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コスタ・クルーズの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

コスタ・クルーズの写真 6,566枚

サントリーニ島の港湾地区。白と青の伝統的なキクラデス建築が立ち並び、透明度の高いエーゲ海と、対岸の丘陵地に広がる白い建物群が特徴的な景観です。
コルフ島の港に停泊する大型クルーズ船。複数の客船が並んで係留され、乗客たちが行き来する活気あるターミナルの光景です。
コルフ島の港にはアイーダの他、シーボンオデッセイ、セレスティアルなどの船が見えました。
港湾に停泊する大型クルーズ船。乗客が乗り降りし、船体には客船の名前が表記されている。晴れた日中の寄港風景。
夕焼けに染まる地中海。客船の甲板からバーリ港へ向かう景色。穏やかな波と遠くの山々が美しい夕暮れ時の航海風景。
客船のプールデッキは家族連れで賑わっており、子どもたちが水遊びを楽しんでいます。晴れた日の開放的な空間で、多くの乗客がくつろいでいます。
プールは子供でいっぱい。
客船のエントランスエリア。地球儀をモチーフにした大型モニュメントが中央に設置され、二層の吹き抜け空間で乗客が集う賑やかなロビー。
エントランス 地球儀?を模したようなモニメントがあります。
ヴェネツィアのジュデッカ運河をゆっくり進む客船。古い赤レンガ建造物が立ち並ぶ水路を優雅に航行し、乗客が甲板から景色を眺めている。
ジュデッカ運河をゆっくり進みます。
ベネツィアのクルーズターミナルの広大な乗客待合室。高い天井と柱が特徴的な現代的な施設で、多くの乗客が乗下船の手続きを待っている。
ベネツィア、クルーズターミナル
シンガポール港に入港した客船。隣のピアにはホーランド・アメリカ・ラインのアムステルダム号が停泊。港湾施設と複数の船舶が見える。
シンガポールに入港。隣のピアにはほーランドアメリカのアムステルダム号が入ってます。  この岸壁は現在、スタークルーズの専用岸壁になってます。
ブルネイ・バンダルセリベガワンの港湾施設。桟橋脇の駐車場と乗降場で、奥には大型客船が停泊しており、帰路のバスを待つ乗客の光景。
幸いにも帰りのバスは桟橋の脇まで廻ってくれました。 仮設の郵便局で絵葉書を買い、使い残したブルネイドルを綺麗に使い果たしました。
ボルネオ島コタキナバルの港湾施設。係留された大型客船と作業員の姿が見られます。
マニラ港で出航を待つ大型客船。夜間の港湾風景で、船体のライトアップが印象的。背景には都市の高層ビルが見える。
出航を待つコスタアレグラ:マニラ港にて
客船のビュッフェで提供されたスイカを使った芸術的なフルーツカービング。魚の形にくり抜かれた赤いスイカに、白いメロンで作られた目や身体が付けられた創作料理。
客船のビュッフェで提供された豪華なデザートプレート。チョコレート装飾、生クリーム、新鮮なベリーとイチゴで彩られた華やかな一品。
客船のバイキングで提供される、色鮮やかなフルーツプレート。緑のメロンやパイナップル、オレンジ、スイカなどが美しく盛り付けられている。
客船のビュッフェで提供されたカラフルな刺身盛り合わせ。赤いマグロと黄色いトロが花のようにアート的に配置された豪華な一皿です。
果物がふんだんに出された事はよかったと思います。
客船のビュッフェで提供されるシーフード。赤く調理されたエビやロブスターが金属トレイに盛り付けられている。
豪華に盛り付けられた生牡蠣のプレート。オレンジスライスと紫キャベツで彩られ、中央には赤いトッピングがアクセント。ビュッフェの海鮮料理。
コスタの食事はどうだった? 結論から述べると決して悪くは無かったと言う事になります。
船上のプールデッキで、白いユニフォームを着たクルーが乗客を前にエクササイズやアクティビティを指導している様子。航海日の楽しいイベント風景。
香港を出た後の航海日を愉しむ。
クルーズ船内のラウンジで、香港出身でスイスの時計会社に勤務する男性と妻が並んで座っている。船内イベント会場で乗客同士の交流風景。
男性は香港に居た時計技工士。技術が買われて今はスイスの時計会社に住んでいると言う。横にいる美人が奥さんで、私は自慢話とおのろけ話を聞か…
客船のダイニング施設で、ニューヨーク出身のスタッフが笑顔で立っている。赤と金色を基調とした内装が特徴の船内レストラン。
ニューヨーク育ちのアメリカ人、臨時職員との事。隣の席に座って、夕食を摂る事もあった訳です。
船上のクルーが紫色のハーフトップを着て笑顔でポーズ。背後は抽象的な線画アートで装飾された船内の壁。
クルーズ船の女性クルーメンバーの笑顔。大きなフープイヤリングと黒いブラウスで接客業務に従事している様子。
コスタの女性船員さん。船はボロでも女性船員のサービスは悪くはなかった。
船内のアクティビティスペースで、乗客の女性たちが色とりどりの折り紙や手芸用品を使って、ハンドクラフト活動を楽しんでいる光景。
航海日には、ご婦人方はお互いに仲良く、手芸事(ハンドクラフト)を楽しまれます。
夜間の客船デッキから見た光景。煙突がライトアップされ、プールデッキには乗客が集い、船は再び外洋へ向かっています。
夜に入って、再び、外洋を目指します
ベトナム・ホーチミンシティのフーミー港に入港した客船。大型クレーンが船体の荷役作業を行っており、クルーズターミナルではなく貨物港での寄港の様子が捉えられている。
ホーチミンシティに入港したコスタアレグラ。ただし、とある貨物港の一つであり、本来のクルーズターミナルではありません。
ホーチミン市のフーミー港に入港時、空に舞う多彩な風船と歓迎の雰囲気。遠くに見える斜張橋とコンテナ埠頭が港の景色を彩ります。
それでも、歓迎の花火が鳴り、風船が舞いました
メコンデルタの河川を進む客船。甲板から見た赤と白の救命ボート、遠方に見えるタンカー船。ベトナムのホーチミンシティへ向かう航海風景。
メコンデルタ地区の河川に入った本船は、ホーチミンシティに向かいます。
船上のエンターテインメント会場でカンツォーネを歌う男性パフォーマー。紫色のライティングが印象的なステージでマイクを持って歌唱している。
最初の夜はカンツォーネを楽しみました。
客船の甲板から見た黄色い煙突とスターのロゴが特徴的な船舶。海上での雄大な光景が印象的です。
スターバーゴとコスタ・アレグラ
シンガポールのハーバーフロントから望むロープウェイと寄港中の客船。緑豊かな丘陵地と近代的な高層ビルが調和した港湾風景。
ハーバーフロントの眺め。ロープウエーの下にコスタ・アレグラが停泊しています。
シンガポール・ハーバーフロントの埠頭に停泊する大型クルーズ船。出航を待つ客船が静寂の港に浮かぶ。
Harbour Front で出航を待つCosta Allegra
アジアの港湾都市を巡るクルーズの寄港風景。香港やベトナムなどの多彩な景観と、乗客が楽しむビーチやショッピングの様子をコンパイルした船旅の思い出。
台湾の基隆港に寄港。軍艦、夜市の賑わい、黄色い列車、コンテナターミナルなど、港町の多彩な風景。
台湾基隆への寄港地観光。客船のデッキから見た景色、国立故宮博物院、そしてレインボーブリッジの夜景を巡る充実した体験。
豪華客船のクルーズ旅行広告。太平洋・済州島を巡る11月25日出発のツアーで、24,800円からの価格設定が表示されている。
舞鶴港に接岸した客船。下船後、港から見える船尾。クルーズ旅行の終わりを惜しむ光景。
シェフが調理デモンストレーション中にパスタを高く掲げている。キッチンの白いタイル壁と調理機器が背景に映る下船当日のイベント風景。
船内カフェで楽しむラテアート。ハートの模様が描かれた温かいコーヒーは、クルーズ旅行の思い出を彩る一杯。
下船当日の朝、デッキから見える船の後部と煙突。舞鶴港への入港が近づき、クルーズ旅行の終わりを告げる景色。
パスタクッキングデモで調理されたトマトソースのパスタ料理。白い皿に盛り付けられた、赤いトマトソースと黄色いパスタが美しく映えている。
船内のイベント会場でシェフによるパスタ料理のデモンストレーションが行われている。スタッフと来場者が参加し、調理の様子を見学している。
船内のパスタ調理デモンストレーションで配布された、マンマ特製カペレッティスタのレシピ用紙。日本語と韓国語の両言語で材料と作り方が記載されている。
船内レストランのシェフによるパスタ料理のデモンストレーションイベント。調理風景を見学し、日本語通訳スタッフの説明を聞く乗客たち。
下船当日の朝、荷物を整理して部屋を出発する際に撮影したバルコニー付きキャビンの内部。窓からは外の景色が見え、2つのベッドと室内設備が整っている。
エレベーターのボタンパネル。4階から14階まで表示されており、13階が欠番となっている。西洋での不吉な数字を避けた設計。
船の最上階デッキの階数表示。ポルトガルの首都リスボンを名称とする14階の紋章が木製の壁に取り付けられている。
デッキ12「ビアリッツ」の紋章。赤い人物が両腕を広げ、上半分は夜、下半分は昼を表現するデザイン。
デッキ11「モンテカルロ」の紋章。赤と白のダイヤ柄が特徴的な盾型のプレートで、モナコの国章をデザインしている。
デッキ10「マドリード」の紋章。スペインの首都マドリードを象徴する3つの紋章が黄色い盾に描かれている。
デッキ9「ヴィエンナ」の紋章。赤と白の盾に白十字が描かれたウィーン州の紋章が、木製のパネルに取り付けられている。
デッキ8ヴェローナの紋章。青と黄色の盾に梯子が描かれた13世紀~14世紀のスカラ家の紋章デザイン。
デッキ7「パリ」の船内標識。フランスの首都パリの紋章が掲げられており、帆船のモチーフが描かれている。
デッキ6ロンドンの階数表示。赤い十字とロンドンの紋章が描かれた木製の看板。
デッキ5コペンハーゲンのフロアサイン。デンマークの首都にちなんだ名称で、赤い城塞をモチーフにした紋章が特徴。
デッキ4「アムステルダム」の階層表示。赤と黒の紋章にアムステルダムの象徴である3つの白いX字が描かれている。
客船のキャビンからの眺め。夕方、大海原を航行する船からの風景。水平線に浮かぶ雲と、波立つ濃紺の海が広がる。
客船のバルコニーから見た朝の大海原。木製レールと透明なガラス越しに、穏やかに広がる海と空が映える。
深夜のラーメンサービス。赤い丼に入った醤油ラーメンで、半熟卵、海苔、ねぎがトッピングされている。
カジノ内のルーレットテーブル周辺。多くの乗客が集まり、講習会が行われている様子。スロットマシンや照明が見える。