウンジチェア、オットマンが配置された上質な屋外スペース。海を眺める至福の時間。
このカバナを独り占めしたい。
客船の大人専用デッキ。白いラウンジチェアが並び、海を眺めながらくつろげる高級感あふれる空間です。
大人専用エリア。カジュアル船に思えないほどの贅沢な空間です。
船内のバーで開催されるマジックショー。ステージ上のマジシャンが白い布を使ったパフォーマンスを披露し、観客が暗い客席から見守っている。
マジックショーはバーで開催です。
クルーズ船のダイニングで提供されたキッシュ。黄色く焼き上がった断面に、黒胡椒と刻んだハーブが振りかけられている。赤褐色のソースが添えられた上質な一皿。
キッシュ? 塩胡椒が必要です。
春雨とスクランブルエッグを組み合わせたアジア風ヌードル料理。青ねぎとゴマがトッピングされた、クルーズ船内レストランの創意工夫溢れる一皿。
ヌードル=春雨がコスタ流・・・
客船の有料ピザレストランで、赤い帽子をかぶったスタッフが焼きたてのピザを笑顔で提供。本格的な窯焼きピザが味わえます。
有料ピザ屋さん、スタッフはこの笑顔。窯焼きですごく美味しいのでおすすめです。
客船内の図書館エリア。白を基調とした明るい空間で、壁には書棚が設置されており、営業時間が限定されています。
図書館エリアですが、借りられる時間は決められています。
白を基調とした優雅なラウンジ。赤いクッションが映えるソファとラウンドテーブルが配置され、落ち着いた雰囲気で寛げる船内バーです。
船内を探せばこんなにゆったり過ごせそうなバーもあるんだなと再認識です。
ワインセラーの入り口。モザイクタイルの壁と照明が高級感を演出し、大型のワイン冷蔵ケースが背景に見えます。
高級感あるエントランスです。
客船の受付カウンターで乗客たちが長い列を作っている。初日の夜、クルーズカード登録のため多くの人が集まった混雑した様子。
初日の夜、クルーズカードにクレジットカードをリンクさせなくてはならないので、カウンターは大混雑。登録は機械でもできるのでそちらがおすす…
客船内のワインバー「エノテカ ベローナ」の入口。モダンな黒いドアと温かみのある照明が特徴的で、店内にはワインボトルが展示されている。
エノテカベローナはワインバー。
客船のレストランで提供された、層状のスポンジケーキにクリームを挟んだデザート。赤いソースと黄色いソースで装飾された優雅なプレゼンテーション。
客船のダイニングで提供されたサラダ。新鮮な野菜とドレッシングが盛り付けられた一皿です。
サラダはドレッシングを指定します。
チキンカツレツをオーロラソースで。衣がきつね色に揚がった鶏肉カツレツに、黒ゴマがアクセントのクリーミーなソースが添えられている。
チキンカツレツはオーロラソースで。
クリーム色のソースがかかったパスタ料理。黒コショウと緑のハーブが散らされ、オリーブオイルが光る上品な一皿。
メインダイニングで提供された野菜スープ。青々とした色合いで、刻んだ野菜がたっぷり入った、初日の夕食の一品。
初日のメインダイニングの夕食、野菜のスープです。
海側キャビンの室内。円形の窓から光が差し込み、2つのシングルベッドとテーブル、ランプが配置された快適な客室空間。
海側キャビン7085
キャビンのベッドの上に整理された乗船書類一式。ツアーガイドやパンフレット、ポストカードなど必要な情報がきれいに配置されている。
キャビンに入るとベッドの上に必要書類が綺麗に揃えられています。CRUISEMANSのポストカードも全客室に配布していただきました。
広々としたクルーズ船のキャビン。大型クローゼット、デスク、テレビ、鏡付きドレッシングテーブルが備わり、快適で機能的な空間です。
クローゼットも大きくて、お部屋は快適です。
客船のキャビンに設置された大型鏡と化粧台。木調パネルで統一された内装と、広々とした空間が快適さを引き出しています。
キャビンの広々さが伝わるでしょうか。大きな鏡もあって快適です。
客船のキャビン内に設置された赤いライフジャケット。天井近い高い位置に壁に掛けられています。
ライフジャケットはこちら。結構高い位置にあります
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