コンテンツへ移動
クルーズ旅行を、もっと身近に。

乗船口コミの投稿で最大 3,000 円分のお礼提携の旅行会社で予約し、乗船後に口コミを書くと旅行代金の 3% がポイントで戻ります(適用条件あり・併用不可)

特典のくわしい案内

ホーランド・アメリカ・ラインの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

ホーランド・アメリカ・ライン › 船の外観の写真 497枚

ロッテルダム港に停泊する大型客船。岸壁には緑地公園が広がり、船舶の巨大さと近代的なターミナル施設が印象的です。
先代の「SSロッテルダム号」(現在ホテル) ロッテルダム
横浜港に停泊する大型クルーズ船。客船の甲板からの眺めで、港湾施設と都市のスカイラインが見える。14泊のクルーズ旅行の終着点。
4月14日 14泊のクルーズを終えて横浜に帰って来ました
横浜大桟橋に着岸した大型クルーズ船。木製デッキの埠頭から見上げる優雅な船体と、周囲の高層建築が印象的です。
大桟橋着岸のウエステルダム 山下埠頭から大桟橋に埠頭変更がありました。
客船の甲板。木製のデッキが広がり、奥に多層構造の上層デッキ、トランペタスケル、ネッティングが見える。数名の乗客が散在している。
写真
写真
写真
写真
コスタリカのプンタレナスで、浜辺から大型クルーズ船を眺める。青い海に複数の客船が停泊し、海水浴を楽しむ人々の姿が見える。
コスタリカのプンタレナスでランデブーのニューアムステルダムとコーラルプリンセス。この後プエルトケツアルとウアトゥルコでもランデブー。
モンテカルロの夜景。港に停泊する客船から見た、丘陵地に広がる煌めく街灯と、海に映る光の美しい出港時の風景。
モンテカルロ、出港時の夜景。
サンディエゴ港に停泊する客船と、背後に見える空母ミッドウェー。青い海と都市スカイラインが織りなす港湾風景。
ニューアムステルダムと空母ミッドウエーのツーショット
メキシコのウアトゥルコの高台から撮影した、美しいターコイズブルーの海に浮かぶ大型クルーズ船の俯瞰写真。沿岸のリゾート施設も見える。
メキシコのウアトゥルコの高台から俯瞰的に撮影 (コーラルプリンセスとニューアムステルダム)
メキシコのウアトゥルコ港で、後進で出港するコーラルプリンセスを見送る大型客船。青い海に浮かぶ豪華客船の優雅な姿。
後進で出港していくコーラルプリンセスをニューアムステルダムがお見送り(メキシコのウアトゥルコ)
フロリダ州フォートローダーデールの港湾から、遊覧船に乗船した乗客が複数の大型クルーズ船を眺めている風景。アメリカ国旗がためめられ、背景には複数の客船が停泊している。
フォートローダーデールの遊覧船から眺める大型客船群 (左からセレブリティエッジ、ニューアムステルダム・ニュースタテンダム、コスタデリチ…
サンディエゴ湾内に停泊する複数の軍艦と空母。アメリカ海軍太平洋艦隊の基地を示す光景で、背後にはダウンタウンの高層ビルが立ち並ぶ。
サンディエゴ湾での遊覧船からの景色。客船が停泊する港を眺め、アメリカ国旗がはためく中、乗客たちがデッキから景観を楽しんでいる。
サンディエゴ湾の遊覧船から見た客船。澄み切った青い空と海に、白と黒の船体が映える。背景には市街地のビル群と埠頭の施設が見えている。
サンディエゴ港に停泊する客船と遊覧船。奥に見える空母ミッドウェーとともに、アメリカ海軍基地の雄大な景観を象徴している。
サンディエゴがアメリカ海軍太平洋艦隊の主要母港であることを説明する案内板。海軍航空の発祥地としての歴史が記載されている。
サンディエゴの埠頭に停泊するクルーズ客船。奥には青い倉庫が連なり、手前には多数の乗用車が駐車されている港湾施設。背景に高層ビルが立ち並ぶ。
サンディエゴのホテル最上階から望むサンディエゴ湾。対岸の高層ビルが立ち並ぶ市街地、手前のヨットハーバー、青い湾の水面が美しく映える。
サンディエゴのブロードウェイピアに停泊する大型クルーズ船。晴天の青い空と海に映える白と黒の船体が印象的。
サンディエゴ港に入港した客船。奥に空母ミッドウェイが係留され、手前には物流施設と港湾インフラが広がる。晴天の港湾風景。
プエルトバジャルタの港で、着岸したニューアムステルダムと、既に停泊中のコーラルプリンセスのツーショット。青空と青い海に映える2隻の客船。
プエルトバジャルタの港に停泊する客船の船尾。船尾に掲げられたオランダ国旗が風になびいている。岸壁には支援船が待機。
プエルトバジャルタの港湾地区。客船が着岸する岸壁、緑地公園、高級マンション、そして背後に広がる町並みと山々が見える景観。
プエルトバジャルタの港に停泊する大型クルーズ船。白と青の船体が水面に映り、背景には緑の丘陵が見える。
ウアトゥルコの桟橋に停泊する客船の船首。オランダ国旗がためられ、船体には船名が記載されている。背景には褐色の丘陵が見える。
メキシコのウアトゥルコ港に停泊する大型クルーズ船。サンタ・クルーズ湾の穏やかな海面に浮かぶ優雅な船体が印象的。
メキシコのウアトゥルコの桟橋に停泊する大型クルーズ船。晴天の下、港湾施設と船体がくっきりと見える。
メキシコのウアトゥルコ港に停泊する大型クルーズ船を、港湾施設と青い海を背景に捉えた写真。船の白い船体と特徴的な黒いロゴが印象的。
メキシコのウアトゥルコの港に停泊する2隻の大型クルーズ船。手前がニューアムステルダム、奥がコーラルプリンセス。浅瀬に小舟が浮かぶ静かな湾。
サンタ・クルーズ湾に停泊する大型クルーズ船。背景には茶色い丘陵と沿岸の建造物が見え、ターコイズブルーの湾が美しい自然の良港を形成している。
メキシコのウアトゥルコの港湾で、サンタ・クルーズ湾に停泊する大型クルーズ船。背景には山々と沿岸の建物群が見える。
グアテマラのプエルトケツアル港から出港時、パイロットボートがパイロットを迎えに来ている様子。午後5時の出港シーン。
グアテマラのプエルトケツアル港。コンテナが積み重なる貨物用の港湾施設。クルーズ客船が停泊する桟橋へ向かうため、橋を渡って港の敷地を移動する必要がある。
グアテマラのプエルトケツアル港に停泊する大型クルーズ客船。黒と赤白のツートンカラーの船体が、青い海に映える。
パナマ運河通航時に客船の船体に付いた傷跡。長く続く傷が船体の側面に刻まれている。
ニカラグアのコリント港に停泊する客船の後ろ姿。港湾施設が見える岸壁からの風景で、船体の大きさが際立つ。
コスタリカのプンタレナス港に停泊する大型クルーズ船。桟橋から約1km沖合に接岸した客船と、奥に見える陸地の緑豊かな海岸線が印象的。
コスタリカのプンタレナス港に接岸した大型クルーズ客船。1km以上延びた桟橋に停泊し、周囲には広い砂浜が広がっている。
コスタリカのプンタレナス港。海岸から1km延びた桟橋に接岸した大型客船。青い海と晴れた空に映える船体。
コスタリカのプンタレナスの砂浜から望む、停泊中の大型クルーズ客船。青い海と広がる砂浜に船が優雅に浮かぶ光景
コスタリカのプンタレナス港に設置された飛行機のモデルを装飾した看板。背景には停泊するクルーズ客船が見える。
コスタリカのプンタレナスの桟橋に停泊する大型クルーズ船。青い海で地元の人々が海水浴を楽しむ光景が広がっている。
パナマ運河通航完了後、パイロットボートが接近してパイロットをお迎えする様子。太平洋への通航を無事終えた瞬間。
パナマ運河の閘門システムを通航する客船。ミュール機関車に牽引され、左右わずか60cm程度の隙間でロック内を進む臨場感あふれる瞬間。
パナマ運河通航後、船体左舷側に付いた擦り傷。閘門通過時の接触により、前部から後部まで長く傷が残っている。
パナマ運河の閘門内で、船体と運河の壁がわずか60cm程度の隙間で通過する緊迫した瞬間。左右のミュール機関車に引かれながら進む客船。
ミラフローレス閘門を抜けて太平洋へ向かう客船。運河の水門が開き、いよいよ通航完了へ。
パナマ運河のミラフローレス閘門を通航する客船。左右の閘門に挟まれながら船舶が進み、対岸には貨物船も見える。
ペドロミゲル閘門を通過した客船から見た、その先のミラフローレス湖と周囲の景観。運河の両岸にある施設や緑地が見える。
パナマ運河のペドロミゲル閘門に進入するクルーズ船。運河側面とのわずかな隙間をミュール機関車に引かれながら通過する緊迫した瞬間。
パナマ運河の閘門内で、対向する貨物船タウィチェスと並行して通航する様子。両側からミュール機関車に牽引されながら慎重に進む。
パナマ運河の旧閘門に進入するクルーズ船。デッキに集まった多くの乗客が、幅33.5メートルの運河に幅32.2メートルの船体が通過する迫力の瞬間を見守っている。
パナマ運河の閘門内でミュール機関車がワイヤーで客船を左右から引っ張る様子。狭い閘門を慎重に進める緊迫した場面。
パナマ運河の閘門内で、ミュール機関車に引かれて航行する客船。デッキに集まった多数の乗客が、この大型船の通航風景を見物している。
パナマ運河通航の朝、バウデッキに集まった大勢の乗客たち。閘門への進入を前に、この歴史的な航海体験を一目見ようと多くの人々が朝早くからデッキに集結している。
パナマ運河通航当日の早朝、バウデッキに集まった大勢の乗船客がオランダの国旗を掲げた船から閘門の様子を見学している光景。
パナマ運河通航当日の早朝、船首デッキに集まった大勢の乗客。赤い船との高さの違いが印象的で、これからガツン閘門を通って海面から26メートルまで上昇していく期待感に満ちた光景。