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ホーランド・アメリカ・ラインの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

ホーランド・アメリカ・ライン › 船内施設の写真 1,012枚

サンディエゴ湾での遊覧船ツアー。晴天に恵まれた中、多くの乗客がデッキでくつろぎ、アメリカ国旗がはためく中、軍艦が停泊する湾内の景色を楽しんでいる。
サンディエゴ湾の遊覧船デッキから、アメリカ国旗とともに船上の乗客たちを撮影。湾奥には市街地の高層ビル群が見える。
サンディエゴ湾での遊覧船からの景色。客船が停泊する港を眺め、アメリカ国旗がはためく中、乗客たちがデッキから景観を楽しんでいる。
サンディエゴの埠頭の手摺りに止まるカモメ。入港を歓迎するかのような光景が捉えられています。
メキシコのウアトゥルコ港での出港風景。船尾デッキからサンタ・クルーズ湾の夕暮れを眺める乗客たち。装飾照明が灯る優雅な時間帯。
ニカラグアのコリント港で、サトウキビジュースの実演販売が行われている。赤いテントの下でスタッフが搾りたてのジュースを提供している光景。
パナマ運河のミラフローレス閘門隣接するビジターセンターの展望デッキから、船の通航を見学する多くの観客たちが手を振っている光景。
パナマ運河の閘門内で、船体と運河の壁がわずか60cm程度の隙間で通過する緊迫した瞬間。左右のミュール機関車に引かれながら進む客船。
パナマ運河のミラフローレス閘門を通航中の船舶操舵室の計器盤。方位角、回転数、船速などを表示するデジタルダッシュボード。
パナマ運河の閘門を通航する客船。右舷のデッキに多くの乗客が集まり、歴史的な運河通過の瞬間を見物している。
パナマ運河の閘門内で、船舶の両側に電気機関車が停泊している光景。乗船客がデッキから見物している
パナマ運河の閘門通航時に乗客がデッキから見学している風景。黒い電気機関車に引かれながら、狭い運河を進む客船の様子を間近で観察できる迫力のある場面。
パナマ運河の閘門を見学する乗客たち。早朝から大勢の船客がデッキに集まり、運河通航という航海のクライマックスを心待ちにしている様子。
パナマ運河の閘門前で、乗船客たちが早朝から見学用デッキに集まり、運河通航の瞬間を今か今かと待ち望んでいる光景。
パナマ運河の閘門内で、船が水位の大きな高さの違いを体験している様子。閘門の壁との距離の近さが印象的。
パナマ運河の旧閘門に進入するクルーズ船。デッキに集まった多くの乗客が、幅33.5メートルの運河に幅32.2メートルの船体が通過する迫力の瞬間を見守っている。
パナマ運河の閘門内で、ミュール機関車に引かれて航行する客船。デッキに集まった多数の乗客が、この大型船の通航風景を見物している。
パナマ運河通航の朝、バウデッキに集まった大勢の乗客たち。閘門への進入を前に、この歴史的な航海体験を一目見ようと多くの人々が朝早くからデッキに集結している。
パナマ運河通航当日の早朝、バウデッキに集まった大勢の乗船客がオランダの国旗を掲げた船から閘門の様子を見学している光景。
パナマ運河通航当日の早朝、船首デッキに集まった大勢の乗客。赤い船との高さの違いが印象的で、これからガツン閘門を通って海面から26メートルまで上昇していく期待感に満ちた光景。
パナマ運河通航時に船首デッキに集まった多くの乗客が、閘門と周辺施設を見学している様子。朝早くから通航を待つ観光客で賑わっている。
パナマ運河通航時に船首デッキから望む、ガツン湖方向への景観。オランダ国旗を掲げた船と周辺の乗客たちが、運河通航の瞬間を見守っている。
パナマ運河通航当日の早朝、多くの乗船客がバウデッキに集まりガツン閘門への接近を見守る。曇りの空の下、前方に白い閘門施設が見えてきた。
パナマ運河の通航を見学するため、早朝からバウデッキに集まった乗客たち。介助犬も一緒に歴史的な通航の瞬間を見守っている。
パナマ運河通航時、客船がギリギリの幅で橋の下をくぐり抜ける様子を、デッキに集まった多くの乗船客が見守っている緊迫の瞬間。
パナマ運河のガツン閘門手前の橋を潜り抜ける際、大勢の乗客がデッキから見物している光景。朝6時に開放されたバウに集まった多くの客が、この歴史的な通航を楽しんでいる。
早朝のデッキでパナマロールを乗客に振舞うクルー。パナマ運河通航の朝、見学に備える乗客たちへの心配りが見られます。
パナマ運河通航の早朝、デッキでコーヒーを振舞うクルー。朝食前の乗客たちに温かい飲み物を提供し、この歴史的な航海の瞬間を楽しませている。
パナマ運河通航当日の早朝、見学用に開放されたバウのデッキに集まった大勢の乗船客。この歴史的な通航を一目見ようと、柵越しに身を乗り出し期待に満ちた表情で景色を眺める人々で埋め尽くされている。
パナマ運河の断面図。大西洋側から太平洋側への通航ルートを示し、複数の閘門とガツン湖、ミラフローレス湖の位置関係を図解している。
クルーズターミナルの甲板から、停泊中の大型客船と大西洋岸の景色を望む。多数の乗客が船上に集まり、出港時の風景を楽しんでいる。
フォートローダーデールの港湾地域で、遊覧船のデッキから大型客船群を眺める乗客たち。青空の下、アメリカ国旗が翻る。
フォートローダーデールの運河を巡る遊覧船からの眺め。アメリカ国旗がはためく船上から、大型客船が停泊する港の風景を望む。
フォートローダーデールの港湾エリアから見た複数の大型客船。青空の下、アメリカ国旗がはためく遊覧船のデッキから、沖合に停泊する豪華客船群を眺める乗客たちの光景。
客船のプールデッキで、制服を着たクルーが白いタオルで作った動物オブジェを展示するタオルフォールディングイベント。
タオルフォールディングのイベント。 (プールもあるトップデッキだが、この時は電動式の天蓋が閉まってる)
客船の厨房ツアー中の風景。広々とした厨房でシェフが調理作業を行っており、ステンレス製の大型調理台には食材や調理済みの料理が並んでいます。
厨房。こんなにゆったりしているのは、もちろん厨房ツアー中だから。 食事時は戦場のように忙しいんだろうなあ。
船内装飾の豪華な絵画。色とりどりの花々が優雅に描かれた古典的な静物画が、豪華な金色の装飾枠に収められています。
こんな絵画も船内の雰囲気にぴったり。
バンクーバー港で客船から見た景色。甲板の手すりに止まったカモメが、背後の山々と森林に囲まれた湾を見守っています。
バンクーバー乗船時に出迎えてくれた鳥。近づいて、写真を撮っても 逃げませんでした。
客船内でのジグソーパズル組立。海の生き物と月光が描かれた美しいパズルの完成間近。紛失していたピースが翌日に埋まった一瞬。
ジグソーパズルにも集中。お互い知らない何人かで時分割で逐次組み上げていたが、最後の一ピースがなかった(左のイルカの尾びれの下)。紛失ピ…
船橋の大型ディスプレイパネルに表示される航海情報。方位、進路、速度、水深などのナビゲーションデータが半透明のスクリーンに映し出されている。
とにかく船で感動したのがこれ。半透明に透けて見えるパネルに航海情報が表示される。スタートレックか宇宙戦艦ヤマトか。 方位進路速度は元よ…
客船の上層デッキから見たスライド式天蓋付きのプール施設。地中海の港湾風景を背景に、開閉式の屋根とデッキチェアが配置されています。
スライド天蓋。
アラスカのケチカンに寄港した客船から見た、山々に囲まれた美しい港の景色。複数の大型クルーズ船が停泊している光景。
写真
図書室の蔵書コーナー。ガラス扉付きの木製書棚に様々なジャンルの本が整理されており、ゲーム卓ではジグソーパズルも楽しめる。
図書室の蔵書は多くはないが、ゲーム卓でジグソーパズルが楽しめる。これにはハマった。
落ち着いた木目調の内装で統一された船内回廊。壁一面に世界各地の寄港地を示す装飾プレートが飾られており、クルーズの航跡を表現している。
落ち着いた内装の船内回廊に寄港地プレート。
プールデッキに展示されたタオルアートの動物たち。白と紺色のタオルで作られた象やアザラシなどの作品が、デッキ一面に並べられている。
今回15日間という長さのクルーズは、私達夫婦にとっては…… 太平洋横断、そして寄港地も少なく、終日航海が数日間になるなど、はじめての体…
有料ダイニングルームPinnacle Grillでのスペシャルメニュー。オランダの三つ星レストラン De Librije による特別コース料理の一部。
クルーズ中1回だけのスペシャルメニュー by De Librije(オランダの三つ星店) @有料ダイニングルームPinnacle Grill
客船のアフタヌーンティーサービス。青と白の古典的な装飾が施されたプレートに乗せられたケーキと、白いカップに入れられた紅茶が並べられている。
殆ど毎日、午後3時過ぎにはアフタヌーンティー
Lincoln Center Stageと表示された舞台で、タキシード姿の若い演奏家たちがバイオリンとチェロで弦楽四重奏を演奏している場面。
小ステージではクラシックの弦楽四重奏やロックバンド、ポップ、ピアノの演奏が行われます。
客船の屋内プール。天井はガラス張りで採光が良く、プールサイドにはデッキチェアが並んでいます。寒い時期のため利用者がいません。
船のプール。寒いので誰もいません。
客室からデッキへ直結する出入口。専用の予約済みデッキチェアが配置され、大海原を眺めながら快適にくつろげるプライベートスペース。
デッキから見た部屋の出入口。ここからすぐにデッキに出られるので、とても便利です。部屋専用の椅子もあります。
ピナクル・グリルのエントランスを飾る赤とクリーム色のユリの華やかなフラワーアレンジメント。ゴールドの壁に映える優雅な装飾です。
ホーランドアメリカに乗るならピナクルグリルははずせない
クルーズ最後の夜、船上劇場のステージにクルー全員が勢揃いして記念撮影。赤い背幕の前で、乗客とスタッフが一堂に会した特別な瞬間。
最後の夜にはクルー達が勢ぞろい
船内のエレガントなダイニングスペース。天井の装飾的な照明と、黄色いヒマワリが生ける大きな花のアレンジメントがお出迎え。
生花のお出迎え
客船の甲板から眺める香港の風景。船上に掲げられた香港旗と、背後にそびえ立つビクトリアハーバー周辺の高層ビル群が印象的です。
香港の旗と香港の高層ビル
氷河湾の雄大な氷河を背景に、客船の展望デッキから眺める壮大な景色。白く輝く氷河と澄んだ青緑色の海が織りなす自然の絶景。
オブザベーションデッキからの氷河
広々とした明るいブッフェレストラン。木製の椅子とテーブルが配置され、大きな窓からアラスカの海が見渡せます。
広々清潔なブッフェ。アラスカクルーズだと、ここからずーっと海を眺めているとクジラや鳥やシャチなどを発見出来ます。
客船のラウンジに設置された豪華なチェス盤。ウッド調の家具とオレンジ色の椅子が配置された優雅な空間で、ゲームを楽しむひとときを過ごせます。
オシャレな時間の過ごし方
客船内のラウンジで、ゲストたちが思い思いにカードゲームやボードゲームを楽しむ様子。木調の落ち着いた内装と大きな窓からの景色が特徴です。
思い思いにカードゲームなどを楽しむお部屋。
客船のアトリウムに設置された特徴的な時計。淡いピンク色の優雅なデザインで、上部には像のオブジェが飾られている。
時計が特徴的なアトリウム。